熊野市
熊野市のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した熊野市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。小規模特有の居心地の良さが味わえるコンパクトなホテル「ビジネスホテルみはらし亭」、地元の幸が揃うレストラン「ダイニング なみ」、竹林を歩く情緒ある峠道「大吹峠」など情報満載。
熊野市のおすすめスポット
61~80 件を表示 / 全 72 件
ビジネスホテルみはらし亭
小規模特有の居心地の良さが味わえるコンパクトなホテル
客室数は25とコンパクトなホテルながら、食堂・宴会場や大小浴場まで揃う。ビール・コーヒー・ジュース類などの自動販売機もある。
ビジネスホテルみはらし亭
- 住所
- 三重県熊野市井戸町555-4
- 交通
- JR紀勢本線熊野市駅から徒歩3分
- 料金
- シングル=4950円、5650円/ツイン=9260円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン16:00、アウト10:00
ダイニング なみ
地元の幸が揃うレストラン
オーシャンビューが自慢の「ホテルなみ」1階にあり、地元食材をふんだんに取り入れた料理が味わえる。その日に水揚げされた、新鮮な魚を使った日替わりメニューは必食。
ダイニング なみ
- 住所
- 三重県熊野市大泊町772-1ホテルなみ 1階
- 交通
- JR紀勢本線熊野市駅から三重交通大又大久保行きバスで5分、鬼ヶ城東口下車すぐ
- 料金
- なみ御膳=1300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:30~9:00(閉店)、17:30~21:30(閉店22:30)
大吹峠
竹林を歩く情緒ある峠道
熊野古道伊勢路コースの中で尾鷲と熊野の間にある峠のひとつ。孟宗竹に覆われた道が続き、爽やかな風を感じながら散策を楽しむことができる。峠付近には猪の侵入を防ぐために築かれた猪垣が残る。
紀南ツアーデザインセンター
古道客のための無料休憩所を備える
格式のある古民家を利用した施設。座敷でゆっくり休憩できるほか、熊野古道や熊野の自然と文化を楽しむツアーへの参加、旅情報の収集、工芸品や特産物の買い物などが楽しめる。
紀南ツアーデザインセンター
- 住所
- 三重県熊野市木本町517-1
- 交通
- JR紀勢本線熊野市駅から徒歩10分
- 料金
- 無料 (各種催しは別料金)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
イル レガーロ
海沿いに建つ本格イタリアン
熊野で人気のイタリアンが、国道42号沿いに移転。「噛めば噛むほど味が出る」とシェフが絶賛する熊野地鶏の料理を、ランチやコース、アラカルトで。家族や友達はもちろん、一人でも気軽に楽しめる。
イル レガーロ
- 住所
- 三重県熊野市木本町171
- 交通
- JR紀勢本線熊野市駅から徒歩8分
- 料金
- 熊野地鶏のグリルミスト=2200円/美熊野牛のペポーゾ=3300円/コース(要予約)=4000円/パスタランチ=1100円~/美熊野牛と岩清水豚のハンバーグプレート=1300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(閉店14:30)、17:00~20:00(閉店21:00、月~水曜は昼のみ)
湯元山荘 湯ノ口温泉(日帰り入浴)
熊野材をふんだんに使った新しい温泉棟
廃坑になった紀州鉱山の跡地で古くから湯治場として親しまれる温泉に、木のぬくもりを感じる熊野材造りの新しい温泉棟が誕生。広々とした内風呂、寝湯や立湯が並ぶ露天風呂があり、源泉そのままの湯が楽しめる。
湯元山荘 湯ノ口温泉(日帰り入浴)
- 住所
- 三重県熊野市紀和町湯ノ口10
- 交通
- JR紀勢本線熊野市駅から熊野古道瀞流荘線バスで40分、瀞流荘からトロッコ電車で10分
- 料金
- 入浴料=大人540円、小人(3歳~小学生)270円/貸切風呂(要予約)=1080円(1時間、入浴料別途)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~20:15(閉館21:00)
熊野市紀和鉱山資料館
紀伊半島で唯一の鉱山資料館
奈良時代から昭和に到るまで日本を代表する鉱山町だった紀和の鉱山資料館。国内最大の蛍光実演も見られる紀和の大蛍石などの鉱石展示のほか、社内新聞や鉱山器具、アルバムがある。
熊野市紀和鉱山資料館
- 住所
- 三重県熊野市紀和町板屋110-1
- 交通
- JR紀勢本線熊野市駅から三重交通瀞流荘行きバスで43分、板屋下車すぐ
- 料金
- 大人300円、小人100円 (20名以上の団体は半額、障がい者手帳持参で本人と介護者半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00)
TOUR de 熊野
海外チームと国内チームで行う、自転車の公道ステージレース
世界遺産の熊野地域で開催される、日本では数少ない自転車の公道ステージレース。4日間、場所を変えて行われ、ヨーロッパやアジアの海外チームと国内チームが参戦する。



