小笠原諸島
小笠原諸島のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した小笠原諸島のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(4ページ目)。ガジュマルが目を引く「前浜」、「TETSUYA KITCHEN」、島の最南端にあり珊瑚礁が美しい「小富士&南崎トレッキング」など情報満載。
- スポット:81 件
- 記事:1 件
小笠原諸島のおすすめエリア
小笠原諸島のおすすめスポット
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バンガロウル
アクセサリーや雑貨が充実
アクセサリーや雑貨が充実。島生まれの工芸品も多いおもちゃ箱のような店内でお気に入りを探して。
バンガロウル
- 住所
- 東京都小笠原村父島東町
- 交通
- 二見港から徒歩7分
- 料金
- 無人焼きのネックレス=1050円/シラタマ貝のネックレス=5300円/ピンバッジ=1050円~(1個)/花瓶=4960円(小)、5250円(大)/カメカメ手ぬぐい=475円/鯨のスプーン=378円/無人焼き花瓶=4960~5250円/タラガラス(いるか・カメ・クジラ)=1728円(中)、1944円(大)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00
コペペ海岸
由来はコペペという名の先住民から。ウミガメの産卵地でも有名
その昔この地を利用していたといわれるギルバート諸島出身の先住民「コぺぺ」が名前の由来。アオウミガメの産卵地としても知られる。海岸まで車で行ける便利なビーチ。
ダイブリゾート母島
東京都最南端の母島唯一のPADIダイブリゾート
少人数制のダイビングツアーができる。リクエストベースで海遊び全般を提供している。オーシャンヴューの併設レストランあり。
ダイブリゾート母島
- 住所
- 東京都小笠原村母島静沢
- 交通
- 沖港から徒歩3分
- 料金
- 2ボートダイブ=17000円/1ビーチダイブ=8000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉店)
ロース記念館
戦前の母島の写真や民具、製糖機器などを展示
明治2(1869)年に母島に定住したドイツ人ロルフス。ロース石を発見した彼の名を冠した、ロース記念館では戦前の母島の写真や民具、漁具、製糖機器などが展示されている。
中央山
標高319mの山頂は360度視界が可能。青い海が眼に焼き付く
標高319mの山。高射砲台の台座が残る頂上からは360度に視界が広がり、島の大きさ(約24平方キロメートル)を実感できる。晴れた日には聟島、母島を望める。
御幸之浜
浜は小さいが視界はよくシュノーケリングに最適。海中指定公園
サンゴ海中公園を擁するビーチはシュノーケリングのポイント。石浜のため大型有孔虫の化石である貨幣石を見ることもできる。名は昭和2(1927)年の昭和天皇行幸に由来する。
コミュニティサロンLe ciel ル シエル
港から近いショップ
母島のお土産がそろい、島の食材を使った料理やおいしいスイーツをゆったりと流れる島時間の中で楽しめるサロン。
コミュニティサロンLe ciel ル シエル
- 住所
- 東京都小笠原村母島元地
- 交通
- 沖港から徒歩5分
- 料金
- 島レモンジャム=540円(150g)/小笠原の塩=540円(140g)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00
ジョンビーチ
白い砂浜のビーチは小港海岸から徒歩1時間半。静かに過ごせる
父島の南端に広がる真っ白な美しい砂浜。小港海岸から徒歩1時間半の場所にあり、プライベート感覚は抜群。シーカヤックで海上からも立ち寄ってみたいスポットだ。
パパスダイビングスタジオ
初心者から上級者まで、幅広いコースを提供
ダイビング、ナイトツアー、トレッキングなどのアクティビティーからリラクゼーションプログラムまでトータルしたサービスも充実。コテージ風の宿泊施設も併設しカフェのランチも人気。
パパスダイビングスタジオ
- 住所
- 東京都小笠原村父島西町
- 交通
- 二見港から徒歩10分
- 料金
- シーボーンアート=3240円~/ボートダイビング=14580円~(2ボート)/体験ダイビング=16200円~/ナイトツアー=3500円/トレッキング=4500円~/エサレンボディーワーク=8000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00(閉店)
ジニービーチ
白い砂浜のビーチ。小港海岸からカヤックやガイド船で行ける
最南端のビーチ。父島屈指の白い砂浜と沖の南島が印象的だ。訪れる人はほとんどなく、贅沢な風景を独り占めできる。小港海岸からカヤックやガイド船が出てジニービーチを見学できる。









