トップ > 全国の駅 > 北海道の駅 > 函館駅

函館駅

函館駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した函館駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。ピリッとした辛さと昔懐かしい味わいが人気の本格派カレー「印度カレー小いけ本店」、海に向かいたたずむ新島襄の像「新島襄の銅像」、市民や観光客に利用されている地域交流まちづくりセンター「旧丸井今井百貨店」など情報満載。

函館駅のおすすめスポット

231~240 件を表示 / 全 441 件

印度カレー小いけ本店

ピリッとした辛さと昔懐かしい味わいが人気の本格派カレー

昭和23(1948)年創業のカレー専門店。スパイシーで個性的なカレーが味わえる。深みとコクのある味は一度食べたらまた食べたくなり、長年通う常連客も多い。

函館駅から1582m

印度カレー小いけ本店の画像 1枚目
印度カレー小いけ本店の画像 2枚目

印度カレー小いけ本店

住所
北海道函館市宝来町22-5
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車すぐ
料金
シーフードカレーライス=950円/恵比須カレー(エビスペシャル)=1500円/ポークカレー=700円/ジャンボカツカレーライス=1050円/盛合せランチ(ドリンク付)=1100円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(L.O.)、17:30~20:30(L.O.)

新島襄の銅像

海に向かいたたずむ新島襄の像

大河ドラマ「八重の桜」で話題となった主人公の夫・新島襄。元治元(1864)年、函館港から当時禁止されていた海外渡航を決行した彼の銅像の近くには、新島襄海外渡航の地碑もある。

函館駅から1601m

新島襄の銅像の画像 1枚目

新島襄の銅像

住所
北海道函館市末広町24
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

旧丸井今井百貨店

市民や観光客に利用されている地域交流まちづくりセンター

大正12(1923)年築で、現在は函館市地域交流まちづくりセンターとして、市民や観光客に幅広く利用されている。当時の手動式エレベーターは今も現役。見学もできる。

函館駅から1606m

旧丸井今井百貨店の画像 1枚目

旧丸井今井百貨店

住所
北海道函館市末広町4-19
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車すぐ
料金
無料、会議室などの利用は有料
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00(閉館)

函館市地域交流まちづくりセンター

散策の休憩や情報収集はココで

大正12(1923)年に建てられた百貨店を再利用した観光案内所。函館・道南各地の観光パンフレットが充実。昭和9年に設置された「東北以北最古の手動式エレベータ」も見学可。

函館駅から1606m

函館市地域交流まちづくりセンターの画像 1枚目
函館市地域交流まちづくりセンターの画像 2枚目

函館市地域交流まちづくりセンター

住所
北海道函館市末広町4-19
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00(閉館)

函館西部地区バル街

おしゃれな街をおしゃれに食べ飲み歩き

西部地区をスペインのバル街に見立て、街歩きしながら飲んで食べるイベント。参加チケットを購入し、お店をはしごしながら自慢のフードとドリンクを楽しもう。

函館駅から1606m

函館西部地区バル街

住所
北海道函館市西部地区各所
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車すぐ(函館市地域交流まちづくりセンター)
料金
バル街チケット=3500円(前売り)、4000円(当日)/
営業期間
4月、9月
営業時間
店舗により異なる

cafe Drip Drop

香り高いコーヒーを飲みながらホッとひと息

観光案内などの情報を発信する「函館市地域交流まちづくりセンター」内の無料休憩所に隣接したカフェ。函館市内で人気のコーヒー焙煎室「Hand pick」直営の店で、香り豊かなコーヒーをはじめ、紅茶や自家製のジンジャーエールなど、ドリンクが豊富。ホットサンドやトーストプレートなどの軽食もある。ドリンクは全てテイクアウト可能なので、気軽に立ち寄ってみよう。

函館駅から1610m

cafe Drip Drop

住所
北海道函館市末広町4-19函館市地域交流まちづくりセンター 1階
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車すぐ
料金
DDブレンド=330円/フレンチブレンド=380円/トーストプレート=730円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:40(閉店18:00)

パン工房 元町ぼん・ぱん

地元産の素材を使った個性豊かなパン

地元の特産品を使ったあんぱんが人気。元町地区にあり、観光客も購入できるよう賞味期限が3~4日持つように作られている。散策途中に立ち寄ってみよう。

函館駅から1611m

パン工房 元町ぼん・ぱんの画像 1枚目

パン工房 元町ぼん・ぱん

住所
北海道函館市末広町16-1
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩3分
料金
昆布あんぱん=135円/ワインあんぱん=135円/紅茶シュークリーム=129円/ (毎月22日は60歳以上2割引(年齢は口頭での確認))
営業期間
通年
営業時間
7:00~18:30(閉店)

ハセガワストア ベイエリア店

函館の弁当といえば「やきとり弁当」

道南地区限定のコンビニエンスストア。昭和53(1978)年から販売を始めた豚肉を使ったやきとり弁当は、地元の人はもちろん、観光客からも手軽に食べられるご当地グルメとして人気が高い。豚精肉などの串は1本から注文可能。

函館駅から1616m

ハセガワストア ベイエリア店の画像 1枚目
ハセガワストア ベイエリア店の画像 2枚目

ハセガワストア ベイエリア店

住所
北海道函館市末広町23-5
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
やきとり弁当=490円(小)、600円(W)、480円(野菜ミックス)/串各種=90円~/ (価格は変更になる場合あり)
営業期間
通年
営業時間
7:00~22:00

蛸焼こがね

モチモチッとした食感のたこやき

昭和53(1978)年に創業した地元民に愛される人気店。近海物のタコとキャベツ、紅ショウガ、かつお節、干しエビで作る一口サイズのたこやきは、モチモチッとした食感が特徴の逸品だ。

函館駅から1616m

蛸焼こがねの画像 1枚目

蛸焼こがね

住所
北海道函館市宝来町22-1
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車すぐ
料金
たこやき(~18:00)=300円(10個)、450円(15個)/たこやき(18:00~)=350円(10個)、500円(15個)/
営業期間
通年
営業時間
14:30~22:00(閉店、土・日曜、祝日は12:00~)

ラッキーピエロ ベイエリア本店

チャイニーズチキンバーガーは断然人気No.1の看板メニュー

地元民から「ラッピ」の愛称で親しまれている店。人気の秘訣は作り置きをせず、いつでもできたてが味わえるところ。ご当地食材をアレンジしたバーガーに、カレーやデザートなども人気だ。

函館駅から1621m

ラッキーピエロ ベイエリア本店の画像 1枚目
ラッキーピエロ ベイエリア本店の画像 2枚目

ラッキーピエロ ベイエリア本店

住所
北海道函館市末広町23-18
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩3分
料金
チャイニーズチキンバーガー=486円/函館山バーガー=1496円/チーズカレー=756円/オリジナルカレー=518円/オムライス=691円/ラキポテ=486円/ (テイクアウト時は料金が異なる)
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:00