エリア・ジャンルからさがす

トップ > 日本 > 北海道 > 札幌・函館・旭川 > 函館・道南 > 函館・大沼 > 元町・函館山 > 元町日和館

モトマチヒヨリカン

元町日和館

元町・函館山 / 工芸品・民芸品

作家・成田粋子さんによる北うさぎグッズが人気

函館の作家による手作り作品や猫をモチーフにした作品が多く、北うさぎのファンや猫の雑誌を見たファンが多く訪れる店。絵葉書や粘土製の猫の置物、有名な作家による猫の額などを揃える。

元町日和館の画像 1枚目
元町日和館の画像 2枚目
元町日和館の画像 3枚目
元町日和館の画像 4枚目

元町日和館の詳細情報

住所
北海道函館市元町10-13 (大きな地図で場所を見る)
電話
0138-27-2685
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉館、5~10月は~17:00)
休業日
月曜、祝日の場合は翌日休、7~9月は無休(GWは開館、12月25日~翌1月3日休)
料金
北うさぎ小皿=648円/本革KITAUSAGIキーホルダー=1080円/ピアス等=972円~/エコバッグ=648円/Tシャツ=2160円/ねこ雑貨=216円~/絵葉書=108円/猫ブックカバー=1080円/のぞき猫額=5100円/
ID
1000600

※掲載の情報は取材時点のものです。お出かけの際は事前に最新の情報をご確認ください。

元町日和館と同じエリアの記事

函館市電の終着駅【函館どつく】周辺おすすめスポット!

元町の西端は昔からの住宅が残る閑静なエリア。海を見渡せる高台には、故国に帰れぬまま亡くなった外国人たちがひっそりと眠っている。

【函館市電】坂の街を走る絵になる風景♪

市電は函館市内の名所を効率よくまわることができる主要な交通手段。一方で、市民の足として暮らしに密接している。のんびり市電に揺られ、観光しながら函館市民の生活を感じてみたい。

函館【ベイエリア・十字街】で人気!おすすめの観光・グルメスポット

旅情あふれる港町ならではの体験を貿易港として、幕末から世界への扉が開かれていたベイエリア。異国情緒漂う赤レンガ倉庫群の周辺には、ショッピングゾーンのほかレストランなどの飲食店も多く、モダンな港町ならで...

【函館】元町レトロさんぽ♪教会&倉庫群をめぐる

函館を代表する観光エリア・元町は、異国情緒漂う街並みが魅力。この元町での観光は、教会や洋館などの建物ウォッチングがメイン。各建物の歴史を学んでから、その建築物を見るとさらにおもしろい。

北海道【函館】元町観光! 坂のまちを散歩♪ 教会エリアめぐり

宗派の違う教会が隣り合って建つのは、居留地としての歴史をもつ函館ならでは。それぞれに異なる建築様式にも注目しよう。

函館【レトロカフェ&レストラン】雰囲気もメニューも素敵!

元町やベイエリアには味のある古民家を利用した飲食店が数多くある。港町ならではの雰囲気とおすすめメニューを堪能しよう。

【函館山夜景】世界三大夜景の見ごろ&スポットをチェック!

左右ともに大きくくびれた独特の形と、海に浮かぶ漁火、光と闇のコントラストが印象的な函館山からの夜景。観光施設のライトアップや幹線道路、港、漁火の明かりが漆黒の海を背景に浮かび上がる。ゆっくりながめるな...

【函館】元町の個性あふれる雑貨探し♪ お土産にもおすすめ!

元町には地元作家の個性的な小物や器を取り扱う小さなショップが数多くあります。明治20(1887)年創業のベーカリーをリノベーションした『OZIO』や、大正10(1921)年の建築物を利用した『元町日和...

北海道【函館・道南】季節のイベントをチェック! いつ行くか決めよう!

~イベントとからめて観光するのもOK~季節によって楽しみ方はさまざま。時期によっては予算も変わるので、それらを考慮して日程を決めよう。

【函館】乗りもの旅!欲ばりポイントをチェック!

函館・道南エリアの美しい風景を、のんびりと車窓や船上から楽しめる乗りものをここに一挙ご紹介!
もっと見る

元町日和館の近くのスポット

元町日和館のエリア × テーマ

トップ > 日本 > 北海道 > 札幌・函館・旭川 > 函館・道南 > 函館・大沼 > 元町・函館山
トップ > ショッピング・おみやげ > 工芸品・民芸品
トップ > 日本 x 工芸品・民芸品 > 北海道 x 工芸品・民芸品 > 札幌・函館・旭川 x 工芸品・民芸品 > 函館・道南 x 工芸品・民芸品 > 函館・大沼 x 工芸品・民芸品 > 元町・函館山 x 工芸品・民芸品