下呂温泉
「下呂温泉×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「下呂温泉×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。森林浴を楽しみながら自然のなかで遊べる「湯けむりの森」、遊び場充実の複合キャンプ場「クオーレふれあいの里」、フレンチベースの創作料理を堪能「水明館 欧風レストラン バーデンバーデン」など情報満載。
- スポット:61 件
- 記事:11 件
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下呂温泉のおすすめスポット
21~40 件を表示 / 全 61 件
クオーレふれあいの里
遊び場充実の複合キャンプ場
岐阜県の中南部にあたる美濃地方を流れる清流、白川沿いに位置するアウトドアリゾート。キャンプ場を中心にマス釣り、芝生広場でのパターゴルフ、森林浴などが楽しめる。
クオーレふれあいの里
- 住所
- 岐阜県加茂郡白川町和泉181-1
- 交通
- JR高山本線白川口駅から濃飛バス大明神方面行きで10分、クオーレふれあいの里下車すぐ
- 料金
- 入場料=大人1人(中学生以上)300円、小人1人(小学生以下)200円/オートキャンプ区画料=5000円/バンガロー1棟=6000~15000円/マス釣り・つかみどり10匹=2000円/パターゴルフ=500円/バーベキューハウス(1釜、10名定員)=3000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:00(閉園、宿泊施設は施設により異なる)
水明館 欧風レストラン バーデンバーデン
フレンチベースの創作料理を堪能
地元素材を使ったコース料理はもちろんハンバーグやパスタなど洋食メニューもファンが多い。飛騨牛ハンバーガーと飛騨納豆喰豚カツレツバーガーはランチのみのメニューで合わせて20食限定。
水明館 欧風レストラン バーデンバーデン
- 住所
- 岐阜県下呂市幸田1268
- 交通
- JR高山本線下呂駅から徒歩3分
- 料金
- 飛騨牛ハンバーガーセット(スープ・ドリンク付、ランチタイム数量限定)=1620円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~9:00(閉店10:00、モーニング)、11:00~21:00(閉店)、ランチは~14:00(L.O.)、ディナーは17:00~20:00(L.O.)
道の駅 飛騨金山ぬく森の里温泉
朝食にも対応してくれるメニュー充実のレストラン
露天風呂付きの日帰り温泉がある。特産品販売所ではひじり茸や金山茶などを販売。リーズナブルな料金が魅力的な宿泊施設やモーニングバイキングもあるレストランも併設。
道の駅 飛騨金山ぬく森の里温泉
- 住所
- 岐阜県下呂市金山町金山911-1
- 交通
- 東海環状自動車道富加関ICから県道58号、国道256号を下呂方面へ車で38km
- 料金
- 入浴料=450円/鶏チャン定食=1080円/モーニングバイキング=600円/ (70歳以上は入浴料100円引)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~21:00、入浴施設は11:00~
湯屋温泉
300年の歴史を持つ秘湯。全国屈指の炭酸含有量を誇る
下呂と高山の間にある穴場の温泉で、約300年前の湧出。炭酸を含む源泉は飲むとサイダーのような清涼感を楽しめるのが特徴だ。炭酸泉を料理に使うことも多く、源泉粥がその代表格。
根尾の滝
濁河川に位置する落差約63mの滝で、「日本の滝百選」のひとつ
濁河川に位置する落差約63mの滝で「日本の滝百選」のひとつ。その雄大に流れ落ちる様は、書の大家であり画家でもある貫名海屋(ぬきなかいおく)の書画にも描かれている。
根尾の滝
- 住所
- 岐阜県下呂市小坂町落合国有林内
- 交通
- JR高山本線飛騨小坂駅からタクシーで35分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年(ガイド無しの滝めぐりは春~秋期のみ)
- 営業時間
- 情報なし
ビーナスの足湯
円形のベンチに座りビーナス像を囲みながら足湯が楽しめる
レトロな洋館風の公共浴場「白鷺の湯」の前にある。ビーナス像を囲む円形のベンチは、15人ほどがいっしょに座れる。晴天の日なら日光浴を楽しみながら、足湯が楽しめる。
飛騨金山ぬく森の里温泉かれん(日帰り入浴)
温泉と宿泊施設を併設した道の駅。内湯や露天風呂等日帰り入浴可
道の駅「飛騨金山ぬくもり森の里温泉」に併設する宿泊施設「かれん」の浴場が日帰り利用できる。内湯はガラス張りで、露天風呂からは馬瀬川を見下ろせる。地元の味が楽しめるレストランも好評。
飛騨金山ぬく森の里温泉かれん(日帰り入浴)
- 住所
- 岐阜県下呂市金山町金山911-1
- 交通
- JR高山本線飛騨金山駅から市営バス祖師野・八幡行きで6分、ぬく森の里下車すぐ
- 料金
- 入浴料=大人450円、小学生300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~9:00、11:00~20:30(閉館21:00)、木曜は13:00~20:30(閉館21:00)
ホテルくさかべアルメリア(日帰り入浴)
屋外プール、アロマテラピー充実、特に屋上の総檜露天風呂が自慢
屋上にある総檜の露天風呂からの眺めが評判のホテル。気軽なバイキングから飛騨牛の炭火焼が盛り込まれた会席料理など多彩に用意された食事付きのプランが人気だ。
ホテルくさかべアルメリア(日帰り入浴)
- 住所
- 岐阜県下呂市幸田1811
- 交通
- JR高山本線下呂駅から徒歩10分
- 料金
- 入浴料=大人1500円、小学生1200円、幼児(0歳~)1000円/食事付入浴(要予約)=2260円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~15:00(食事付入浴は11:00~14:00)
濁河温泉 市営露天風呂
御嶽山を仰ぐ高所に湧く野趣あふれる秘湯
標高1800m、御嶽山の7合目に湧く日本屈指の高所温泉。湧き出る温泉が空気にふれると自然に化学変化をおこし、その名のとおりの黄濁色に濁った湯となる秘湯だ。露天風呂の周囲には原生林が生い茂り、森林浴も同時に楽しめ、深緑の初夏、紅葉の秋がとくに美しい。泉質は硫酸塩泉で、泉温は50度以上。神経痛や筋肉痛に効果がある。スキーや登山客など行楽帰りの立ち寄りにぴったりの山のいで湯。
濁河温泉 市営露天風呂
- 住所
- 岐阜県下呂市小坂町落合濁河温泉
- 交通
- JR高山本線飛騨小坂駅からタクシーで1時間20分
- 料金
- 入浴料=大人500円、小学生300円/
- 営業期間
- 4月中旬~11月中旬
- 営業時間
- 9:00~17:00
神明山荘
山懐に抱かれた宿でやすらぎのひと時を
静かな山あいに建つ一軒宿。四季折々の風情が楽しめ、下呂温泉の奥座敷として人気がある。湯は天然温泉ではないが、温泉同様の効果が期待できるトロン温泉が楽しめる。
神明山荘
- 住所
- 岐阜県下呂市御厩野2941-142
- 交通
- JR高山本線下呂駅からタクシーで20分
- 料金
- 入浴料=大人500円、小人(4歳~小学生)250円/ (湯めぐり手形利用可)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:00
下島温泉
御嶽山のふもと、巌立の近く、素朴でひなびた風情に心が安らぐ
泉質の異なる泉源がいくつかあるが、なかでも有名なのはサイダー泉と呼ばれ親しまれる炭酸泉。周辺は渓流釣りのスポットとして知られており、静かに流れる小坂川に人気が集中。
飛騨川温泉 しみずの湯
健康と美容がテーマで、プールも充実
南飛騨国際健康保養地内のメイン施設。「健康と美容のテーマパーク」をうたい、露天風呂や薬草が選べる貸切風呂など温浴設備は万全。温泉プールでは水中運動の無料体験を実施している。
飛騨川温泉 しみずの湯
- 住所
- 岐阜県下呂市萩原町四美1426-1
- 交通
- JR高山本線飛騨萩原駅から萩原コミュニティバス山ノ口行きで15分、しみずの湯下車すぐ
- 料金
- 入浴料=大人800円、小学生400円/貸切風呂(要予約)=2800円(45分)/入浴+プール=大人900円、小学生450円/ (回数券大人入浴10枚綴6000円、大人入浴とプール12枚綴8000円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~21:00(閉館21:30)
小川屋(日帰り入浴)
ラグジュアリーな湯浴みを真っ白な泡のお風呂で体感
飛騨川に面した露天風呂が人気の宿。畳敷きのゆったりとした大浴場が名物で、それぞれに造りが異なる九つの貸切風呂も日帰り利用が可能だ。
小川屋(日帰り入浴)
- 住所
- 岐阜県下呂市湯之島570
- 交通
- JR高山本線下呂駅から徒歩8分
- 料金
- 入浴料=大人1500円、小人(3歳~小学生)1000円/貸切風呂(45分・要予約)=3300円、4400円(45分)/ (GW、盆時期、年末年始は料金・利用時間変更)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~15:00(閉館16:00)、火・木曜は13:00~、貸切風呂は12:30~21:45
濁河温泉
御嶽山登山の要所に位置する仙境のムード漂う野趣あふれる温泉
標高1800mの御嶽山麓に湧出する日本有数の高所温泉。かつては「岳の湯」と呼ばれ、山深い位置ながら明治時代にはすでに宿泊施設があった。古くから御嶽山の登山基地として親しまれている。
湯のまち雨情公園
温泉街ぶらり散策でちょい食べ&足湯、川のせせらぎに癒される
下呂小唄を作った昭和初期の歌謡詩人、野口雨情にちなんで造られた公園。公園の中心を流れる清流では石畳や芝生が整備され遊べるようになっている。砂防ダムを利用した滝やしょうぶ池、広場も。
麝香清水
飛騨一の名水、古くから旅人を潤してきた旧飛騨街道の湧き水
飛騨一の名水といわれる、国道41号沿いの旧飛騨街道の湧き水で、奈良時代から旅人ののどを潤してきた。清水の甘い香りが旅人にこの場所を知らせたという言い伝えも残る。



