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岐阜県のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した岐阜県のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。若者がといだ米と席田用水の水でおみごくを作り、春日神社に奉納「春日神社の米かし祭」、「本格炭焼 うな吉」、毎朝開店とともに賑わう採れたて野菜の直売所「飛騨国府 特選館あじか」など情報満載。

岐阜県のおすすめスポット

1,261~1,280 件を表示 / 全 1,776 件

春日神社の米かし祭

若者がといだ米と席田用水の水でおみごくを作り、春日神社に奉納

下帯姿の若者6人が早朝に米をとぎながら用水でみそぎをする。といだ米と席田用水から汲み取った水を8kmあまり離れた春日神社に持ち帰り「おみごく」を作って奉納する。

春日神社の米かし祭

住所
岐阜県本巣市仏生寺657春日神社
交通
樽見鉄道北方真桑駅から徒歩20分

飛騨国府 特選館あじか

毎朝開店とともに賑わう採れたて野菜の直売所

国道41号にある農産物と地元特産品の販売所。店内には、農家直送の新鮮野菜が豊富に並ぶほか、地元の加工グループによる手作りの惣菜やおやつもあり、飛騨の食に触れられる。

飛騨国府 特選館あじか

住所
岐阜県高山市国府町金桶64-1
交通
JR高山本線飛騨国府駅からタクシーで5分
料金
飛騨御野菜=108円~/
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:00(1~3月は9:00~)

宿儺洞窟

丹生川町に伝わる両面宿儺伝説

飛騨地方に存在したとされる2mの身長に頭の前後に2つの顔をもち手足がそれぞれ4本ある巨人「両面宿儺」(りょうめんすくな)。宿儺が37日間、国家安全と五穀豊穣の御経をとなえた岩窟。宿儺の本拠として有名で、洞窟内の奥ノ院には宿儺の石像が安置されている。

宿儺洞窟の画像 1枚目

宿儺洞窟

住所
岐阜県高山市丹生川町日面1147
交通
東海北陸自動車道飛騨清見ICから国道158号、県道89号を奥飛騨温泉郷平湯方面へ車で38km
料金
情報なし
営業期間
4~11月(要問合せ、奥ノ院の公開は6月、7月20日~8月20日、9・10月)
営業時間
見学自由(奥ノ院の公開は8:00~16:00)

関観光ホテル 西の屋別館 武芸川温泉

心と体を優しく癒す多彩な風呂めぐり

豊かな自然を眺める露天エリアに大きな岩風呂があり、内湯には多種多様な浴槽を備える。4種の岩盤浴や広い休憩所、四季折々の料理が味わえるレストランもあり、ゆっくりくつろげる。

関観光ホテル 西の屋別館 武芸川温泉の画像 1枚目
関観光ホテル 西の屋別館 武芸川温泉の画像 2枚目

関観光ホテル 西の屋別館 武芸川温泉

住所
岐阜県関市武芸川町八幡1558-7
交通
名鉄名古屋本線名鉄岐阜駅から岐阜バス中濃庁舎行きで1時間、武芸川温泉下車、徒歩3分
料金
入浴料=大人700円、小人(4歳~小学生)400円/入浴料(土・日曜、祝日、GW・盆時期・年末年始、連休)=大人800円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:30(閉館23:00)

飛騨高山スキー場

山岳スキーの醍醐味が味わえる変化に富んだゲレンデ

乗鞍高原に位置。豊富な雪と雪質に恵まれ、変化に富んだゲレンデは山岳スキーが満喫できる。山頂部では霧氷が美しく、北アルプスをはじめとする360度の眺望が楽しめる。

飛騨高山スキー場

住所
岐阜県高山市岩井町914
交通
中部縦貫自動車道高山ICから国道158・361号、県道462号を国立乗鞍青少年交流の家方面へ車で25km
料金
リフト1日券(平日)=2050円/1日券(土休日)=大人3700円、小人2050円/ (レンタル料金スキーセットは3380円、ボードセットは3500円)
営業期間
12月下旬~翌3月31日
営業時間
平日8:30~17:00、土休日8:30~17:00

神坂パーキングエリア(下り)

山里にある小さなPA

もつ煮かラーメンか迷ってしまう魅力的なフードメニュー。「栗きんとん」発祥の地、中津川の各種栗菓子、信州名産そばなどの土産をとりそろえている。

神坂パーキングエリア(下り)の画像 1枚目

神坂パーキングエリア(下り)

住所
岐阜県中津川市神坂
交通
中央自動車道園原ICから中津川IC方面へ車で12km
料金
唐揚げ定食(フードコート)=800円/白樺の大地(売店)=410~1188円/
営業期間
通年
営業時間
フードコートは8:00~20:00、売店は8:00~20:00

ちょっとおんさい祭

期間中は遊歩道設置、昔懐かしい紙芝居や大道芸など各所で披露

期間中は遊歩道が設置され、昔懐かしい紙芝居や大道芸などが各所で披露される。また、光秀まつりによる武将行列や、わんぱく相撲、還暦野球なども開催される。

ちょっとおんさい祭の画像 1枚目

ちょっとおんさい祭

住所
岐阜県恵那市明智町日本大正村周辺
交通
明知鉄道明智駅から徒歩5分
料金
要問合せ
営業期間
5月上旬
営業時間
10:00~15:30

飛騨古川桃源郷温泉

清流が流れる飛騨古川に湧くつるりとした肌ざわりの湯

乗鞍岳の麓から流れる荒城川に面した飛騨古川に湧く。湯元は日帰り入浴施設「ぬく森の湯すぱ~ふる」で、宿は『あゝ野麦峠』にゆかりのある宿「八ツ三館」と「ホテル季古里」の2軒に配湯。

飛騨古川桃源郷温泉の画像 1枚目

飛騨古川桃源郷温泉

住所
岐阜県飛騨市古川町黒内
交通
JR高山本線飛騨古川駅から徒歩8分、ほか
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

TAMAIYA HANARE

TAMAIYA HANARE

住所
岐阜県岐阜市橋本町1丁目10-1ASTY岐阜 1階

高鷲スノーパーク

奥美濃エリア屈指の伸びやかなコースをロングクルージングで

充実したパークアイテムから、ファミリー向けの雪遊びまで完備している西日本最大級のスノーリゾート。奥美濃エリア屈指の規模を持ち、ゴンドラ1本で約5kmのロングクルージングが楽しめる。山頂の「TAKASU TERRACE」は雲海も楽しめる絶景スポット。

高鷲スノーパークの画像 1枚目
高鷲スノーパークの画像 2枚目

高鷲スノーパーク

住所
岐阜県郡上市高鷲町西洞3086-1
交通
東海北陸自動車道高鷲ICから県道45号、国道156号を荘川方面へ車で9km
料金
リフト1日券=大人5900円、子供2400円/午後券=大人4700円/ファミリー1日券(大人+子供)=6600円/ (レンタル料金スキー・ボードセットは大人5500円、子供4500円、ウエアは大人5000円、子供4000円、レンタルフルパック(リフト券+スキー・ボードセット+ウエア+小物3点)は大人(平日)14500円、大人(土休日)16900円、子供(全日)11000円)
営業期間
12月上旬~翌4月下旬
営業時間
8:00~16:30

大津谷公園

花見から紅葉まで、四季折々の景色が楽しめる

四季折々の表情を見せる大津谷を眺めながら、キャンプやバーベキューが楽しめる。無料のバーべキューテラスは町産業課に予約が必要。特に春と夏は多くの観光客で賑わいを見せる。

大津谷公園の画像 1枚目

大津谷公園

住所
岐阜県揖斐郡池田町宮地1102-1
交通
養老鉄道美濃本郷駅からタクシーで10分
料金
バーベキューガーデン利用料(1卓、4時間)=2000円/
営業期間
通年
営業時間
入園自由、バーベキューガーデンは10:00~14:00(第1部)、16:00~20:00(第2部)

五平窯

暮らしの中にすっと馴染む、心なごむやさしい作風の器

志野焼の美を追求した先代の技術を受け継いだ、現当主の作品は柔らかな作風で人気。ギャラリーには伝統的な織部や黄瀬戸、志野などの普段使いできる陶器が多数ある。

五平窯の画像 1枚目
五平窯の画像 2枚目

五平窯

住所
岐阜県多治見市市之倉町1丁目217
交通
JR中央本線多治見駅から東鉄バス下半田川行きで15分、市之倉下車、徒歩15分
料金
陶器=1000円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

淡墨公園 さくら資料館

鑑賞石の最高峰とも言われる、根尾谷菊花石を展示

約1億年前に海底火山の噴火でできたといわれ、国の特別天然記念物に指定されている根尾谷菊花石が鑑賞できる。石の断面に菊の花模様が浮かび上がっている石で地質学的にも大変貴重。

淡墨公園 さくら資料館

住所
岐阜県本巣市根尾板所淡墨公園内
交通
樽見鉄道樽見駅から徒歩15分
料金
入場料=大人300円、小・中学生100円/ (障がい者100円、団体20名以上は大人210円、小・中学生70円)
営業期間
3月下旬~GW
営業時間
9:00~17:00(閉館)

Ork park

釣り堀などのアクティビティも楽しめる、オシャレなBBQ場

釣り堀を備えたテラスでティータイムやBBQが楽しめる。持ち込みスタイルのデイキャンプエリアや、キャンプが楽しめる青空エリアもある。広いドッグランも併設していて愛犬のストレス発散も。

Ork park

住所
岐阜県郡上市高鷲町鷲見上野2363-988
交通
東海北陸自動車道高鷲ICから県道45・452・321号をひるがの高原方面へ車で15km

飛騨荘川 一色の森キャンプ場

四季ごとの自然を満喫できる、冬は雪中キャンプも

自然豊かなロケーションのキャンプ場で、場内を流れる小川に心癒やされる。木立が多く、木漏れ日が気持ちよく夏でも快適に過ごせる。サイトのほかにキャビン10棟とバンガロー5棟が整備されている。

飛騨荘川 一色の森キャンプ場の画像 1枚目

飛騨荘川 一色の森キャンプ場

住所
岐阜県高山市荘川町一色カラ谷928
交通
東海北陸自動車道荘川ICから国道158号で高山方面へ。約1km先で県道452号を右折し、案内看板に従い現地へ。荘川ICから5km
料金
ごみ処理料=(1施設・テント1張りにつき)550円/サイト使用料=オートテント1張り3300円、オートAC電源付き4400円/宿泊施設=バンガロー8800円~、キャビン14300円~、冬期は割増料金あり/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はアウト10:00)

アウトドアインもたいスキー場

都市部からのアクセスも良好で幅広い層が楽しめる

奥美濃スキー場群の中で最南端にあり、名古屋、岐阜方面から一番近いスキー場。ゲレンデは整備の行き届いた緩斜面が中心で、初心者や子どもが安心して練習できる。母袋温泉も魅力のひとつ。

アウトドアインもたいスキー場

住所
岐阜県郡上市大和町栗巣細野1728
交通
東海北陸自動車道ぎふ大和ICから国道156号、県道318号をスキー場方面へ車で12km
料金
リフト1日券(土休日)=大人2500円、小人2000円/回数券(10回)=2000円/ (レンタル料金スキーセットは大人3000円、小人2000円、ボードセットは大人4000円、小人3000円、ウエアは大人3000円、小人2000円)
営業期間
12月下旬~翌3月上旬
営業時間
平日休業、土休日8:00~17:00

辰巳家

古地鶏料理をぜいたくに

奥美濃古地鶏三昧の会席メニューを個室で贅沢に味わえる食事処。鶏そのものの旨みを生かすためあえて手をかけすぎず、地元のきのこや大根など、相性のよい食材を合わせている。

辰巳家の画像 1枚目
辰巳家の画像 2枚目

辰巳家

住所
岐阜県美濃市東市場町2995-2
交通
長良川鉄道美濃市駅から徒歩5分
料金
奥美濃古地鶏会席膳(2名~)=3800円/すっぽん会席=5000円/ふぐ会席=8000円~/長近御料=3150円/美濃春秋=2100円・2650円(五平鍋付)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(L.O.、要予約)

里山の湯

ハイウェイオアシスにある便利な湯処

東海環状自動車道美濃加茂ハイウェイオアシス内にある昭和の雰囲気が漂うテーマパーク「ぎふ清流里山公園」に併設された温浴施設。玄関口にあたる正面広場ゾーンに旅館のような趣で建つ「里山の湯」は、昔懐かしい銭湯の風情を楽しめる内風呂、四季折々の景色を眺めながら湯に浸る露天風呂をはじめ、デッキのある食事処や無料の足湯を備えている。高速道路を下りずに利用できるので、旅の途中に立ち寄るにはもってこいの湯処だ。

里山の湯の画像 1枚目
里山の湯の画像 2枚目

里山の湯

住所
岐阜県美濃加茂市山之上町2292-1
交通
JR高山本線美濃太田駅からタクシーで10分
料金
入浴料=大人600円、小人(4歳~小学生)300円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人700円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:30(閉館22:00)

奥飛騨 新そばまつり

風味豊かな新そばを味わおう

新平湯で採れた新そばを、打ち立て・茹でたてで味わえる催し。そばのほか、イワナの塩焼きや川魚の甘露煮、地元産の新鮮野菜など、さまざまな奥飛騨の味が販売される。

奥飛騨 新そばまつりの画像 1枚目
奥飛騨 新そばまつりの画像 2枚目

奥飛騨 新そばまつり

住所
岐阜県高山市奥飛騨温泉郷一重ヶ根たるまの滝・親水公園
交通
JR高山本線高山駅から濃飛バス新穂高ロープウェイ行きで1時間14分、新平湯温泉下車、徒歩5分
料金
盛そば=500円/
営業期間
11月上旬
営業時間
11:00~13:00