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米子市

米子市のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した米子市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。米子駅前の好アクセスで観光にも便利なホテル「東横INN米子駅前」、最上階の展望風呂から日本海と大山を眺める「芙蓉 別館」、大地の恵みを感じるごはん「玄米カフェ 日々の糧」など情報満載。

米子市のおすすめスポット

81~100 件を表示 / 全 120 件

東横INN米子駅前

米子駅前の好アクセスで観光にも便利なホテル

JR米子駅から徒歩2分の立地で、ビジネスにも観光にもとても便利なロケーション。シングルの客室にはセミダブルのベッドを設置。朝食無料サービス。全室LAN接続無料。

東横INN米子駅前

住所
鳥取県米子市明治町100
交通
JR山陰本線米子駅からすぐ
料金
シングル=5724円~/ツイン=8964円~/ダブル=7884円~/エコノミーダブル=7344円~/
営業期間
通年
営業時間
イン16:00、アウト10:00

芙蓉 別館

最上階の展望風呂から日本海と大山を眺める

リゾートホテルを思わせるしゃれた外観の建物。館内には滝や川が流れ、最上階の展望大浴場では日本海を眺めながら源泉かけ流しの温泉が楽しめる。ゆっくりできる広めの客室サイズもうれしい。

芙蓉 別館の画像 1枚目
芙蓉 別館の画像 2枚目

芙蓉 別館

住所
鳥取県米子市皆生温泉3丁目14-10
交通
JR山陰本線米子駅から日本交通・日ノ丸バス皆生温泉方面行きで19分、皆生観光センター下車、徒歩5分
料金
1泊2食付=12960~27000円/外来入浴(15:00~21:00、休前日・満室時は不可)=1000円/外来入浴食事付(18:00~21:00、個室・宴会場利用、要予約)=6480円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

玄米カフェ 日々の糧

大地の恵みを感じるごはん

世界中を旅し、日本食や山陰の食材の素晴らしさに気付かされたという店主が地元に店を開いた。無農薬で育った自家栽培のお米と野菜で作られるメニューは心と体が喜ぶおいしさ。

玄米カフェ 日々の糧

住所
鳥取県米子市明治町197ホテル真田 2階
交通
JR山陰本線米子駅から徒歩5分
料金
玄米定食=980円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(閉店15:00)、17:00~20:30(閉店21:00)

天の真名井

水と緑と史跡のまち・淀江町を代表する名水スポット

淀江地域は名水の多いところだが、中でもここは、環境庁に指定された名水百選の一つ。“高天原にある神聖な井戸”の意味を持つ最高級の敬称「真名井」の名が付けられている。

天の真名井の画像 1枚目
天の真名井の画像 2枚目

天の真名井

住所
鳥取県米子市淀江町高井谷
交通
JR山陰本線淀江駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

海潮園(日帰り入浴)

歴史ある和風旅館。珊瑚湯・浜の湯・檜風呂などが楽しめる

皆生温泉でもっとも古い岩風呂をもつ和風旅館で畳敷きの館内がすがすがしい。湯口に浜珊瑚を使った珊瑚湯、皆生開湯時の一軒宿「浜の屋」由来の浜の湯、檜の貸切風呂などがある。

海潮園(日帰り入浴)の画像 1枚目
海潮園(日帰り入浴)の画像 2枚目

海潮園(日帰り入浴)

住所
鳥取県米子市皆生温泉3丁目3-3
交通
JR山陰本線米子駅から日本交通・日ノ丸バス皆生温泉方面行きで19分、皆生観光センター下車、徒歩3分
料金
入浴料=大人500円、小人(3歳~小学生)250円/食事付入浴(個室利用、要予約)=5400円~/
営業期間
通年
営業時間
15:00~20:30(閉館21:00)

服部珈琲工房 観音寺店

ここちよい隠れ家のようなカフェ

珈琲専門店として山陰に数店舗を構える。太い柱と梁が印象的な店内は、照明を落とし独特の雰囲気を醸し出している。30年以上変わらぬ味のコーヒーはもちろんスイーツも人気。

服部珈琲工房 観音寺店の画像 1枚目
服部珈琲工房 観音寺店の画像 2枚目

服部珈琲工房 観音寺店

住所
鳥取県米子市観音寺新町1丁目2-16
交通
JR山陰本線東山公園駅から徒歩10分
料金
抹茶ゼリーパフェ=756円/ケーキセット=864円/苦味と甘味のぶれんど=648円/ハニートースト=594円~/ブレンドコーヒー=453円/サンドイッチ=648円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~22:30(閉店23:00)

ベイサイドスクエア 皆生ホテル 汐の湯

美しい海と砂浜が見える展望露天風呂が自慢

老舗旅館が提案する新スタイルのホテル。女性用は御影石の内湯と海を望む展望露天風呂、男性用は半露天の御影石と樽の浴槽、そして檜の露天風呂がある。男女種類の違うサウナを併設。

ベイサイドスクエア 皆生ホテル 汐の湯

住所
鳥取県米子市皆生温泉4丁目21-1
交通
JR山陰本線米子駅から日本交通日ノ丸バス皆生温泉方面行きで19分、皆生観光センター下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人700円、小人(3歳~小学生)400円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人800円、小人400円/朝湯=300円/朝湯(土・日曜、祝日)=400円/
営業期間
通年
営業時間
6:00~9:00(閉館10:00)、11:00~22:00(閉館23:00)

全日本トライアスロン皆生大会

美しい大自然をバックに繰り広げられる過酷なレース

日本で最初にトライアスロンが開かれた場所である皆生温泉で、毎年開催されている大会。全国から集まる鉄人約850人が水泳、バイク競技、フルマラソンに挑む。

全日本トライアスロン皆生大会の画像 1枚目

全日本トライアスロン皆生大会

住所
鳥取県米子市皆生温泉ほか周辺町村一帯
交通
JR山陰本線米子駅から日本交通・日ノ丸バス皆生温泉方面行きで19分、皆生観光センター下車、徒歩10分(日野川河口・スイムスタート地点)
料金
要問合せ
営業期間
7月中旬
営業時間
スタート7:00~

ミントチュチュレザー

ずっと使いたいレザー小物

革職人・川口淳平さんによるアトリエ兼アンテナショップ。革や帆布で作られる鞄や財布は、すべて手作り。その丁寧な作りで、変わりゆく色や質感を楽しむことができる。

ミントチュチュレザー

住所
鳥取県米子市上福原3丁目8-7
交通
JR山陰本線米子駅からタクシーで10分
料金
カーブバッグ=51840円/キーホルダー=540円/カードケース=8424円/
営業期間
通年
営業時間
13:00~19:00

Boulangerie le Lien

地元シェフの技と三ツ星食材が詰まった贅沢バーガー

「パンのある生活」をコンセプトに、毎日食べても飽きないパン作りを目指すベーカリー。日南町産シルクトマトや日南町産米「ひかり新世紀」などの地元食材も積極的に使用している。

Boulangerie le Lien

住所
鳥取県米子市西福原6丁目3-60
交通
JR境線富士見町駅からタクシーで10分
料金
スコーン=150円/クルミのクロッカン=140円/
営業期間
通年
営業時間
7:30~19:00

淀江ゆめ温泉白鳳の里

四季を楽しめる露天風呂や美肌作用のあるシルク風呂が楽しめる

男女それぞれに、森林浴を楽しめる露天風呂を配した浴場がある。露天風呂周辺には花や木が植えてあり、四季それぞれの楽しみがある。女性専用のシルク風呂は美肌作用がある。

淀江ゆめ温泉白鳳の里の画像 1枚目
淀江ゆめ温泉白鳳の里の画像 2枚目

淀江ゆめ温泉白鳳の里

住所
鳥取県米子市淀江町福岡1547
交通
JR山陰本線淀江駅からタクシーで5分
料金
入浴料=大人720円、中・高校生600円、小人(3歳~小学生)400円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30(閉館21:00、年末年始は変更あり)

ホテルアクシス

女性でも安心して利用できるビジネスや観光に便利なホテル

米子市の中心地に立地し、ビジネス・観光の拠点に便利。客室はシンプルながらカジュアルな雰囲気。ホテル近くの人気食事店のサービスチケットをプレゼントしてくれる。

ホテルアクシスの画像 1枚目

ホテルアクシス

住所
鳥取県米子市錦町2丁目3-1
交通
JR境線富士見町駅から徒歩5分
料金
シングル=5500円/ツイン=8800円/ダブル=8600円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

米子ユニバーサルホテル

使い勝手の良い客室にサウナ付き展望温泉もあり、くつろげる

客室内は浴室、洗面、トイレがそれぞれ独立しているので使い勝手がよい。最上階にはサウナ付き展望温泉があり、大山・中海を一望できる。朝、夕食の無料サービスが嬉しい。

米子ユニバーサルホテル

住所
鳥取県米子市万能町121
交通
JR山陰本線米子駅からすぐ
料金
シングル=4790円~/ツイン=8990円~/ダブル=8990円~/ (朝・夕食付)
営業期間
通年
営業時間
イン16:00、アウト10:00

白鳳の里

大山のふもとにあるどんぐりの里

上淀廃寺跡に近い複合施設。どんぐり館では大山の湧水を使うとうふやどんぐり商品などを販売し、レストランもある。ほかにも歴史がモチーフの伯耆古代の丘公園や淀江ゆめ温泉白鳳の里などの施設がそろう。

白鳳の里

住所
鳥取県米子市淀江町福岡1548-1
交通
JR山陰本線淀江駅から徒歩20分
料金
入園料(伯耆古代の丘公園、体験は別料金、予約制)=200円/入館料(どんぐり館)=無料/入浴料(淀江ゆめ温泉)=720円/どんぐりうどん=510円(2食入)/どんぐりソフトクリーム=320円/とうふ=220円(1丁)/大山名水料理とうふ会席膳(要予約)=1620円~/海鮮とうふ丼=1005円/
営業期間
通年
営業時間
施設により異なる

アジア博物館・井上靖記念館

約300種の染料繊維植物が敷地内に点在

大陸との交流を紹介する博物館と中国との交流に尽した作家、井上靖の記念館がある。貴重なペルシャ綿を展示するペルシャ館や、モンゴル館のほか、染織工房もある。

アジア博物館・井上靖記念館の画像 1枚目
アジア博物館・井上靖記念館の画像 2枚目

アジア博物館・井上靖記念館

住所
鳥取県米子市大篠津町57
交通
JR境線大篠津町駅から徒歩10分
料金
入館料(両館共通)=大人500円、高・大学生300円、小・中学生200円/ (障がい者半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉館16:30)

キッチン ノスタルジヤ

自家製ソースが自慢の洋食店

手間隙かけて作る十数種類の自家製ソースが自慢の洋食店。大山黒牛のハンバーグ(デミグラスソース)、大山豚のカツ(トマトソース)、大山ハーブ鶏のグリル(バジルクリームソース)の3品が一度に楽しめる大山プレートがおすすめ。

キッチン ノスタルジヤの画像 1枚目

キッチン ノスタルジヤ

住所
鳥取県米子市皆生6丁目7-32
交通
JR山陰本線米子駅から日本交通・日ノ丸バス皆生温泉行きで20分、新田下車、徒歩3分
料金
ビーフシチュー=1330円/大山プレート(和風・洋風)=1390円/カレーライス=940円/ハヤシライス=1020円/オムライス=960円/ドリア=1050円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(閉店15:00)、18:00~21:30(閉店22:00)

米子ニューアーバンホテル

繁華街が近く、ランチやディナーも楽しめるホテル

繁華街までは徒歩5分と便利。1階のレストランでは庭園を眺めながらの本格的ディナーから、手軽なランチを楽しむことができる。全館にアルカリイオン水を使用。

米子ニューアーバンホテルの画像 1枚目
米子ニューアーバンホテルの画像 2枚目

米子ニューアーバンホテル

住所
鳥取県米子市中町28
交通
JR山陰本線米子駅から日ノ丸バス皆生温泉行きで5分、市役所前下車すぐ
料金
シングル=5000~6000円/ツイン=10000円/ダブル=9000~10000円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト12:00

王子製紙 米子工場(見学)

塗工紙の生産現場を見学

高度な印刷適性を持つコート紙、写真集や美術書に使用される高級白板紙など、世界中で評価される高品質の塗工紙を生産する。抄紙工程がガイド付きで見学できる。

王子製紙 米子工場(見学)の画像 1枚目

王子製紙 米子工場(見学)

住所
鳥取県米子市吉岡373
交通
JR山陰本線米子駅から日本交通大山寺行きバスで15分、日野橋東詰下車、徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~10:30、13:00~15:00(要予約)

C-Noir

鳥取を中心に山陰の手仕事が心地よい空間にレイアウト

うつわ好きが高じた店主・山内さんが営む自宅の一角を開放したクラフトショップ。鳥取のうつわを中心に山陰にゆかりの工芸品を販売。その確かな審美眼にファンも多い。

C-Noir

住所
鳥取県米子市尾高町73
交通
JR境線富士見町駅から徒歩12分
料金
小皿=2750円~(1枚)/山根窯のマグ=3850円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00、土・日曜、祝日は12:00~

観光・ビジネスホテル 皆生温泉

リーズナブルな料金で利用しやすい

皆生海水浴場に近いビジネスホテル。皆生温泉の源泉から引き込んだ掛け流し温泉の大浴場がある。客室は洋室のみ。館内に飲食施設はない。徒歩5分以内にコンビニ2店舗あり。

観光・ビジネスホテル 皆生温泉の画像 1枚目
観光・ビジネスホテル 皆生温泉の画像 2枚目

観光・ビジネスホテル 皆生温泉

住所
鳥取県米子市皆生温泉3丁目1-41
交通
JR山陰本線米子駅から日本交通・日ノ丸バス皆生温泉方面行きで19分、皆生観光センター下車すぐ
料金
シングル=4300円~/ツイン=10800円~/
営業期間
通年
営業時間
イン16:00、アウト9:30