トップ > 日本 x 見どころ・レジャー x 子連れ・ファミリー > 関西 x 見どころ・レジャー x 子連れ・ファミリー > 神戸・姫路・淡路島 x 見どころ・レジャー x 子連れ・ファミリー > 姫路・播磨 x 見どころ・レジャー x 子連れ・ファミリー > 姫路 x 見どころ・レジャー x 子連れ・ファミリー > 姫路市街 x 見どころ・レジャー x 子連れ・ファミリー

姫路市街 x 見どころ・レジャー

「姫路市街×見どころ・レジャー×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「姫路市街×見どころ・レジャー×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。時を超えて輝き続ける姫路のシンボル城「姫路城」、城のまわりをぐるっと一周「姫路城ループバス」、兵庫の歴史を多角度から紹介「兵庫県立歴史博物館」など情報満載。

  • スポット:12 件
  • 記事:6 件

姫路市街のおすすめスポット

1~20 件を表示 / 全 12 件

姫路城

時を超えて輝き続ける姫路のシンボル城

約400年間、戦火や天災を逃れ、当時の姿が今に引き継がれる名城。昭和26(1951)年に天守群が国宝に指定され、平成5年には日本で初めてユネスコの世界文化遺産に登録された。約6年に及んだ平成の修理が終わり、白亜の美しい外観を見せる大天守は世界中からの観光客を引きつけてやまない。

姫路城の画像 1枚目
姫路城の画像 2枚目

姫路城

住所
兵庫県姫路市本町68
交通
JR山陽新幹線姫路駅から徒歩20分
料金
入城料=大人1000円、小・中・高校生300円/ (各種障がい者手帳原本持参で本人と同伴者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉城17:00)、時期により異なる

姫路城ループバス

城のまわりをぐるっと一周

JR姫路駅を起点に、姫路城のまわりの観光ポイントを周回するレトロな外見のバス。一日乗車券もあるので姫路城周辺の観光にぴったりだ。

姫路城ループバスの画像 1枚目
姫路城ループバスの画像 2枚目

姫路城ループバス

住所
兵庫県姫路市姫路城周辺
交通
JR山陽新幹線姫路駅からすぐ
料金
乗車料(1回)=大人100円、小人50円/1日乗車券=大人300円、小人150円/ (1日乗車券購入で好古園と姫路城、市立美術館(常設展のみ)、姫路文学館(常設展のみ)2割引、県立歴史博物館は団体料金適用、障がい者手帳持参で半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(最終)、土・日曜、祝日は~17:00(最終)

兵庫県立歴史博物館

兵庫の歴史を多角度から紹介

交流をテーマに子供から高齢者まで楽しめる博物館。「ひょうごのあゆみ」や「姫路城と城下町」などの常設展示があり、鎧かぶとや十二単などの着付け体験もできる。※施設・設備の大規模改修工事を行うため、令和3年9月6日(月)から令和5年3月末までの予定で休館

兵庫県立歴史博物館の画像 1枚目
兵庫県立歴史博物館の画像 2枚目

兵庫県立歴史博物館

住所
兵庫県姫路市本町68
交通
JR山陽新幹線姫路駅から神姫バス姫路医療センター経由系統で8分、姫山公園北(博物館前)下車すぐ
料金
大人200円、大学生150円、高校生以下無料、特別展・特別企画展は別料金 (70歳以上と障がい者は半額、介護者1名は無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉館17:00)

姫路観光 なびポート

観光情報はココで

ウェルカムゾーンをはじめ、3つのゾーンで構成された館内では、市内の観光・宿泊案内のほか、車椅子の貸出なども行っている。

姫路観光 なびポートの画像 1枚目
姫路観光 なびポートの画像 2枚目

姫路観光 なびポート

住所
兵庫県姫路市駅前町210-2
交通
JR山陽新幹線姫路駅構内
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(閉館)

あずきミュージアム

小豆のことがよくわかる世界初の博物館

姫路のご当地銘菓「御座候」のメーカーが運営する、小豆をテーマにしたミュージアム。御座候の餡の主原料である小豆について詳しく紹介する展示をはじめ、調理体験(要予約)や小豆料理を提供するレストランがある。

あずきミュージアム

住所
兵庫県姫路市阿保甲611-1
交通
JR山陽新幹線姫路駅から徒歩15分
料金
入館料=大人1200円、小・中学生600円/御座候(赤あん・白あん)=各95円/御座候アイスバー=140円(1本)/あずきソフト(工場ショップ限定)=320円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉館17:00)

姫路市立動物園

姫路城が望める絶好のロケーション

姫路城に隣接した緑あふれる動物園。カバやキリンなど約90種の動物たちを見ることができる。観覧車やモノレールなどを備えたミニ遊園地もある。

姫路市立動物園の画像 1枚目
姫路市立動物園の画像 2枚目

姫路市立動物園

住所
兵庫県姫路市本町68
交通
JR山陽新幹線姫路駅から徒歩15分
料金
入園料=大人250円、小人50円/ (障がい者手帳持参、姫路市高齢者カード持参で割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00)

姫路市立水族館

播磨の豊かな自然を再現、参加体験型の施設が楽しめる

「播磨の里地・里海のなかまたち」がコンセプト。播磨の豊かな自然を再現し、「五感で感じる」をテーマに参加体験型の施設が楽しめる。

姫路市立水族館の画像 1枚目
姫路市立水族館の画像 2枚目

姫路市立水族館

住所
兵庫県姫路市西延末440手柄山中央公園内
交通
山陽電鉄本線手柄駅から徒歩10分
料金
大人520円、小・中学生210円 (姫路市在住の65歳以上は証明書持参で無料、障がい者手帳持参で本人と介護者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

姫路城の桜

世界遺産登録の名城と桜の美しさに酔いしれる

国宝であり、世界遺産にも登録されている姫路城は、ソメイヨシノを中心にシダレザクラ、ヤマザクラなど約1000本の桜が植えられており、「さくら名所100選」に選ばれている。三の丸広場の桜並木や高台、姫山公園濠沿いなど見どころも多い。シーズンには観桜会などが催され大勢の人でにぎわう。

姫路城の桜の画像 1枚目

姫路城の桜

住所
兵庫県姫路市本町68
交通
JR山陽新幹線姫路駅から徒歩15分
料金
姫路城有料区域入場の場合は大人1000円、小人300円必要
営業期間
4月上旬~中旬
営業時間
情報なし

手柄山中央公園

文化施設とスポーツ施設、遊園地や芝生広場が点在する総合公園

姫路市の中央にある総合公園。温室植物園や体育館、野球場などの文化施設とスポーツ施設がある。ほかにも遊園地や庭園、芝生広場などが点在している。

手柄山中央公園の画像 1枚目
手柄山中央公園の画像 2枚目

手柄山中央公園

住所
兵庫県姫路市西延末
交通
山陽電鉄本線手柄駅から徒歩10分
料金
入園無料、施設利用は別料金
営業期間
通年
営業時間
入園自由(施設により異なる)

姫路市立手柄山温室植物園

姫路市の花であるサギソウなどを栽培・展示

季節に応じた展示会を年間十数回開催。ドーム型をしたガラス張りの温室が二つあり、洋ラン、食虫植物、サボテンなどが見られる。姫路市の花であるサギソウを栽培している専用の温室もある。またレストハウス「花の家」では買い物や休憩ができる。

姫路市立手柄山温室植物園の画像 1枚目
姫路市立手柄山温室植物園の画像 2枚目

姫路市立手柄山温室植物園

住所
兵庫県姫路市手柄93
交通
山陽電鉄本線手柄駅から徒歩10分
料金
大人200円、6歳~中学生100円 (30名以上の団体は大人160円、6歳~中学生50円。市内在住の65歳以上は高齢者福祉優待カード持参で無料、障がい者手帳持参で本人と介護者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00)

千姫ぼたん園

爽やかな緑と鮮やかな牡丹のコントラストが目を楽しませてくれる

千姫の夫、本多忠刻の父の忠政の御殿があった、姫路城三の丸に造られたボタン園。のんびり散策するには格好の場所だ。ボタンが満開になる見ごろは、毎年4月から5月頃。

千姫ぼたん園の画像 1枚目
千姫ぼたん園の画像 2枚目

千姫ぼたん園

住所
兵庫県姫路市本町68
交通
JR山陽新幹線姫路駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

手柄山交流ステーション モノレール展示室

姫路大博覧会当時の最先端交通機関

姫路博中央会場(手柄山中央公園)への交通手段として、昭和41(1966)年に開業した姫路モノレールをリニューアルして公開。なつかしさ漂うプラットフォームに当時の車両を展示する。

手柄山交流ステーション モノレール展示室の画像 1枚目
手柄山交流ステーション モノレール展示室の画像 2枚目

手柄山交流ステーション モノレール展示室

住所
兵庫県姫路市西延末440手柄山中央公園内
交通
JR山陽新幹線姫路駅から神姫バスJR網千駅行きで5分、姫路市文化センター前下車、徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)