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壱岐・対馬 x 見どころ・レジャー

「壱岐・対馬×見どころ・レジャー×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「壱岐・対馬×見どころ・レジャー×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。のんびりとした雰囲気のビーチ「串山海水浴場」、壱岐一の景勝地といわれる海食崖の蛇ヶ谷、海水浴場の美しさ「辰ノ島」、海藻とサンゴが波に映り、紫色に見えることから「紫瀬戸」とも「住吉瀬戸」など情報満載。

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  • 記事:3 件

壱岐・対馬のおすすめスポット

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串山海水浴場

のんびりとした雰囲気のビーチ

串山半島の先端にある海水浴場で、キャンプ場が隣接している。周囲の島々が見渡せる浜辺は、波が穏やかで安心して遊べる。休憩所、更衣室、シャワーがある。

串山海水浴場の画像 1枚目

串山海水浴場

住所
長崎県壱岐市勝本町東触串山
交通
芦辺港からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
7月上旬~8月下旬
営業時間
情報なし

辰ノ島

壱岐

壱岐一の景勝地といわれる海食崖の蛇ヶ谷、海水浴場の美しさ

壱岐対馬国定公園の特別保護区に指定されている島。海食崖の蛇ヶ谷、辰ノ島海水浴場の美しさは壱岐一の景勝地といわれている。

辰ノ島の画像 1枚目

辰ノ島

住所
長崎県壱岐市勝本町東触
交通
芦辺港から壱岐交通勝本方面行きバスで26分、勝本で勝本漁業協業組合ビクトリー遊覧船辰ノ島行きに乗り換えて10分、辰ノ島係船場下船、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

住吉瀬戸

対馬

海藻とサンゴが波に映り、紫色に見えることから「紫瀬戸」とも

冬から早春にかけて繁殖した海藻と赤紫色をしたサンゴが、波に映って紫色に見えることから、別名「紫瀬戸」とも呼ばれる美しい海。

住吉瀬戸の画像 1枚目

住吉瀬戸

住所
長崎県対馬市美津島町鴨居瀬
交通
対馬やまねこ空港から対馬交通赤島行きバスで35分、住吉下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

和多都美神社

竜宮伝説を伝える

海幸彦、山幸彦の神話で有名な彦火火出見尊と豊玉姫命を祀る。海の守護神として信仰を集めていて、浅茅湾に二つの鳥居が立つ。干潮時には第一鳥居まで歩いて行けるが、満潮時には社殿近くまで海水が上がる。

和多都美神社の画像 1枚目
和多都美神社の画像 2枚目

和多都美神社

住所
長崎県対馬市豊玉町仁位55-1
交通
厳原港からタクシーで55分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

鬼の岩窟

巨大な玄武岩を積み上げた装飾古墳

壱岐では、古墳内部の石室のことを「鬼の窟」と呼んでいる。芦辺地区に現存する壱岐最大の円墳には、横穴式石室があり、外からのぞくことができる。

鬼の岩窟の画像 1枚目
鬼の岩窟の画像 2枚目

鬼の岩窟

住所
長崎県壱岐市芦辺町国分本村触1206-1
交通
芦辺港からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

豆酘崎

対馬南端に突き出す岬

対馬最南端には白亜の豆酘崎灯台があり、周辺は公園になっている。園内には遊歩道、休憩所のほか、断崖絶壁を見下ろす展望台を整備している。

豆酘崎の画像 1枚目
豆酘崎の画像 2枚目

豆酘崎

住所
長崎県対馬市厳原町豆酘
交通
厳原港からタクシーで45分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

峰温泉 ほたるの湯

季節には湯船越しに淡い蛍の光が舞う

対馬島峰町の日帰り温泉施設。風呂は男女別の内風呂が一つずつ。湯上がりに利用できるマッサージ機コーナー、無料の広間と休憩コーナーを設けている。

峰温泉 ほたるの湯の画像 1枚目

峰温泉 ほたるの湯

住所
長崎県対馬市峰町三根65
交通
厳原港から対馬交通厳原行きバスで3分、厳原今屋敷で対馬交通比田勝方面行きバスに乗り換えて1時間20分、峰営業所下車、徒歩15分
料金
入浴料=大人450円、小・中学生150円/ (70歳以上は入浴料300円)
営業期間
通年
営業時間
13:00~20:45(閉館21:00)

湯ノ本温泉

およそ1700年前から湧出すると伝わる子宝の湯

こぢんまりとした宿が建ち並ぶ壱岐随一の温泉地。外傷に効果が高いことで有名な湯治場だ。島の海岸部の多くが国定公園で、とくに温泉が湧く一帯は湯ノ本湾に面する絶景地。

湯ノ本温泉の画像 1枚目

湯ノ本温泉

住所
長崎県壱岐市勝本町立石西触ほか
交通
郷ノ浦港から壱岐交通郷ノ浦行きバスで5分、本町で壱岐交通湯ノ本経由勝本行きバスに乗り換えて28分、国民宿舎下車すぐ、ほか
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

対馬野生生物保護センター

ツシマヤマネコについて知る

絶滅のおそれのある野生生物の生態や現状を伝え、野生生物保護への理解を深めるための施設。ツシマヤマネコの見学、パソコンを使ったクイズなどを通して紹介している。

対馬野生生物保護センターの画像 1枚目
対馬野生生物保護センターの画像 2枚目

対馬野生生物保護センター

住所
長崎県対馬市上県町佐護西里2956-5棹崎公園内
交通
比田勝港から徒歩10分の比田勝バスセンターから対馬交通厳原方面行きバスで31分、佐護下車、タクシーで10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉館16:30)

住吉神社

神功皇后に由来する古式ゆかしい海の神さま

日本4大住吉の一つに数えられる壱岐の住吉神社は、神功皇后が三韓征伐の帰り道に海上を守る神3柱を祀って建てたのがはじまりと伝えられている。

住吉神社の画像 1枚目

住吉神社

住所
長崎県壱岐市芦辺町住吉東触470-1
交通
郷ノ浦港から壱岐交通郷ノ浦行きバスで5分、本町で壱岐交通那賀校経由勝本・芦辺港行きバスに乗り換えて20分、住吉下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

すこやか温泉

オレンジ色の湯に天然湯の華が浮かぶ

壱岐の「ホテルアイランド壹岐」が運営する湯ノ本温泉のスポット。男女別の大浴場と八つの貸切内風呂がある。日によるが湯船に天然の「湯の華」が浮かぶこともある。

すこやか温泉の画像 1枚目
すこやか温泉の画像 2枚目

すこやか温泉

住所
長崎県壱岐市勝本町本宮南触1323-3
交通
郷ノ浦港から壱岐交通郷ノ浦行きバスで5分、本町で壱岐交通湯ノ本経由勝本行きバスに乗り換えて35分、老人ホーム入口下車、徒歩3分
料金
入浴料=大人350円、小・中学生150円/貸切内風呂=1100円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~21:00(閉館)

武家屋敷跡

城下町の面影を残す石垣塀

武家時代の高い石垣塀が今も残っている。軒下ほどもある高さは、武士の生活を知られないためや、美観景観のためであったといわれる。

武家屋敷跡の画像 1枚目
武家屋敷跡の画像 2枚目

武家屋敷跡

住所
長崎県対馬市厳原町宮谷、桟原、中村
交通
厳原港から徒歩10分の厳原から対馬交通対馬空港行きバスで4分、対馬地方局前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

三宇田浜

粒子の細かな白砂が広がり、海岸は遠浅の美しい浜

日本の渚・百選に選ばれている美しい浜。対馬ではめずらしい粒子の細かな白砂が広がり、海岸は遠浅。毎年、海開きのあとは海水浴客でにぎわう。

三宇田浜の画像 1枚目
三宇田浜の画像 2枚目

三宇田浜

住所
長崎県対馬市上対馬町西泊三宇田
交通
比田勝港からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

藩校日新館門

江戸時代の貴重な武家屋敷門

昭和45(1970)年に解体された対馬藩の藩校の正門で、現在の門は平成5(1993)年に移転、復元したもの。軒高3.95m、間口9.06mの巨大な門で、町中でひときわ目を引く。

藩校日新館門の画像 1枚目

藩校日新館門

住所
長崎県対馬市厳原町桟原52-1
交通
厳原港から徒歩10分の厳原バスターミナルから対馬交通対馬空港行きバスで4分、税務署前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

男嶽神社

深く険しい男岳山頂にたくさんの石猿が並ぶ。展望台の眺めもいい

標高約150mの深く険しい男岳山頂にあり、200体以上の石猿が並ぶ。これは、この地区で習慣がある子孫繁栄、商売繁盛などを願って奉納された石猿。展望台からの眺めもいい。

男嶽神社の画像 1枚目

男嶽神社

住所
長崎県壱岐市芦辺町箱崎本村触1678-1
交通
芦辺港から壱岐交通勝本方面行きバスで11分、八幡神社下車、徒歩1時間
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由