土浦市街
「土浦市街×女子旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「土浦市街×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。れんこんづくしの人気ラーメン「中華の福来軒」、園内を一望できる風車がシンボル「霞ヶ浦総合公園」、クルージングで霞ヶ浦を体感「遊覧船ホワイトアイリス」など情報満載。
- スポット:9 件
- 記事:6 件
土浦市街の新着記事
土浦市街のおすすめスポット
1~20 件を表示 / 全 9 件
中華の福来軒
れんこんづくしの人気ラーメン
安くておいしい料理がモットー、豊富なメニューが揃う中華料理店。名物は土浦が生産日本一のレンコンを使った、自家製レンコンラーメンだ。
中華の福来軒
- 住所
- 茨城県土浦市中央1丁目12-23
- 交通
- JR常磐線土浦駅から徒歩10分
- 料金
- レンコンラーメン=880円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:00(L.O.)
霞ヶ浦総合公園
園内を一望できる風車がシンボル
霞ヶ浦の湖畔に面した広大な総合レジャー施設。テニスコート、ネイチャーセンター、日帰り入浴施設、体育館、レストランなどの施設が充実する。
霞ヶ浦総合公園
- 住所
- 茨城県土浦市大岩田145
- 交通
- JR常磐線土浦駅から関東鉄道阿見中央公民館行きバスで7分、霞ヶ浦総合公園下車すぐ
- 料金
- 入園料=無料/テニスコート(2時間)=1040円~(市内利用者)、2080円~(市外利用者)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由、ネイチャーセンターは9:00~16:30(閉館)
遊覧船ホワイトアイリス
クルージングで霞ヶ浦を体感
湖の大きさでは国内第2位を誇る霞ヶ浦の雄大な自然を、約30分間のクルージングで満喫できる。渡り鳥が飛来する冬には、カモなどさまざまな種類の鳥たちが姿を現す。4月頃までは遊覧船の周辺を数百羽のユリカモメたちが飛び交う。
遊覧船ホワイトアイリス
- 住所
- 茨城県土浦市川口2丁目13-6
- 交通
- JR常磐線土浦駅から徒歩15分
- 料金
- 大人1570円、小人(12歳未満)780円
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(1時間ごとに出航、時期により異なる)
創作和菓子 すぎやま
カレーとパイ生地のコラボ
数々の創作和菓子が人気で、どら焼きは10種類。カレーをパイ包みにした「蓮根カレーパイ」は、土浦カレーフェスティバルにて創作部門グランプリを受賞。
創作和菓子 すぎやま
- 住所
- 茨城県土浦市川口1丁目5-8
- 交通
- JR常磐線土浦駅から徒歩5分
- 料金
- 蓮根カレーパイ=170円/洋風栗饅頭かすみ=170円(1個)/アイスどら=190円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
観光情報物産センター きらら館
おみやげ探しに便利
土浦の名産品を取りそろえたおみやげ処。市内の銘菓に加え、佃煮や漬け物、醤油など多彩な商品が並ぶ。観光協会オリジナルグッズもある。
観光情報物産センター きらら館
- 住所
- 茨城県土浦市大和町9-1
- 交通
- JR常磐線土浦駅からすぐ
- 料金
- 飯村牛の土浦ビーフカレー=865円/前島製菓の「九万五千石」=260円/柴沼醤油の「紫峰」=740円(1リットル)、325円(卓上)/中村屋の「れんこんサブレー」=700円(8枚入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
三浦柳
霞ヶ浦の自然と川魚を堪能
霞ヶ浦のほとりに佇む川魚が食べられる店。定番のうな重のほか、わかさぎのフライ、どじょう柳川鍋などがいただける。全室個室なのもうれしい。
三浦柳
- 住所
- 茨城県土浦市滝田2丁目311
- 交通
- JR常磐線土浦駅から土浦市キララちゃんバス霞ヶ浦循環右回りで14分、霞ヶ浦湖畔下車すぐ
- 料金
- うな重(上)=6270円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00
展望浴場 霞浦の湯
霞ヶ浦総合公園の中にあり、爽やか眺望と豊かな自然に恵まれる
爽やか眺望と豊かな自然に恵まれた霞ヶ浦総合公園の中にある。自然観察やスポーツのための隣接施設も充実。
展望浴場 霞浦の湯
- 住所
- 茨城県土浦市大岩田255
- 交通
- JR常磐線土浦駅から関東鉄道阿見中央公民館行きバスで10分、大岩田2区下車、徒歩15分
- 料金
- 入浴料=大人410円、小人210円/ (回数券11枚綴4100円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 14:00~19:15(閉館20:00)
等覚寺
関東地方最古、建永元(1206)年の梵鐘「銅鐘」
徳川2代将軍秀忠が訪れたという歴史がある寺。境内には国の重要文化時に指定されている銅鐘が残る。土浦市の般若寺、潮来市の長勝寺と並ぶ常陸三古鐘の一つ。
東光寺
瑠璃光殿の彫刻がみどころ
慶長12(1607)年に心庵春伝により創建されたと伝わる古刹。市の指定有形文化財にも指定されている瑠璃光殿は、元文4(1739)年建造。欄間の部分の十二支の透かし彫りが美しい。
