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伊豆諸島・小笠原

「伊豆諸島・小笠原×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「伊豆諸島・小笠原×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。くさやを包み込んだパンやたっぷりサイズのサンドイッチ「ブーランジェリー」、店頭に並んだぎょさんが目を引く「MARUHI」、大島の牛乳と卵で作ったプリン「ichimine」など情報満載。

  • スポット:88 件
  • 記事:6 件

伊豆諸島・小笠原のおすすめエリア

伊豆大島

雄大な三原山の噴火口を歩き、温泉も楽しみたい

新島

有名なサーフポイントをもつ南国ムードがあふれる島

神津島

美しい海を見ながらの散策が楽しい、水配り伝説が残る島

三宅島

いまなお活発な火山島。稀少な野鳥も見られる

八丈島

独自の文化が育まれた常春の島は、グルメも楽しみ

小笠原諸島

手つかずの自然が残り、独自の生態系が育まれた世界遺産の島

伊豆諸島・小笠原のおすすめスポット

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ブーランジェリー

くさやを包み込んだパンやたっぷりサイズのサンドイッチ

手づくりのパンやケーキなどを販売しているお店。くさやを包み込んだパン、たっぷりサイズのサンドイッチなどもあり、ドライブのお供にぴったり。小腹が減ったら立ち寄って。

ブーランジェリーの画像 1枚目

ブーランジェリー

住所
東京都八丈町三根1687
交通
底土港から徒歩20分
料金
エクレア=310円/アンパン=130円/ショートケーキ=360円/カツサンド=230円/くさやパン=330円/
営業期間
通年
営業時間
7:30~23:00

MARUHI

店頭に並んだぎょさんが目を引く

お土産から日用品まで揃う。店頭に並んだぎょさんが目印。飾りの付いたオリジナルぎょさんもある。

MARUHI

住所
東京都小笠原村父島東町
交通
二見港から徒歩5分
料金
小笠原の塩=540円/薬膳島辣油=840円/貝がら付きぎょさん=各1050円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00

ichimine

大島の牛乳と卵で作ったプリン

岡田港からすぐのところにあるお土産店。店内の一角に手作りのプリンが並ぶ。価格も手頃なのでぜひ立ち寄って。

ichimine

住所
東京都大島町岡田5
交通
元町港から大島バス大島公園行きで18分、岡田港前下車すぐ
料金
大島こだわりプリン=180円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

波食波食

アイデア勝負の居酒屋メニューが揃う

創作メニューや定食など50種類以上のメニューが揃う居酒屋。気取らず1杯飲みたいときに便利。生パッションハイは、レモンの10倍のビタミンCで焼けた肌にうれしい。

波食波食の画像 1枚目
波食波食の画像 2枚目

波食波食

住所
東京都小笠原村父島東町
交通
二見港から徒歩7分
料金
ペペロンチーノ風焼きそば=800円/刺身定食=1250円/ガーリックポーク定食=1000円/島魚のぶっかけ丼=1250円/生パッションハイ=850円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:30(閉店)、17:30~21:00(閉店)

TOMATON

出港日と入港日のみの島ドーナツが人気

自家製ジャムや焼菓子の販売。昔ながらの丸い島ドーナツが大人気。小笠原ならではの素材を生かした品々を提供する店。

TOMATONの画像 1枚目
TOMATONの画像 2枚目

TOMATON

住所
東京都小笠原村父島西町
交通
二見港から徒歩10分
料金
島ドーナツ(プレーン・レーズン入)=95円/季節のジャム=360円~/とうがらしクッキー=325円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00

民芸あき 空港店

黄八丈をはじめ、島の民芸品を扱う

黄八丈をはじめ、島の民芸品を扱う民芸あきの空港店。黄八丈のアイテムは、コンパクトケースや小銭入れなど本店に引けを取らない充実ぶり。自分におみやげを買い忘れたときにも。

民芸あき 空港店の画像 1枚目
民芸あき 空港店の画像 2枚目

民芸あき 空港店

住所
東京都八丈町大賀郷2839-2
交通
八丈島空港内
料金
パッションフルーツジャム=540円/八丈銘菓牛乳饅頭=540円(4個入)/八丈島限定チョコレート=378円/あしたばうどん=756円/八丈ぱっしょんふるーつ梅酒=1512円(300ml)/パッションフルーツドリンク=1404円/あしたばうどん=756円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:15

北港

港から車で30分の北のビーチ

今は使われていない北の玄関口。戦前は600人が暮らす集落があり、東京からの定期船もあった。小さな東屋があるのでのんびり過ごせる。

北港の画像 1枚目
北港の画像 2枚目

北港

住所
東京都小笠原村母島衣舘
交通
沖港からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

北村小学校跡

ガジュマルに包まれる不思議な空間

かつてあった集落の小学校跡。今では階段と門柱が残るのみ。ガジュマルに覆われていて、道の脇から石垣が見える。

北村小学校跡の画像 1枚目
北村小学校跡の画像 2枚目

北村小学校跡

住所
東京都小笠原村母島衣舘
交通
沖港から都道241号を北岬方面へ車で9km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

農協売店

母島で採れた野菜や果物も手に入る

前浜の目の前にある農協。島トマトやパッションフルーツなど、母島でとれた野菜や果物も手に入る。

農協売店

住所
東京都小笠原村母島元地
交通
沖港から徒歩3分
料金
濃縮還元ジュース(島レモン、パッションフルーツ)=各1080円/採れたて島レモン=864円(1kg)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:30(おがさわら丸入港日は~18:00、出港日は~12:00)

島のお惣菜

島の家庭料理を小分けで販売

生協脇にある小さな売店。島で収穫した農作物やピーマカなど、島の家庭料理を小分けにしたパックで販売している。出港日のみの島寿司を帰りの船用に買うのもおすすめ。

島のお惣菜

住所
東京都小笠原村父島東町生協隣り
交通
二見港から徒歩5分
料金
島オクラのおかか和え=270円/島ずし=350円/青パパイアのきんびら=230円/青パパイヤのキムチ=230円/鰆のピーマカ=270円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

砂の浜海岸

黒い砂が続くビーチ

砂浜は1kmにおよび、真っ青な海をパノラマで楽しめる。三原山の溶岩でできた黒い砂浜が特徴。地元の人のサーフィンスポットにもなっている。

砂の浜海岸

住所
東京都大島町間伏
交通
元町港から大島バス波浮港経由大島町陸上競技場行きで20分、砂の浜入り口下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

玉石垣

八丈島の歴史を感じる場所

波に削られ、角のとれた丸い石を積み上げた石垣。流人が1日の糧を得るために海岸から運んだともいわれている。近くにはふるさと村もあり、かやぶき屋根の古民家を見学できる。

玉石垣の画像 1枚目

玉石垣

住所
東京都八丈町大賀郷大里
交通
八丈島空港からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

茶里亭

小笠原の新鮮食材が美味な一皿に

囲炉裏を囲むカウンター、半個室の和室、テーブル席などがある。炉端焼きの鉄板を囲むようにおいてある新鮮な食材から、好みの野菜を焼いてもらうのもいい。

茶里亭の画像 1枚目
茶里亭の画像 2枚目

茶里亭

住所
東京都小笠原村父島東町
交通
二見港から徒歩8分
料金
島野菜の天ぷら=700円~/亀の刺身=1000円/亀の煮込=1000円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:00(閉店24:00)

ペンションsea glass

爽やかな雰囲気で一人旅にも

白を基調とした爽やかな雰囲気の内装。キッチンが付いており、自炊が可能なので長期滞在にも便利だ。

ペンションsea glassの画像 1枚目

ペンションsea glass

住所
東京都小笠原村父島扇浦
交通
二見港からすぐの船客待合所から村営バス扇浦線で10分、扇浦海岸下車、徒歩3分
料金
1泊2食付=10700円/1泊朝食付=8600円/素泊まり=8000円~/ (シーズン料金あり)
営業期間
通年
営業時間
イン入港時、アウト13:30(繁忙シーズンは変更あり)

ハートロックカフェ

そよ風が吹き抜けるデッキテラスで休憩しよう

ガジュマルの樹に包まれたウッドデッキは居心地抜群。メインストリート沿いにあるのに、不思議とくつろげる。名物のサメバーガーやスイーツが人気。

ハートロックカフェの画像 1枚目
ハートロックカフェの画像 2枚目

ハートロックカフェ

住所
東京都小笠原村父島東町
交通
二見港からすぐ
料金
サメバーガー=550円/タコライス=850円/亀煮丼=1000円/小笠原コーヒー=1000円/オリジナル島アイス=500円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)

ポートロイド

暮らすように滞在できる

キッチンやランドリーが付いたコンドミニアムの宿。系列宿の「父島ペンション」で食事を取ることもできる。

ポートロイドの画像 1枚目
ポートロイドの画像 2枚目

ポートロイド

住所
東京都小笠原村父島東町1
交通
二見港から徒歩10分
料金
1泊2食付=9300円~/1泊朝食付=7900円~/素泊まり=7000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン11:30、アウト10:00(おがさわら丸着発便時はアウト9:00)

居酒屋 き八

炭火の焼き鳥は地元の人にも人気

築200年以上という八丈焼の窯場を改築した、梁がむき出しの趣のある店内。店主が焼く炭火の焼き鳥は島の人にも人気で、ジューシーなお肉と自家製の甘めのたれが特徴。

居酒屋 き八の画像 1枚目

居酒屋 き八

住所
東京都八丈町三根73
交通
八丈島空港からタクシーで5分
料金
焼き鳥(1本)=180円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~22:00

南国酒場こも

カクテルと料理でトロピカル気分を味わう

サーフボードや雑貨が並ぶ陽気な店内。島野菜のサラダや魚料理はどれもボリューム満点でシェアして食べたい。MINAMI島、CHICHI島などの名前が付いたカクテルが女子に人気。

南国酒場こもの画像 1枚目

南国酒場こも

住所
東京都小笠原村父島東町
交通
二見港から徒歩5分
料金
アカバの唐揚げネギソース=800円~/魚料理=700円~/
営業期間
通年
営業時間
17:30~翌0:30(閉店)

八丈ストアー

島内最大のスーパー

島の人の暮らしを支える、島内最大のスーパー。地元の人から愛される食品や、新鮮な果物など、ローカルな雰囲気を味わいたいならぜひ立ち寄って。

八丈ストアーの画像 1枚目

八丈ストアー

住所
東京都八丈町三根233
交通
八丈島空港からタクシーで5分
料金
八丈ぱっしょんふるーつ梅酒=1512円(300ml)/パッションフルーツドリンク=1404円/島とう醤油=680円/村田の手作りとうふ=140円/八丈バター=880~980円/ (火曜は65歳以上5%割引)
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:00

ローカルベーカリー

ころんと丸いサンドイッチが名物

宮之浜方面の住宅街にある小さなパン屋。おかずパンから菓子パンなど60~80種類が並ぶ。牛乳と卵の水分だけで作るパンは素材の味がしっかり。

ローカルベーカリーの画像 1枚目

ローカルベーカリー

住所
東京都小笠原村父島清瀬
交通
二見港からすぐの船客待合所から村営バスオレンジラインで10分、清瀬西下車すぐ
料金
ハンバーガー=299円~/フィッシュバーガー=277円/島キングバナナ=233円~/菓子パン(各種)=122円~/島素材のラスク=188円~/日替りデザートパン=233円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:00頃、土・日曜、祝日は8:00~