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高松市

高松市のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した高松市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。熱気に包まれる総おどり「さぬき高松まつり」、四国の玄関口にあるシティホテル「JRホテルクレメント高松」、街なか店の実力を感じる洗練のさぬきうどん「うどん棒 本店」など情報満載。

高松市のおすすめスポット

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さぬき高松まつり

熱気に包まれる総おどり

四国四大祭りのひとつであるこの祭りのメインイベント「総おどり」では、約4000人が群舞を繰り広げる。また花火など、楽しい企画も盛りだくさん。

さぬき高松まつりの画像 1枚目

さぬき高松まつり

住所
香川県高松市中央公園ほか
交通
JR高松駅から徒歩20分(中央公園)
料金
要問合せ
営業期間
8月12~14日
営業時間
イベントにより異なる

JRホテルクレメント高松

四国の玄関口にあるシティホテル

瀬戸内海や高松市街を一望する地上21階建てのシティホテル。フレンチや日本料理、中国料理など6つのレストランバーなどを備える。全室Wi-Fi接続が可能。

JRホテルクレメント高松の画像 1枚目
JRホテルクレメント高松の画像 2枚目

JRホテルクレメント高松

住所
香川県高松市浜ノ町1-1
交通
JR高松駅からすぐ
料金
シングル=16335円~/ツイン=27830円~/ (サービス料を含む1室あたりの料金)
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト12:00

うどん棒 本店

街なか店の実力を感じる洗練のさぬきうどん

南新町商店街の近くに建つ。麺は細めのつるりとしたのどごしで、5種類のかつお節を使った風味豊かなだしに合う。具だくさんのチャンポンうどんも評判。

うどん棒 本店の画像 1枚目
うどん棒 本店の画像 2枚目

うどん棒 本店

住所
香川県高松市亀井町8-19
交通
JR高松駅からことでんバス県庁通リ経由瓦町方面行きで5分、南新町下車すぐ
料金
ひや天うどん=740円/チャンポンうどん=790円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00、金~日曜、祝日は11:00~15:00、17:00~19:30

まちのシューレ963

メイドイン讃岐のアイテムならおまかせ

香川県をはじめ、四国のおいしい食材や上質な生活雑貨、伝統工芸品などをそろえる暮らしのセレクトショップ。生産者の顔が見える調味料や乾物、お茶、ジャムなどが購入できる。

まちのシューレ963の画像 1枚目
まちのシューレ963の画像 2枚目

まちのシューレ963

住所
香川県高松市丸亀町13-3高松丸亀町参番街東館 2階
交通
高松琴平電鉄琴平線片原町駅から徒歩10分
料金
ヌーベル和三盆「ガイコツ」=1944円(18個入)/讃岐かがり手まり=8800円~/讃岐かがり手まりストラップ=2200円/シューレのランチ(ドリンク付)=1400円/自家製ケーキ=400円~/まるちゃんテープ=550円/ジンジャーシロップ=790円/オリジナルブレンドコーヒーバッグ3パック=640円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00、カフェは11:30~17:30(閉店18:00)、金~日曜は~21:00(閉店22:00)

「四国村」四国民家博物館

四季折々の自然に囲まれ古民家を散策

四国各地から民家や蔵など33棟を移築、復元した屋外博物館。愛媛県にあった茅葺き屋根の「旧河野家住宅」など、8棟は重要文化財に指定されている。四季を五感で感じる村内には、安藤忠雄氏設計の「四国村ギャラリー」もある。

「四国村」四国民家博物館の画像 1枚目
「四国村」四国民家博物館の画像 2枚目

「四国村」四国民家博物館

住所
香川県高松市香川県高松市屋島中町91
交通
高松琴平電鉄志度線琴電屋島駅から徒歩7分
料金
入場料=大人1000円、高校生600円、小・中学生400円/ (四国村ギャラリー企画展開催時は料金変動あり、障がい者手帳持参で本人と介護者半額)
営業期間
通年
営業時間
4~10月=8:30~18:00、11~3月=8:30~17:00(入村は閉村の1時間前まで)

手打ちうどん 鶴丸

特製スパイスの絶品カレーうどん

深夜でもにぎわうこの店の看板メニューはほとんどの客がオーダーするというカレーうどん。特製スパイスが利いた濃厚なカレーは、女性にも好評。店内は一人でも気軽に入れる雰囲気。

手打ちうどん 鶴丸の画像 1枚目
手打ちうどん 鶴丸の画像 2枚目

手打ちうどん 鶴丸

住所
香川県高松市古馬場町9-34
交通
高松琴平電鉄琴平線瓦町駅から徒歩10分
料金
かけうどん=500円/カレーうどん=800円/ぶっかけ=650円/牛しゃぶカレーうどん=980円/
営業期間
通年
営業時間
20:00~翌2:00

寄鳥味鳥

骨までしゃぶりたい絶品骨付鳥

兵庫町商店街にある骨付鳥の店。県産の朝締めのもも肉を、注文が入ってから20分かけてオーブンで焼く骨付鳥は、ほどよくスパイスが効いていて、ビールとよく合う。

寄鳥味鳥の画像 1枚目
寄鳥味鳥の画像 2枚目

寄鳥味鳥

住所
香川県高松市兵庫町1-24木村屋ビル 2階
交通
JR高松駅から徒歩10分
料金
骨付鳥(若どり・親どり)=各880円/手作り惣菜=400円~/
営業期間
通年
営業時間
17:00~21:30(閉店22:00)

宮武うどん

だしがよくからむ昔なつかしの縮れ麺

今はなき名店「宮武」から技と屋号を受け継ぎ、製麺機を使わずすべて手作業でうどんを打つ。独特のねじれがある麺は、やわらかながらもコシが感じられる。かきあげのトッピングが定番。

宮武うどんの画像 1枚目
宮武うどんの画像 2枚目

宮武うどん

住所
香川県高松市円座町340
交通
高松自動車道高松西ICから車ですぐ
料金
湯だめうどん(小)=250円/しょうゆうどん(小)=200円/ひやあつ(小)=250円/かきあげ=120円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~15:00(売り切れ次第閉店)

池上製麺所

麺のコシしっかり、小麦の甘さ濃厚なうどん

常に行列ができる人気店。足踏みから熟成、手打ちしたこだわりの人気麺は、ほどよい食感。うどんに乗せたネギに、かけだしか、またはだし醤油をかけて味わう。

池上製麺所の画像 1枚目
池上製麺所の画像 2枚目

池上製麺所

住所
香川県高松市香川町川東下899-1
交通
JR高松駅からことでんバス日生ニュータウン行きで40分、竜満西団地下車、徒歩7分
料金
かけうどん(1玉)=195円/うどん(1玉)=195円/冷うどん(1玉)+たまご+天ぷら=356円~/天ぷら=90円~/たまご=51円/かけうどん(1玉)+玉子+天ぷら=336円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~14:30(閉店)

道の駅 源平の里むれ

訪れる人がくつろげる休憩所や広い公園を整備

四国八十八ヶ所霊場の八栗寺と志度寺を結ぶ遍路道の中間にある道の駅。海鮮食堂「じゃこや」、特産品販売コーナー、農産物の産直売店を併設。

道の駅 源平の里むれの画像 1枚目
道の駅 源平の里むれの画像 2枚目

道の駅 源平の里むれ

住所
香川県高松市牟礼町原631-7
交通
高松自動車道志度ICから県道141号、国道11号を高松方面へ車で5km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00、レストランは11:00~14:00、土・日曜、祝日は~15:00

屋島寺

源平合戦ゆかりの寺に参拝

四国霊場第84番札所。天平勝宝6(754)年の創建時に、鑑真和上が屋島の北峰に寺を置き、弘法大師がこの地へ移築したとされる。源氏軍が武運と加護を祈願したともいわれる。

屋島寺の画像 1枚目
屋島寺の画像 2枚目

屋島寺

住所
香川県高松市屋島東町1808
交通
JR高徳線屋島駅からことでんバス屋島山上シャトルバスで18分、屋島山上下車、徒歩3分
料金
宝物館入館料=大人500円、小・中学生300円/お守り付絵馬=1000円/仲良しお目出た狸=600円/ (身体障がい者は100円引)
営業期間
通年
営業時間
境内自由、宝物館は9:00~16:30(閉館17:00)、納経所は7:00~17:00

旧南原邸

築110年を超える古民家カフェの発酵メニューでデトックスを

国の登録有形文化財に指定された歴史ある古民家が宿泊施設を備えたカフェ。カフェでは旬の野菜を取り入れた週替わりのさぬきの旬菜ごはんや甘酒カレーなど、体に優しい料理が味わえる。離れは1日1組限定で宿泊でき、里山で暮らすようなステイを楽しめる。

旧南原邸の画像 1枚目
旧南原邸の画像 2枚目

旧南原邸

住所
香川県高松市亀水町610
交通
高松自動車道高松中央ICから県道43・10号を五色台方面へ車で17km
料金
さぬきの旬菜ごはん=1580円/1棟1泊=24000円/
営業期間
通年
営業時間
カフェは11:00~16:30

もり家

お目当ては巨大なかき揚げのせうどん

地元に愛される人気店。店主が丹念に足踏みから手打ちまで行う麺は、モチモチした食感が特徴の極太麺。注文を受けてから揚げる、大きなかき揚げがのったかき揚げおろしうどんが名物で、熱と冷が選べる。

もり家の画像 1枚目
もり家の画像 2枚目

もり家

住所
香川県高松市香川町川内原1575-1
交通
高松琴平電鉄琴平線仏生山駅から香川町シャトルバス池西行きで16分、台目下車、徒歩15分
料金
かき揚げおろしうどん=990円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~18:00(閉店)

本格さぬき手打ち麺 麺処やまと

「かき氷」と「うどん」のコラボ

ふわふわオムレツがのった「元祖オムたまうどん」や、夏期限定「氷山うどん(かき氷付)」など、基本に自信があるからこその多彩な創作うどんに注目。

本格さぬき手打ち麺 麺処やまとの画像 1枚目
本格さぬき手打ち麺 麺処やまとの画像 2枚目

本格さぬき手打ち麺 麺処やまと

住所
香川県高松市木太町2区1671-1
交通
高松琴平電鉄長尾線林道駅から徒歩5分
料金
氷山うどん(猛暑の8月頃のみ、かき氷付)=500円/元祖オムたまうどん=時価/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(売り切れ次第閉店)

国分寺

価値ある建造物を有する大寺院

天平13(741)年、聖武天皇の勅願で建立された国分寺のひとつ。本堂は鎌倉時代建造、本尊の千手観音菩薩は高さ5.7m。本堂、本尊、梵鐘は重要文化財に指定されている。

国分寺の画像 1枚目

国分寺

住所
香川県高松市国分寺町国分2065
交通
JR予讃線国分駅から徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
7:00~17:00

根香寺

門前に牛鬼の像が出迎える

入唐前の弘法大師が5つの峰に金剛界曼陀羅の五智如来を感得し、五大明王を祀って花蔵院を創建。のちに智証大師が千手院を建立し、両院を総称して根香寺と呼ぶ。

根香寺の画像 1枚目
根香寺の画像 2枚目

根香寺

住所
香川県高松市中山町1506
交通
高松自動車道高松西ICから県道177・16・180号を中山方面へ車で14km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由(納経は7:00~17:00)

八栗ケーブル

ケーブルカーに乗って八栗寺へ

四国霊場第85番所札所である五剣山の八栗寺参拝の際に利用したい。八栗登山口から4分で山頂に着く。定期的に15分間隔で運行しているが、多客時は随時運転。

八栗ケーブルの画像 1枚目
八栗ケーブルの画像 2枚目

八栗ケーブル

住所
香川県高松市牟礼町牟礼3378-3
交通
高松琴平電鉄志度線八栗駅からタクシーで5分
料金
運賃(往復)=大人930円、小学生460円/運賃(上り)=大人560円、小学生280円/運賃(下り)=大人460円、小学生230円/ (障がい者手帳持参で半額)
営業期間
通年
営業時間
7:30~17:15

一宮寺

大きなクスノキの隣にある祠で健康祈願

8世紀はじめに義淵僧正が開基。のちに、四国で修行をした際、弘法大師が聖観世音菩薩を安置し本尊とした。クスノキの隣にある祠は「地獄の釜の祠」といわれており、心がけの悪い人が頭を入れると抜けなくなるといわれている。薬師如来を祀っていることから病気平癒や身体健全のご利益もあるといわれている。

一宮寺の画像 1枚目
一宮寺の画像 2枚目

一宮寺

住所
香川県高松市一宮町607
交通
高松琴平電鉄琴平線一宮駅から徒歩10分
料金
写経体験=500円/護摩木=300円/
営業期間
通年
営業時間
境内自由(参拝時間は8:00~17:00)

高松丸亀町商店街

進化を続ける全天候型商店街

独自の手法による再開発で復活し全国から注目を集める商店街。高級ブランドが建ち並ぶドームから最南端の丸亀町グリーンまでの全長470mに、老舗と新店が共存し賑わいをみせる。

高松丸亀町商店街の画像 1枚目
高松丸亀町商店街の画像 2枚目

高松丸亀町商店街

住所
香川県高松市丸亀町
交通
高松琴平電鉄琴平線片原町駅から徒歩5分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

八栗寺

日本最古ともいわれる弘法大師作の「八栗のお聖天さん」に参拝

境内背後には、弘法大師が降ってきた五本の剣を埋めた五剣山がそびえる。入唐求法の成否を占って植えた8つの焼き栗が成長繁茂したのが寺名の由来。商売繁盛、縁結びの歓喜天も有名。

八栗寺の画像 1枚目
八栗寺の画像 2枚目

八栗寺

住所
香川県高松市牟礼町牟礼3416
交通
高松琴平電鉄志度線八栗駅からタクシーで5分の八栗登山口から八栗ケーブルで4分、山上下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由(ケーブルは7:30~17:15、毎月1日は5:00~)