飛騨古川市街
飛騨古川市街のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した飛騨古川市街のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(3ページ目)。静かな環境でゆったりとキャンプ「飛騨市森林公園キャンプ場」、秋の夜長、きつねの嫁入りが町を厳かに進む幻想的なイベント「飛騨古川きつね火まつり」、祭りの興奮と感動をいつでも体感「起し太鼓の里」など情報満載。
- スポット:48 件
- 記事:5 件
飛騨古川市街の新着記事
飛騨古川市街のおすすめスポット
41~60 件を表示 / 全 48 件
飛騨市森林公園キャンプ場
静かな環境でゆったりとキャンプ
市街地にほど近い総合運動施設内にあり、静かな環境でゆったりとした時間を満喫できる。キャンプ場の施設はいたってシンプル。近くにスーパーやコンビニがあるのが便利。
飛騨市森林公園キャンプ場
- 住所
- 岐阜県飛騨市古川町信包733-1
- 交通
- 中部縦貫自動車道高山ICから国道41号で富山方面へ。袈裟丸交差点で左折。橋を渡り、県道471号を右折、70m先で左折、入口看板で右折。高山ICから16km
- 料金
- サイト使用料=林間区画3520円、芝区画4620円、ソロキャンプは林間区画2100円、芝区画3200円、バイク2100円/ディキャンプ=入場料4人まで2000円、駐車料1台1100円、追加1人500円/
- 営業期間
- 4月上旬~11月
- 営業時間
- イン12:00、アウト10:00
飛騨古川きつね火まつり
秋の夜長、きつねの嫁入りが町を厳かに進む幻想的なイベント
きつねの嫁入り行列が町を厳かに進む。見物客もきつねのメイクを施され、ともに楽しめる。きつねの嫁入りを見た人は、「五穀豊穣」「家内安全」「商売繁盛」などの願いが叶うといわれている。
飛騨古川きつね火まつり
- 住所
- 岐阜県飛騨市古川町市街地
- 交通
- JR高山本線飛騨古川駅から徒歩5分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 9月第4土曜
- 営業時間
- 13:00~20:40
起し太鼓の里
祭りの興奮と感動をいつでも体感
飛騨古川まつり会館、まつり広場、瀬戸川を含めた祭りミュージアム。まつり会館では映像と音響で古川祭を紹介。まつり広場には太鼓の打ち出し場所になる御旅所がある。
起し太鼓の里
- 住所
- 岐阜県飛騨市古川町壱之町14-5
- 交通
- JR高山本線飛騨古川駅から徒歩5分
- 料金
- ユネスコ無形文化遺産決定記念飛騨古川まつり会館入館料(個人・団体)=大人500円、高校生500円、小・中学生300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)、12~翌2月は~16:30(閉館)
藤乃実
漬物を玉子でとじた飛騨に伝わる郷土料理
「漬けステ」の名で親しまれる、飛騨地方の郷土料理が食べられる大衆食堂。自家製切り漬けを使う漬物ステーキは単品以外に定食でも注文ができ、半熟卵に仕上げるのがポイント。
藤乃実
- 住所
- 岐阜県飛騨市古川町上野573
- 交通
- JR高山本線杉崎駅から徒歩7分
- 料金
- 漬物ステーキ=550円/漬物ステーキ定食=660円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:00
飛騨古川ヤナ
鮎を獲るヤナ場の食堂で鮎を味わう
創業安政3(1856)年。宮川と荒城川の合流点近くにあるヤナ場。食堂では、香り、味に深みがある鮎の塩焼き定食などが楽しめる。
飛騨古川ヤナ
- 住所
- 岐阜県飛騨市古川町高野118-1
- 交通
- JR高山本線飛騨古川駅から徒歩10分
- 料金
- 鮎料理コース=5000円(Aコース)、4000円(Bコース)、3000円(定食Cコース)/ (団体割引あり)
- 営業期間
- 8月1日~11月中旬
- 営業時間
- 10:00~21:30(閉店)
patisserie Matsuki
地元で人気のパティスリー
古川の中心地から少し離れた場所にあるケーキショップ。地元住民が足しげく通う一軒だが、その完成度の高さから評判を呼び、今では遠方から訪れる客も多いという。
patisserie Matsuki
- 住所
- 岐阜県飛騨市古川町南成町3-9
- 交通
- JR高山本線飛騨古川駅から徒歩15分
- 料金
- ガトーロール=1280円/栗の純生ロール=690円/プチガトー=395円~/焼菓子=90円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:30(閉店18:30)
飛騨古川桃源郷温泉
清流が流れる飛騨古川に湧くつるりとした肌ざわりの湯
乗鞍岳の麓から流れる荒城川に面した飛騨古川に湧く。湯元は日帰り入浴施設「ぬく森の湯すぱ~ふる」で、宿は『あゝ野麦峠』にゆかりのある宿「八ツ三館」と「ホテル季古里」の2軒に配湯。
