トップ > 日本 x カフェ > 関東・甲信越 x カフェ > 首都圏 x カフェ > 東京 x カフェ > 両国・深川 x カフェ

両国・深川 x カフェ

両国・深川のおすすめのカフェスポット

両国・深川のおすすめのカフェポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。アメリカから上陸した日本1号店「ブルーボトルコーヒー 清澄白河フラッグシップカフェ」、100年以上変わらぬたい焼「浪花家本店」、伝統の製法を守る寒天のおいしさ「甘味処 いり江」など情報満載。

  • スポット:16 件
  • 記事:3 件

両国・深川のおすすめエリア

両国

下町情緒たっぷりの、粋でいなせな相撲の街

深川

江戸の歴史と下町情緒が残る芭蕉ゆかりの地

両国・深川のおすすめのカフェスポット

1~20 件を表示 / 全 16 件

ブルーボトルコーヒー 清澄白河フラッグシップカフェ

アメリカから上陸した日本1号店

豆や淹れ方にこだわったコーヒーのトレンドである「サードウェイブコーヒー」。日本にその流行のきっかけとなったのがここ。店内で焙煎する新鮮な豆をドリップする。

ブルーボトルコーヒー 清澄白河フラッグシップカフェの画像 1枚目
ブルーボトルコーヒー 清澄白河フラッグシップカフェの画像 2枚目

ブルーボトルコーヒー 清澄白河フラッグシップカフェ

住所
東京都江東区平野1丁目4-8
交通
地下鉄清澄白河駅から徒歩10分
料金
ドリップコーヒー=594円~/ワッフル=641円~/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00(閉店)

浪花家本店

100年以上変わらぬたい焼

明治42(1909)年創業。北海道産の小豆で作った手練りの餡をたっぷり入れ、昔ながらの焼き型を使用してていねいに焼く。これぞたい焼の王道ともいうべき一品だ。

浪花家本店の画像 1枚目
浪花家本店の画像 2枚目

浪花家本店

住所
東京都墨田区亀沢1丁目24-2
交通
地下鉄両国駅からすぐ
料金
たいやき=150円(1個)/焼きそば=450円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~17:30(閉店)、土曜、祝日は~16:00(閉店)

甘味処 いり江

伝統の製法を守る寒天のおいしさ

もともとは寒天の製造卸を営んでいたため、神津島と大島産のテングサを使用して作る寒天のうまさが光る。たっぷりかけた海苔の風味と寒天の喉ごしを楽しみたい。

甘味処 いり江の画像 1枚目
甘味処 いり江の画像 2枚目

甘味処 いり江

住所
東京都江東区門前仲町2丁目6-6
交通
地下鉄門前仲町駅からすぐ
料金
ところ天=520円/あんみつ=850円/豆かん=750円/温かいごまきしめん=880円/田舎しるこ=850円/御膳しるこ=850円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(閉店18:30)

fukadaso CAFE

アンティーク家具がセンスよく並ぶ

元アパート兼倉庫を活用して生まれたカフェ。高い天井に、家具がゆったり配された客席は開放感たっぷり。オーナー手作りのケーキやパンケーキを味わいながらくつろげる。

fukadaso CAFEの画像 1枚目

fukadaso CAFE

住所
東京都江東区平野1丁目9-7
交通
地下鉄清澄白河駅から徒歩5分
料金
スコーン=350円/コーヒー=500円/
営業期間
通年
営業時間
13:00~17:30(閉店18:00)、金曜は~21:00(閉店21:30)

tearoom gallery 楽庵

爽やかな香りの中国茶でほっとひと息

店内に入るとギャラリーがあり、奥がティールームという造り。中国茶はオーナーがおいしいと思ったものを25~30種類揃えており、いずれも爽やかな香りと深い味が特徴。

tearoom gallery 楽庵の画像 1枚目

tearoom gallery 楽庵

住所
東京都江東区清澄3丁目3-23
交通
地下鉄清澄白河駅からすぐ
料金
中国茶(ジンジャークッキー付)=600円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(L.O.)、水・日曜、祝日は~17:00(L.O.)

POSH

POSH

住所
東京都江東区常盤1丁目3-7ラフィーヴィル清澄白河EAST 1階

Allpress Espresso Tokyo Roastery & Cafe

甘みを感じるこだわりのロースト

ニュージーランド発祥のロースタリーカフェは、住宅街の中にある大きな木造倉庫をていねいにリノベーション。ぬくもりを残しながらも、開放感があり、海外にいるかのような雰囲気を味わえる。

Allpress Espresso Tokyo Roastery & Cafe

住所
東京都江東区平野3丁目7-2
交通
地下鉄清澄白河駅から徒歩10分

北斎茶房

旬素材の和スイーツが好評の和めるカフェ

和の雰囲気が漂い、ゆるりとくつろげるカフェ。最高級丹波大納言アズキを使ったあんみつ、ぜんざいは絶品。本ワラビを使ったとろりわらびは、午前中に売り切れることもある。

北斎茶房の画像 1枚目
北斎茶房の画像 2枚目

北斎茶房

住所
東京都墨田区亀沢4丁目8-5
交通
JR総武線錦糸町駅から徒歩5分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:30(閉店18:00)

珈琲道場 侍

ロッキングチェアで贅沢なひとときを

店名の“侍”のイメージ通り、店内には甲冑や刀が飾られ、スタッフの行き届いたサービスもここちよい。ていねいに淹れられたオリジナルブレンドのほか、ランチメニューやフルーツジュースも人気。

珈琲道場 侍の画像 1枚目
珈琲道場 侍の画像 2枚目

珈琲道場 侍

住所
東京都江東区亀戸6丁目57-22サンポービル 2階
交通
JR総武線亀戸駅からすぐ
料金
バナナジュース=550円/侍オリジナルブレンド=430円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~翌0:30(閉店翌1:00)

甘味処 由はら

厳選素材の甘味と深川飯

モットーは良質の素材を時間をかけて仕込む、妥協のない味。長時間蒸したアワをこし餡で包んだあわぜんざい(10~5月限定)やかき氷、みつ豆、深川飯やけんちん汁などが評判だ。

甘味処 由はらの画像 1枚目

甘味処 由はら

住所
東京都江東区富岡1丁目10-8湯原ビル 1階
交通
地下鉄門前仲町駅からすぐ
料金
白玉あんずあんみつ=840円/みつ豆=630円/あわぜんざい(10~翌5月限定)=840円/かき氷各種=530円~/深川飯セット=1100円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(閉店19:00)

B2

B2

住所
東京都江東区深川1丁目9-10

アライズコーヒーロースターズ

充実した種類の豆をラインナップ

住宅街の一角にたたずむ焙煎所兼スタンド。コーヒーに味の幅が広くあることを知ってほしいと、常時6~12種類の豆を取り揃える。高品質なコーヒーが手軽に味わえる。

アライズコーヒーロースターズ

住所
東京都江東区平野1丁目13-8
交通
地下鉄清澄白河駅から徒歩7分

二階のサンドイッチ

こだわりのサンドを食べながらアートの余韻を楽しむ

レストランのシェフが考案した料理を挟んだサンドイッチと、オリジナルドリンクを提供するカフェ。人気の「鯖サンド」は、チリソースと香草が効いたさばのローストを狭んだ逸品。

二階のサンドイッチ

住所
東京都江東区三好4丁目1-1東京都現代美術館内
交通
地下鉄清澄白河駅から徒歩9分

両国橋茶房

抹茶スイーツがめじろ押し

抹茶をはじめ、江戸菓子や今流にアレンジされた「両国橋抹茶パフェ」を味わえる。売店では「静岡本山茶」なども販売する。

両国橋茶房

住所
東京都墨田区横網1丁目3-20両国 江戸NOREN内
交通
JR総武線両国駅直結
料金
両国橋抹茶パフェ=1200円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:45(閉店21:00)