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九重町玖珠郡

九重町のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した九重町のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。洞窟風呂や岩風呂など、多彩な風呂が楽しめる「朝日屋旅館(日帰り入浴)」、それぞれに趣のある貸切風呂で温泉三昧「九重いやしの里 ホテル大高原(日帰り入浴)」、加水なしの源泉をかけ流す「里山温泉 四季彩の湯」など情報満載。

九重町のおすすめスポット

61~80 件を表示 / 全 135 件

朝日屋旅館(日帰り入浴)

洞窟風呂や岩風呂など、多彩な風呂が楽しめる

蒸し湯が付いた露天の洞窟風呂、巨大な岩をくりぬいた岩風呂など、多彩な風呂が楽しめる宿。静養・湯治向きのスポットで、入浴のみの利用もできる。

朝日屋旅館(日帰り入浴)の画像 1枚目
朝日屋旅館(日帰り入浴)の画像 2枚目

朝日屋旅館(日帰り入浴)

住所
大分県玖珠郡九重町湯坪761
交通
JR久大本線豊後中村駅から町営コミュニティバス長者原線で40分、筋湯下車、徒歩5分
料金
入浴料(要予約)=大人500円、小学生以下300円/貸切風呂(要予約)=1500円(50分)/
営業期間
通年
営業時間
13:00~14:30(閉館15:00)、貸切風呂は~14:00、すべて要予約

九重いやしの里 ホテル大高原(日帰り入浴)

それぞれに趣のある貸切風呂で温泉三昧

「九重“夢”大吊橋」から程近い、日帰り入浴が楽しめる宿。五つの貸切内風呂と貸切露天風呂の「ほたる湯」「もみじ湯」、そして男女別大浴場の日帰り利用ができ、一か所で湯めぐり気分が味わえる。

九重いやしの里 ホテル大高原(日帰り入浴)の画像 1枚目
九重いやしの里 ホテル大高原(日帰り入浴)の画像 2枚目

九重いやしの里 ホテル大高原(日帰り入浴)

住所
大分県玖珠郡九重町湯坪小松576-1
交通
JR久大本線豊後中村駅から九重町コミュニティバス九重登山口行きで45分、筋湯下車、徒歩10分
料金
入浴料=大人500円、小学生以下400円/ (混雑時は利用不可の場合あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~22:00(閉館、17:00~の入浴は要確認)

里山温泉 四季彩の湯

加水なしの源泉をかけ流す

山頂が平らな万年山を望む山間の貸切風呂専用施設。およそ900坪の敷地に建つ10棟の貸切風呂はすべて個室の内風呂で、うち2棟はバリアフリー。一室5人から6人が入浴できる。

里山温泉 四季彩の湯の画像 1枚目
里山温泉 四季彩の湯の画像 2枚目

里山温泉 四季彩の湯

住所
大分県玖珠郡九重町町田平原2174-1
交通
JR久大本線豊後森駅から玖珠観光バス宝泉寺方面行きで25分、宝泉寺温泉入口下車、徒歩15分
料金
貸切内風呂=1000円(1時間、追加30分まで400円、以後追加1時間につき800円)/
営業期間
通年
営業時間
12:00~20:00(閉館21:00)、土・日曜、祝日は10:00~21:00(閉館22:00)

くじゅう山開き

登山者の安全祈願祭

天然記念物であるミヤマキリシマ(ツツジ)が美しく咲き乱れる山頂で、登山者の安全祈願祭が開催される。年ごとに大船山山頂と久住山山頂の交互に開催。

くじゅう山開き

住所
大分県玖珠郡九重町久住山頂、大船山頂(交互に開催)
交通
JR久大本線豊後中村駅から日田バス牧戸峠行きで1時間、終点下車すぐ(牧の戸峠登山口)
料金
要問合せ
営業期間
6月第1日曜
営業時間
10:00~

フーズ&ギャラリーWeed

野菜のおいしさを味わえる

「野菜を食べる」がテーマの店。地元の無農薬・有機栽培グループから仕入れる米や野菜を使ったオーガニック料理が味わえる。材料の味を楽しむために味付けはシンプルだ。

フーズ&ギャラリーWeedの画像 1枚目

フーズ&ギャラリーWeed

住所
大分県玖珠郡九重町田野下野1666
交通
JR久大本線豊後中村駅から日田バス九重登山口行きで25分、飯田高原局前下車、徒歩18分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店)、12~翌3月は~17:00(閉店)

旅荘 小松別荘

一日9組までの客を心を込めてもてなす

随所にある女将が生けた花に心が安らぐ。宿泊できるのは一日9組まで。家庭的なもてなしに定評がある。別棟の温泉棟には岩風呂と切り石風呂が二つずつあり、すべて貸切制。

旅荘 小松別荘の画像 1枚目
旅荘 小松別荘の画像 2枚目

旅荘 小松別荘

住所
大分県玖珠郡九重町湯坪517-8
交通
JR久大本線豊後中村駅からタクシーで30分
料金
1泊2食付=13000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

里やど 月乃家

料理も器も手作りの離れふうの宿

湯坪温泉の高台に建つ、料理も器も手作りの離れふうの宿。九重連山の豊かな自然を眺め湯につかり、地元の旬の山の幸を味わおう。

里やど 月乃家の画像 1枚目
里やど 月乃家の画像 2枚目

里やど 月乃家

住所
大分県玖珠郡九重町湯坪947
交通
JR久大本線豊後中村駅からタクシーで25分
料金
1泊2食付=8950~12950円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

オートキャンプ場 高原の里

飯田高原の雄大な景観の中でリフレッシュ

九重・飯田高原にあるキャンプ場。九重連山が目の前に広がる草地のサイトはとても開放的で、心身ともに癒される。人気の九重“夢”大吊橋にも近く、周辺観光の拠点としても便利。

オートキャンプ場 高原の里の画像 1枚目
オートキャンプ場 高原の里の画像 2枚目

オートキャンプ場 高原の里

住所
大分県玖珠郡九重町田野1726-114
交通
大分自動車道九重ICから県道40号で飯田高原へ。途中、県道621号へ左折、飯田高原交差点で県道11号へ右折し、すぐ先で左折して現地へ。九重ICから16km
料金
入村料=大人(中学生以上)500円、小人(4歳~小学生)300円、3歳以下無料/サイト使用料=オートフリー(車1台、テント・タープ各1張りまで)2000円、追加1張り500円、AC電源使用料500円/宿泊施設=ケビン3人まで4000円、ロフト付きケビン4人まで5000円、別途入村料、追加大人1000円・小人500円/ (利用人数は小人2人を大人1人に換算)
営業期間
4月末~11月上旬(要確認)
営業時間
イン13:00、アウト11:00

九重森林公園スキー場

初心者から上級者まで楽しめる

九州最大のスキー場。大分県内でも比較的雪の多い地域で、乾燥したパウダースノーを堪能できる。人工降雪機・造雪機も備わり、コンディションは万全、初心者から上級者まで楽しめる。

九重森林公園スキー場の画像 1枚目
九重森林公園スキー場の画像 2枚目

九重森林公園スキー場

住所
大分県玖珠郡九重町湯坪612-1
交通
大分自動車道九重ICから四季彩ロードを筋湯温泉方面へ車で24km
料金
リフト8時間セット券(入場券セット、平日)=大人5500円、小人3000円/8時間セット券(入場券セット、土休日)=大人6000円、小人5000円/4時間セット券=大人6000円、小人3500円/4時間セット券(土休日)=大人5000円、小人2500円/終日ロングセット券(土休日ナイター営業日のみ販売)=大人6500円、小人4500円/ (レンタル料金スキーセットは大人5000円、小人4000円、ボードセットは大人5000円、小人4000円、ウエアは大人4000円、小人2500円)
営業期間
12月上旬~翌3月下旬
営業時間
平日9:00~17:00、土休日8:30~17:30(ナイター16:00~20:00、1・2月)

震動の滝

鳴子川渓谷の二つの滝。ほぼ一直線に落ちる姿が美しい

落差約83mの雄滝と落差93mの雌滝からなる、鳴子川渓谷の二つの滝。ほぼ一直線に落ちる姿が美しく、日本の滝百選の一つ。滝の全容は九重“夢”大吊橋から一望できる。

震動の滝の画像 1枚目
震動の滝の画像 2枚目

震動の滝

住所
大分県玖珠郡九重町田野
交通
JR久大本線豊後中村駅から日田バス九重登山口行きで25分、筌ノ口下車、徒歩5分
料金
中学生以上500円、小学生200円、乳幼児無料
営業期間
通年
営業時間
8:30~16:30(閉門17:00)、7~10月は~17:30(閉門18:00)

山のごちそう 野尾野

季節の山菜がいただける

春はタラノメ、ヤマウド、冬はフキノトウなど季節の山菜と野菜を中心としたメニューがそろう。山のごちそう定食は、山菜の天ぷら6種に小鉢、デザートなどが付く。

山のごちそう 野尾野

住所
大分県玖珠郡九重町田野1624-93
交通
JR久大本線豊後中村駅から日田バス九重登山口行きで25分、飯田高原局前下車、徒歩3分

牧ノ戸温泉

牧ノ戸峠の入り口に湧く、婦人病などに効能がある温泉

野生の猿が入浴する天然の泥湯だったことから、以前は「猿渡温泉」と呼ばれていた。今は無色透明の硫黄泉が湧き出している。温泉を引くのはリゾートタイプの「九重観光ホテル」。

牧ノ戸温泉の画像 1枚目

牧ノ戸温泉

住所
大分県玖珠郡九重町田野230
交通
JR久大本線豊後中村駅から日田バス牧戸峠行きで57分、牧の戸温泉下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

岡本陸郎美術館

くじゅうの自然に溶け込むアート空間

ニューヨークを中心に活動する画家岡本陸郎氏の作品を展示。立体棟と絵画棟の2棟で構成され、立体棟ではモーター内蔵の巨大な岩が動く「動く岩」が見られる。

岡本陸郎美術館の画像 1枚目
岡本陸郎美術館の画像 2枚目

岡本陸郎美術館

住所
大分県玖珠郡九重町湯坪瀬の本628-15
交通
大分自動車道九重ICから県道40号を瀬の本方面へ車で30km
料金
大人500円、中・高校生300円 (5名以上は大人400円、中・高校生200円)
営業期間
4~11月
営業時間
10:30~16:30(閉館)

高原の隠れ家 スパ・グリネス(日帰り入浴)

離れ形式の貸切風呂

瀬の本高原にある複合施設「ココビラージュ」内の日帰り入浴ができる宿泊施設。離れ形式の客室が8室5タイプあり、利用時間は1時間30分と3時間。利用は2人からの受けつけで、予約が必要。

高原の隠れ家 スパ・グリネス(日帰り入浴)の画像 1枚目
高原の隠れ家 スパ・グリネス(日帰り入浴)の画像 2枚目

高原の隠れ家 スパ・グリネス(日帰り入浴)

住所
大分県玖珠郡九重町湯坪瀬の本628-2
交通
JR豊肥本線豊後竹田駅から大野竹田バス久住経由直入支所行きで20分、久住支所前下車、タクシーで7分
料金
貸切風呂(2名から受付、要予約)=2230円・2770円(1時間30分1名)、4390円・5470円・6550円(3時間1名)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:30(閉館19:00)

くじゅう野の花の郷

森の小道で希少な野生植物に出会う

ヒゴタイ、センノウなど1000種以上の高原植物が自生する野草園。希少野生植物のハナシノブは6月中旬が見ごろ。あっさりとしたあと味の「はなしのぶソフト」がある。

くじゅう野の花の郷の画像 1枚目
くじゅう野の花の郷の画像 2枚目

くじゅう野の花の郷

住所
大分県玖珠郡九重町田野1672-18
交通
JR久大本線豊後中村駅から日田バス九重登山口行きで25分、梅木釣下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉場)

小松地獄

山肌に噴煙が上がる地獄

標高1100メートルの山間にある。120度の熱泥が湧き立つさまや、硫黄の結晶がこびりついた岩肌などを見ることができる。遊歩道が整備されていて、ひとめぐり約20分。

小松地獄の画像 1枚目
小松地獄の画像 2枚目

小松地獄

住所
大分県玖珠郡九重町湯坪
交通
JR久大本線豊後中村駅から日田バス九重登山口行きで40分、筋湯下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

御宿泉水(日帰り入浴)

日帰り利用は貸切風呂のみ

山里の風景に溶け込む温泉宿。二つの内風呂と三つの露天風呂があり、すべて貸し切りで利用することができる。温泉つきの離れがあり、泊まりがけで湯を楽しむのもいい。

御宿泉水(日帰り入浴)の画像 1枚目

御宿泉水(日帰り入浴)

住所
大分県玖珠郡九重町湯坪1037
交通
JR久大本線豊後中村駅から九重町コミュニティバス九重登山口行きで53分、湯坪下車、徒歩3分
料金
入浴料=500円(1時間1名)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~10:00、14:00~19:00(閉館、入浴不可の場合あり、要問合せ)

八丁原地熱発電所展示館(見学)

地熱発電の国内最大の発電所

国内最大規模の地熱発電所。映像とスタッフの説明で地熱発電の仕組みや発電所の概要を学んだあと、発電設備の見学へ。さまざまな設備を間近に見て、スケールの大きさを感じよう。

八丁原地熱発電所展示館(見学)の画像 1枚目
八丁原地熱発電所展示館(見学)の画像 2枚目

八丁原地熱発電所展示館(見学)

住所
大分県玖珠郡九重町湯坪八丁原601
交通
JR久大本線豊後中村駅から九重町コミュニティバス九重登山口方面行きで44分、筋湯下車、徒歩20分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館、団体の場合は要予約)

渓谷の宿 二匹の鬼(日帰り入浴)

季節ごとに変わる渓谷の景色を眺めながら湯につかる

露天風呂や貸切風呂のほか、夏期にオープンするウォータースライダーつき温泉プールがある。近くにある桂茶屋を利用すれば、男女別露天風呂は無料、貸切風呂は半額になる。男女別露天風呂は冬期。

渓谷の宿 二匹の鬼(日帰り入浴)の画像 1枚目
渓谷の宿 二匹の鬼(日帰り入浴)の画像 2枚目

渓谷の宿 二匹の鬼(日帰り入浴)

住所
大分県玖珠郡九重町田野947-5
交通
JR久大本線豊後中村駅から九重町コミュニティバス九重登山口行きで15分、展望台桂茶屋下車、徒歩7分
料金
入浴料=200円/貸切風呂=1000円~(1時間)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(閉館22:00)