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千代台停留場

千代台停留場のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した千代台停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。新撰組の屯所跡地に泊まる「函館元町ホテル」、レトロな遊園地で童心に帰って遊ぼう「函館公園 こどものくに」、乙女心くすぐる東欧雑貨「ロシア・東欧輸入雑貨 チャイカ」など情報満載。

千代台停留場のおすすめスポット

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函館元町ホテル

新撰組の屯所跡地に泊まる

新撰組屯所跡地の史跡。鉄筋3階建ての本館に、明治42(1909)年築の趣ある土蔵造の別館を備えたホテル。窓から函館湾を眺められる大浴場はゆったりとした造りで、リフレッシュできる。

千代台停留場から4815m

函館元町ホテルの画像 1枚目

函館元町ホテル

住所
北海道函館市大町4-6
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで9分、大町下車、徒歩3分
料金
1泊(2名利用)=7500~12000円(朝食は1名1200円)/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

函館公園 こどものくに

レトロな遊園地で童心に帰って遊ぼう

市電青柳町電停の近く、市民が憩う函館公園にあるミニ遊園地「こどものくに」。日本最古の観覧車や、バイキング、メリーゴーランドなどの遊具は一見子供向けと思いがちだが、実際に遊んだところ「意外な魅力にはまった」という大人が続出している。レトロなムードたっぷりの遊園地でひと味違う函館観光を楽しんでみては。

千代台停留場から4819m

函館公園 こどものくに

住所
北海道函館市青柳町17-4
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで9分、青柳町下車すぐ
料金
入園料=無料/1日フリーパス=2800円/
営業期間
3月下旬~11月
営業時間
時期により異なる

ロシア・東欧輸入雑貨 チャイカ

乙女心くすぐる東欧雑貨

古くからロシアと交流があった函館で、東欧の国々から直輸入した雑貨を取り扱う。専門店ならではの格調高いセレクトだが手に取りやすいものが多い。オリジナルブランド「函館サモワール」の紅茶やスイーツなども販売している。

千代台停留場から4824m

ロシア・東欧輸入雑貨 チャイカの画像 1枚目

ロシア・東欧輸入雑貨 チャイカ

住所
北海道函館市元町7-7
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩8分
料金
ウクライナペトリキウカ塗りジュエリーボックス=8800円/マトリョーシカキーホルダー=1760円/ブルガリア産ダマスクローズフレグランス=各880円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

元町日和館

人気の北うさぎグッズが豊富

猫をモチーフにした雑貨や函館の作家による手作り作品が並ぶ。作家・成田粋子さんによる北うさぎグッズが人気だ。絵葉書や粘土製の置き物など、さまざまな商品がそろう。

千代台停留場から4834m

元町日和館の画像 1枚目
元町日和館の画像 2枚目

元町日和館

住所
北海道函館市元町10-13
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
料金
北うさぎ本革製レザーキーホルダー=各1100円/のぞき猫フォトフレーム=各5500円/ポケットティッシュケース=660円/エコマグカップ=各880円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00

函館公園

明治時代に開園した歴史ある公園

近代日本を代表する都市公園。4.8ヘクタールに及ぶ緑地には、石川啄木の歌碑や市立博物館、約10mの北海道初の石橋などがある。小さな動物園も家族連れに好評だ。

千代台停留場から4841m

函館公園の画像 1枚目
函館公園の画像 2枚目

函館公園

住所
北海道函館市青柳町17
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで10分、青柳町下車、徒歩3分
料金
入園料=無料/動物施設利用料=無料/こどものくに入園料=無料/こどものくに遊具利用切符=350円(1枚)、2500円(8枚)、2800円(フリーパス)/
営業期間
通年、こどものくには3月中旬~11月中旬
営業時間
入園自由、ビジターセンターは8:45~17:30、動物施設は~17:00(11~翌3月は~16:00)、こどものくには10:30~16:00(土・日曜、祝日および春休み・夏休み・GW期間は10:00~17:00)

函館公園の桜

函館で有数の桜の名所

夜には夜桜も楽しめ、毎年桜の下でジンギスカンを囲む花見客で賑わう。桜の季節に合わせて函館を訪れ、旅先で花見をするのも楽しい。

千代台停留場から4841m

函館公園の桜

住所
北海道函館市青柳町17
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで10分、青柳町下車、徒歩3分

元町公園

かつて箱館奉行所があった場所

かつて函館や道南の行政の中心だった地。現在旧北海道庁函館支庁庁舎は、函館市元町観光案内所として利用されている。数々の重要建築物も残る、歴史を今に伝える場所。

千代台停留場から4860m

元町公園の画像 1枚目
元町公園の画像 2枚目

元町公園

住所
北海道函館市元町12
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

函館護国神社

新政府側の戦没者を慰霊するために造った招魂場が始まり

箱館戦争終結後、新政府側の戦没者を慰霊するために造った招魂場が始まり。現在の社殿は昭和17(1942)年に建設したもの。境内には、新政府側の墓や慰霊碑がある。

千代台停留場から4861m

函館護国神社の画像 1枚目

函館護国神社

住所
北海道函館市青柳町9
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

北美原温泉

地元で親しまれる温泉銭湯

早朝5時からの朝風呂や、深夜は24時までの二部制で幅広い営業が好評。1日に2回浴槽のお湯を張り替え、常に清潔さを保っている。函館新道から近く、行楽帰りにも立ち寄りやすい。

千代台停留場から4861m

北美原温泉

住所
北海道函館市北美原1丁目18-16
交通
JR函館本線函館駅からタクシーで20分
料金
入浴料=大人440円、小学生140円、幼児70円/
営業期間
通年
営業時間
5:00~8:00(閉館)、12:00~24:00(閉館)

東坂

坂

昔2本だったが大火後区画整理により1本にまとめられ東坂と命名

基坂の1本西側にある坂。昔、別々の名前の2本の坂があったが、明治12(1879)年の大火後区画整理により1本の坂にまとめられ、上部まで伸ばされた。その時に東坂と命名された。

千代台停留場から4862m

東坂の画像 1枚目
東坂の画像 2枚目

東坂

住所
北海道函館市大町
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで9分、大町下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由