ナオテスキワシ
名尾手すき和紙
300年以上の歴史をもつ
手すき和紙は、日本を代表する伝統文化として注目を浴びる。名尾手すき和紙では、昔ながらの伝統技法を守り、和紙の原料となるカジの木の栽培から手がけている。照明、壁紙などのインテリア装飾、書、絵などに使うことができる。工場見学は事前の問い合わせが必要。
名尾手すき和紙の詳細情報
- 住所
- 佐賀県佐賀市大和町名尾4756 (大きな地図で場所を見る)
- 電話
- 0952-63-0334
- 交通
- JR佐賀駅からタクシーで30分
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉店)
- 休業日
- 不定休、工房見学は土・日曜、祝日、要確認(年末年始休)
- 料金
- まゆ玉ランプシェード=20000円/ゆらぎランプ=2160円/郵便はがき=540円(5枚)/染紙(97×67cm)=1080円~/
- 駐車場
- あり | 台数:4台 | 無料
- ID
- 41000308
※掲載の情報は取材時点のものです。お出かけの際は事前に最新の情報をご確認ください。
