千代台停留場
千代台停留場のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した千代台停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。新撰組の屯所跡地に泊まる「函館元町ホテル」、「函館公園 こどものくに」、函館とゆかりの深いロシアの陶器や雑貨、お菓子を販売「ロシア・東欧雑貨 直輸入店 チャイカ」など情報満載。
千代台停留場のおすすめスポット
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函館元町ホテル
新撰組の屯所跡地に泊まる
本館と明治42(1909)年築の趣ある土蔵を備えた、新撰組屯所跡地に立地するプチホテル。客室はコンクリート打ちっぱなしがスタイリッシュ。黒鉛珪石鉱泉の風呂がある。
千代台停留場から4815m
函館元町ホテル
- 住所
- 北海道函館市大町4-6
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで9分、大町下車、徒歩3分
- 料金
- おきがるご宿泊プラン(2名利用)=9000円(朝食は1名800円)/ツイン=8000円~/シングルユース=4000円~/リラクゼーションKURAもみほぐしコース(20分)=2000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
ロシア・東欧雑貨 直輸入店 チャイカ
函館とゆかりの深いロシアの陶器や雑貨、お菓子を販売
ロシアのサンクトペテルブルグから直輸入しているインペリアル・ポーセレンの陶器をはじめ、ロシアのお茶やロシアと東欧の工芸品のほか、自家製ジャムも販売。店内にはロシアティーを楽しめるティーコーナーも。
千代台停留場から4824m
ロシア・東欧雑貨 直輸入店 チャイカ
- 住所
- 北海道函館市元町7-7
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩8分
- 料金
- インペリアル・ポーセレンのカップ&ソーサー=7000円~/ロシアのショールプラトーク=3780円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00
元町日和館
人気の北うさぎグッズが豊富
猫をモチーフにした雑貨や函館の作家による手作り作品が並ぶ。作家・成田粋子さんによる北うさぎグッズが人気だ。絵葉書や粘土製の置き物など、さまざまな商品がそろう。
千代台停留場から4834m
元町日和館
- 住所
- 北海道函館市元町10-13
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
- 料金
- 北うさぎ本革製レザーキーホルダー=各1100円/のぞき猫フォトフレーム=各5500円/ポケットティッシュケース=660円/エコマグカップ=各880円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00
函館公園
明治時代に開園した歴史ある公園
近代日本を代表する都市公園。4.8ヘクタールに及ぶ緑地には、石川啄木の歌碑や市立博物館、約10mの北海道初の石橋などがある。小さな動物園も家族連れに好評だ。
千代台停留場から4841m
函館公園
- 住所
- 北海道函館市青柳町17
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで10分、青柳町下車、徒歩3分
- 料金
- 入園料=無料/動物施設利用料=無料/こどものくに入園料=無料/こどものくに遊具利用切符=350円(1枚)、2500円(8枚)、2800円(フリーパス)/
- 営業期間
- 通年、こどものくには3月中旬~11月中旬
- 営業時間
- 入園自由、ビジターセンターは8:45~17:30、動物施設は~17:00(11~翌3月は~16:00)、こどものくには10:30~16:00(土・日曜、祝日および春休み・夏休み・GW期間は10:00~17:00)
みなと食堂
味良し、ボリューム良し
昭和50(1975)年創業の老舗食堂。北大水産学部の並びに建ち、いつも学生やサラリーマンで賑わっている。ラーメンや丼もの、定食など、安くてボリューム満点のメニューが揃う。
千代台停留場から4841m
みなと食堂
- 住所
- 北海道函館市港町3丁目14-10
- 交通
- JR函館本線函館駅から函館バス101系統上磯・茂辺地行きで15分、北大前下車すぐ
- 料金
- からあげ定食(ご飯、味噌汁、漬物付)=700円/焼肉定食(ご飯、味噌汁、漬物付)=800円/天丼(味噌汁、漬物付)=600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:30(閉店)、16:30~19:20(閉店)、日曜の昼は~14:20(閉店)
元町公園
かつて箱館奉行所があった場所
かつて函館や道南の行政の中心だった地。現在旧北海道庁函館支庁庁舎は、函館市元町観光案内所として利用されている。数々の重要建築物も残る、歴史を今に伝える場所。
千代台停留場から4860m
函館護国神社
新政府側の戦没者を慰霊するために造った招魂場が始まり
箱館戦争終結後、新政府側の戦没者を慰霊するために造った招魂場が始まり。現在の社殿は昭和17(1942)年に建設したもの。境内には、新政府側の墓や慰霊碑がある。
千代台停留場から4861m
