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熊野市

熊野市のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した熊野市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。名物「志ら玉」でほっとひと息「志ら玉屋」、筋肉痛などに効果がある、木造の屋根付き足湯施設「鉱山乃足湯」、那智黒石の加工から展示販売までしている店「仮谷梅管堂」など情報満載。

熊野市のおすすめスポット

41~60 件を表示 / 全 72 件

志ら玉屋

名物「志ら玉」でほっとひと息

熊野市の記念通り商店街の菓子店で、こし餡を上新粉の生地で包んだ「志ら玉」が名物。さっぱりした甘さが受けていて、熊野古道歩きのあとで食べるのがまたおいしい。

志ら玉屋の画像 1枚目

志ら玉屋

住所
三重県熊野市木本町424-8
交通
JR紀勢本線熊野市駅から徒歩10分
料金
志ら玉=108円(1個)/六方焼=110円(小)、220円(大)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~19:00

鉱山乃足湯

筋肉痛などに効果がある、木造の屋根付き足湯施設

熊野市紀和鉱山資料館の敷地内にある木造の屋根付き足湯施設。入鹿温泉の湯をかけながしていて、筋肉痛などに効果がある。通り峠や風伝峠を歩いたあとに最適のスポットだ。

鉱山乃足湯の画像 1枚目
鉱山乃足湯の画像 2枚目

鉱山乃足湯

住所
三重県熊野市紀和町板屋110-1
交通
JR紀勢本線熊野市駅から三重交通瀞流荘行きバスで43分、板屋下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

仮谷梅管堂

那智黒石の加工から展示販売までしている店

神川の集落にある那智黒石の加工から販売までを手がける店で、那智黒石の碁石や硯、置物などの展示室がある。

仮谷梅管堂の画像 1枚目

仮谷梅管堂

住所
三重県熊野市神川町神上804-1
交通
JR紀勢本線熊野市駅からタクシーで30分
料金
八咫烏の置物=1080円~/硯=4970円~/ストラップ=650円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

イル レガーロ

海沿いに建つ本格イタリアン

熊野で人気のイタリアンが、国道42号沿いに移転。「噛めば噛むほど味が出る」とシェフが絶賛する熊野地鶏の料理を、ランチやコース、アラカルトで。家族や友達はもちろん、一人でも気軽に楽しめる。

イル レガーロの画像 1枚目
イル レガーロの画像 2枚目

イル レガーロ

住所
三重県熊野市木本町171
交通
JR紀勢本線熊野市駅から徒歩8分
料金
熊野地鶏のグリルミスト=2200円/美熊野牛のペポーゾ=3300円/コース(要予約)=4000円/パスタランチ=1100円~/美熊野牛と岩清水豚のハンバーグプレート=1300円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店14:30)、17:00~20:00(閉店21:00、月~水曜は昼のみ)

湯元山荘 湯ノ口温泉(日帰り入浴)

熊野材をふんだんに使った新しい温泉棟

廃坑になった紀州鉱山の跡地で古くから湯治場として親しまれる温泉に、木のぬくもりを感じる熊野材造りの新しい温泉棟が誕生。広々とした内風呂、寝湯や立湯が並ぶ露天風呂があり、源泉そのままの湯が楽しめる。

湯元山荘 湯ノ口温泉(日帰り入浴)の画像 1枚目
湯元山荘 湯ノ口温泉(日帰り入浴)の画像 2枚目

湯元山荘 湯ノ口温泉(日帰り入浴)

住所
三重県熊野市紀和町湯ノ口10
交通
JR紀勢本線熊野市駅から熊野古道瀞流荘線バスで40分、瀞流荘からトロッコ電車で10分
料金
入浴料=大人540円、小人(3歳~小学生)270円/貸切風呂(要予約)=1080円(1時間、入浴料別途)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:15(閉館21:00)

入鹿温泉

奥熊野の大自然に囲まれた温泉宿

熊野古道・東紀州の観光に便利な宿。瀞峡に最も近い宿と言われており、露天風呂から一望できる北山川は絶景で日頃の疲れを癒す。

入鹿温泉の画像 1枚目

入鹿温泉

住所
三重県熊野市紀和町小川口
交通
JR紀勢本線熊野市駅から三重交通瀞流荘行きバスで47分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

入鹿温泉 ホテル瀞流荘

瀞峡にもっとも近い温泉宿でリフレッシュ

熊野古道、東紀州の観光に便利な宿。夕食には熊野地鶏や美熊野牛などの地元食材が味わえる会席料理。良質の湯と山の景色を満喫する露天風呂は、日ごろの疲れを癒せると評判だ。

入鹿温泉 ホテル瀞流荘の画像 1枚目
入鹿温泉 ホテル瀞流荘の画像 2枚目

入鹿温泉 ホテル瀞流荘

住所
三重県熊野市紀和町小川口158
交通
JR紀勢本線熊野市駅から三重交通瀞流荘行きバスで47分、終点下車すぐ(近隣市町村、熊野市駅、新宮駅ほかから送迎あり、予約制)
料金
1泊2食付=11000円~/外来入浴(12:00~21:00、不定休)=700円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

熊野市駅前特産品館

熊野の厳選したおみやげがそろう

熊野市駅前に建つ“見て楽しい”、“買って楽しい”観光物産店。熊野地鶏やかんまつ新姫商品、熊野大花火オフィシャルグッズなど、熊野のみやげにぴったりの特産品やグッズを販売。

熊野市駅前特産品館の画像 1枚目
熊野市駅前特産品館の画像 2枚目

熊野市駅前特産品館

住所
三重県熊野市井戸町656-3
交通
JR紀勢本線熊野市駅からすぐ
料金
新姫 生搾り果汁=720円/新姫 ぽん酢しょうゆ=822円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(時期により異なる)

千枚田オートキャンプ場

山里の風景ときれいなサイト

美しい棚田で知られる丸山千枚田の麓にあるキャンプ場。場内はきれいに整備されており、バンガローもある。2泊目からの利用料割引や温泉の割引チケットなど、お得な特典がうれしい。

千枚田オートキャンプ場の画像 1枚目
千枚田オートキャンプ場の画像 2枚目

千枚田オートキャンプ場

住所
三重県熊野市紀和町大栗須701
交通
紀勢自動車道尾鷲北ICから国道42号、熊野尾鷲道路、国道42号・311号で熊野市へ。県道780号へ右折し現地へ。尾鷲北ICから47km
料金
入場料=大人400円、小人200円/サイト使用料=オート1区画3500円、ドッグサイト1区画4500円、キャンピングカーサイト1区画4500円、AC電源付きは+1000円、2泊目以降1000円割引/宿泊施設=バンガロー6000~8000円、ペット同伴は追加500円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00~17:00、アウト11:00

里創人 熊野倶楽部

熊野の自然の息吹をさまざまに体感する

熊野灘を望む高台にある多目的リゾート。地元の食材を使う料理、匠の技を知る里山体験、日ごろの喧騒を忘れてゆったり過ごす時間と、広大な敷地に点在する多彩な施設で熊野の魅力を満喫。

里創人 熊野倶楽部の画像 1枚目
里創人 熊野倶楽部の画像 2枚目

里創人 熊野倶楽部

住所
三重県熊野市久生屋町1430
交通
JR紀勢本線熊野市駅からタクシーで10分(熊野市駅から送迎あり、予約制)
料金
1泊2食付=17800~45000円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

向井ふとん店

市木もめんを多彩にアレンジ

市木もめんは昔から御浜町市木地区で織られてきた日常使いの布。寝具制作一級技能士の向井浩高さんが制作している。

向井ふとん店の画像 1枚目
向井ふとん店の画像 2枚目

向井ふとん店

住所
三重県熊野市木本町684
交通
JR紀勢本線熊野市駅から徒歩6分
料金
ブックカバー=1350円/おじゃみ座布団=4950円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

湯元山荘 湯ノ口温泉

紀州鉱山跡にある湯治場的な施設

トロッコ電車で行く紀州鉱山の跡地に湧く温泉。木の香漂う温泉棟には露天風呂や内風呂、貸切風呂があり、すべて源泉掛け流し。宿泊はレトロな雰囲気のロッジやバンガロー、コテージを利用。

湯元山荘 湯ノ口温泉の画像 1枚目
湯元山荘 湯ノ口温泉の画像 2枚目

湯元山荘 湯ノ口温泉

住所
三重県熊野市紀和町湯ノ口10
交通
JR紀勢本線熊野市駅からタクシーで55分
料金
室料=9500~27000円/外来入浴(9:00~20:15)=540円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

大馬の清滝

一枚岩の上を滝が一気に流れ落ちる。神々しい雰囲気の滝

熊野市を流れる井戸川の上流、大馬の里にある大馬神社境内にある滝。落差10mほどの下に20mの一枚岩があり、その上を滝が一気に流れ落ちる。神々しい雰囲気の滝だ。

大馬の清滝の画像 1枚目

大馬の清滝

住所
三重県熊野市井戸町大馬
交通
JR紀勢本線熊野市駅からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

湯ノ口温泉

熊野の山々に囲まれた癒しの秘湯

湯ノ口温泉は、源泉かけ流しの熊野の秘湯として昔から親しまれてきた。又、熊野材をふんだんに使用した木の香り漂う温泉施設で、日頃の疲れを癒してくれる。

湯ノ口温泉の画像 1枚目
湯ノ口温泉の画像 2枚目

湯ノ口温泉

住所
三重県熊野市紀和町湯ノ口
交通
JR紀勢本線熊野市駅からタクシーで50分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

お食事居酒屋しんばし

熊野地鶏の料理を味わえる店

名物の「熊野地どり鍋」は熊野地どりのもも、胸、手羽元、手羽先と、野菜がたっぷりの鍋。100日以上かけて平飼いした鶏はコクがある。

お食事居酒屋しんばしの画像 1枚目
お食事居酒屋しんばしの画像 2枚目

お食事居酒屋しんばし

住所
三重県熊野市井戸町386-7
交通
JR紀勢本線熊野市駅から徒歩10分
料金
熊野地どり鍋(1人前、注文は3人前~、3日前までに要予約)=1800円/熊野地どり串焼き=350円/熊野牛すき焼(1名、3日前までに要予約)=1800円/岩清水豚ソースステーキ=800円/盛りそば=700円/岩清水豚(しょうが焼、トンカツ、塩コショウ)=各700円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:30(閉店14:00)、17:00~22:00(閉店22:30、土曜、祝日は夜のみ)

じびえカレーのちゃや

吹き渡る風が心地よい茶屋

テラスや座敷でのんびりとくつろげる店。山のおいしい水でいれたコーヒーや、猪肉や鹿肉、牛肉などを15日間煮込んだカレーがおすすめ。

じびえカレーのちゃや

住所
三重県熊野市育生町長井445
交通
紀勢自動車道大宮大台ICから国道169号を北山方面へ車で40km
料金
石焼ジビエカレー(11~翌3月)=1000円/ジビエカレー=850円/ジビエカレーセット=1100円/ハヤシライス=850円/季節の野菜=時価/コーヒー=380円/紅茶=400円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00(閉店)、18:00~20:00(閉店、夜は要予約)

熊野市歴史民俗資料館

熊野の民俗資料が並ぶ

古代遺跡から出土した縄文土器や、漁具・民具などの民俗資料を展示。紀州の殿様が着用したぞうりや、江戸時代の駕籠などの珍しいものも間近に見ることができる。

熊野市歴史民俗資料館の画像 1枚目
熊野市歴史民俗資料館の画像 2枚目

熊野市歴史民俗資料館

住所
三重県熊野市有馬町599
交通
JR紀勢本線熊野市駅から三重交通新宮駅前行きバスで6分、有馬下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:50(閉館16:00)

ビジネスホテルみはらし亭

小規模特有の居心地の良さが味わえるコンパクトなホテル

客室数は25とコンパクトなホテルながら、食堂・宴会場や大小浴場まで揃う。ビール・コーヒー・ジュース類などの自動販売機もある。

ビジネスホテルみはらし亭

住所
三重県熊野市井戸町555-4
交通
JR紀勢本線熊野市駅から徒歩3分
料金
シングル=4950円、5650円/ツイン=9260円/
営業期間
通年
営業時間
イン16:00、アウト10:00