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上山

上山のおすすめご当地グルメ・名物・名産品

上山のおすすめのご当地グルメや名物・名産品をご紹介します。玉こん、山形のコンニャク、冷やしラーメンなど情報満載。

上山のおすすめご当地グルメ・名物・名産品

  • スポット:58 件
  • 記事:7 件

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玉こん(たまこん)

催事には欠かせない山形名物の玉こん

  • ご当地名物料理

「玉こん」の略称で親しまれている玉こんにゃく。山形県はこんにゃく消費量全国一を誇る。祭りなどの行事では串に刺した玉こんがよく売られている。醤油の味がよくしみこんだ玉こんにカラシを付けて食べると格別。

玉こん

山形のコンニャク(やまがたのこんにゃく)

奥深いいろいろなコンニャク料理の魅力

  • ご当地名物料理

山形はコンニャクの消費量が日本一。各地の屋台などで食べられる玉コンニャクのほかにも、カルシウム豊富な井戸水で作られた、弾力あるコンニャクを素材にした料理を味わうことができる。

山形のコンニャク

冷やしラーメン(ひやしらーめん)

夏を乗り切るための発想から誕生した料理

近年人気が高まっている冷やしラーメンの発祥は山形。夏の暑さの中で食べられるラーメンを目指し、誕生した。ラーメンの味そのままにあっさりと食べられる。

山形のワイン(やまがたのわいん)

名産のブドウを使ったさわやかなワインがそろう

  • おみやげ

ブドウの生産量全国3位を誇る山形県。地元産のブドウにこだわって醸造された地ワインはさわやかな味わいで好評。山形ならではの、ラ・フランスワインやさくらんぼワインも味わってみたい。

山形のワイン

ふうき豆(ふうきまめ)

豆の甘さと香ばしい風味を存分に楽しめる

  • おみやげ

「富」と「貴」の漢字をあてるおめでたい菓子。原料は青エンドウと砂糖、そして塩が少々という、豆本来の甘さと風味を生かした味わい。豆の香ばしい風味をそのまま引き出している。

山形のサクランボ(やまがたのさくらんぼ)

甘酸っぱいサクランボの食べ放題

  • 味覚狩り

全国でも圧倒的なシェアを誇る山形のサクランボ。なかでも「佐藤錦」は、粒が大きく、酸味もあるのに糖度もたっぷり。6月上旬~7月中旬まで県内各所の観光農園でサクランボ狩りを楽しめる。

山形のサクランボ

山形のナシ(やまがたのなし)

さわやかな甘みとジューシーさが特徴

シャリシャリとした食感とみずみずしくジューシーな果汁を堪能できるナシ。鳥取ブランドとして有名な二十世紀のほか、幸水、豊水、長十郎など種類もいろいろある。山形県内の各所で、9月~10月にかけて収穫体験が楽しめる。

山形のブドウ(やまがたのぶどう)

ブドウ棚にたわわに房がぶら下がる

江戸時代初期からブドウの栽培が始まったという文献もある山形のブドウ。7月のデラウェアをはじめとして、巨峰、ピオーネ、マスカットと11月頃まで、さまざまな品種が実る。

山形のブドウ

山形のモモ(やまがたのもも)

ジューシーな果汁と甘さたっぷりの果肉

中国原産で、初夏から初秋が旬。果肉がやわらかい「白鳳」、糖度が高い「あかつき」、適度な歯ごたえのある「川中島白桃」などの品種が知られている。完熟すると傷みやすいので食べ頃に注意。山形県が桃の大規模生産地の北限で、各所で桃狩りができる。

山形のモモ

山形のリンゴ(やまがたのりんご)

種類豊富な栄養満点の万能フルーツ

スーパーではほぼ1年中見かけるリンゴだが、味覚狩りとしては8月から12月頃がシーズン。9月頃の「つがる」「あかね」、10月頃の「ジョナゴールド」「紅玉」、11月の「ふじ」「王林」など種類も実に多彩だ。フルーツで名高い山形県にはリンゴ農園も多い。山形エリアでもリンゴ狩りができ、シーズンは9月上旬~11月下旬。食べ放題で楽しめるところが多い。

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