函館どつく前停留場
函館どつく前停留場のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した函館どつく前停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。いろいろなビールが楽しめる「BAR hanabi」、明治時代に開園した歴史ある公園「函館公園」、「カシメ水産」など情報満載。
函館どつく前停留場のおすすめスポット
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BAR hanabi
いろいろなビールが楽しめる
築100年の蔵をリメイクしたレトロな空間の中で、心ゆくまで酒を堪能できるバー。コクと香りが自慢のビールは、泡のおいしさも重要と、注ぎ方にまでこだわっている。ノーチャージなので気軽に立ち寄れる。
函館どつく前停留場から2238m
BAR hanabi
- 住所
- 北海道函館市宝来町34-1蔵
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車、徒歩3分
- 料金
- ギネス=600円~/バスペールエール=500円~/ハイネケン=500円~/油そば=650円/ペンネ=700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~翌1:00
函館公園
明治時代に開園した歴史ある公園
近代日本を代表する都市公園。4.8ヘクタールに及ぶ緑地には、石川啄木の歌碑や市立博物館、約10mの北海道初の石橋などがある。小さな動物園も家族連れに好評だ。
函館どつく前停留場から2252m
函館公園
- 住所
- 北海道函館市青柳町17
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで10分、青柳町下車、徒歩3分
- 料金
- 入園料=無料/動物施設利用料=無料/こどものくに入園料=無料/こどものくに遊具利用切符=350円(1枚)、2500円(8枚)、2800円(フリーパス)/
- 営業期間
- 通年、こどものくには3月中旬~11月中旬
- 営業時間
- 入園自由、ビジターセンターは8:45~17:30、動物施設は~17:00(11~翌3月は~16:00)、こどものくには10:30~16:00(土・日曜、祝日および春休み・夏休み・GW期間は10:00~17:00)
HAKODATE 男爵倶楽部 HOTEL & RESORTS
コンドミニアムタイプで広々快適ステイ
全室リビング・ダイニング・キッチン付き。景色の見える浴室・バルコニーもあり快適だ。ペット同伴可能な客室や、車いす対応の客室を備えるなど多彩な宿泊スタイルに対応。
函館どつく前停留場から2258m
HAKODATE 男爵倶楽部 HOTEL & RESORTS
- 住所
- 北海道函館市大手町22-10
- 交通
- JR函館本線函館駅から徒歩3分
- 料金
- 1室2名=22000円~/ (2泊以上は連泊割引あり、ツインは2名1室利用時1室あたりの料金、フォースは4名1室利用時1室あたりの料金)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
函館朝市塩干市場
朝市仲通りにある市場
塩蔵した紅鮭やホッケの開きなど、干物製品中心の店舗が軒を連ねる。昔ながらの雰囲気のなか、お店の人との交流を楽しみながら買い物ができる。
函館どつく前停留場から2260m
函館朝市塩干市場
- 住所
- 北海道函館市若松町
- 交通
- JR函館本線函館駅からすぐ
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 5:00~14:00頃(1~4月は6:00~、時期・店舗により異なる)
味処 きくよ食堂 本店
常連客の要望から生まれた三色丼の元祖
「海鮮丼を食べるならここ」と地元でも評判の店。こだわりの炭火炊きご飯の上にお好みの具材が選べる「お好み丼」が人気。北の海でとれた焼魚や各種定食も揃っている。
函館どつく前停留場から2282m
味処 きくよ食堂 本店
- 住所
- 北海道函館市若松町11-15桟ばし小路
- 交通
- JR函館本線函館駅からすぐ
- 料金
- 巴丼=2728円・2398円(ミニ丼)/イカソーメン定食=1375円/お好み丼=2398円~/うに・いくら丼=2948円~/紅鮭親子丼=1738円~/サーモン親子ユッケぶっかけ丼=2068円/海鮮パスタ=2618円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 5:00~14:00(L.O.、12~翌4月中旬は6:00~)
たいやき茶屋 北菓り
生地の美味しさが自慢のハネ付きたい焼き
風味の良いハネ付きたい焼きが評判。定番の粒あん・クリームの他に、リンゴとクリームのたい焼きやじゃがいもとチーズのたい焼きなどオリジナルが数多く揃う。
函館どつく前停留場から2288m
たいやき茶屋 北菓り
- 住所
- 北海道函館市若松町11-10函館朝市内
- 交通
- JR函館本線函館駅からすぐ
- 料金
- リンゴとクリームのたい焼き=300円/北海道メロンのかき氷(6~9月限定)=700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00(閉店)
函館公園 こどものくに
レトロな遊園地で童心に帰って遊ぼう
市電青柳町電停の近く、市民が憩う函館公園にあるミニ遊園地「こどものくに」。日本最古の観覧車や、バイキング、メリーゴーランドなどの遊具は一見子供向けと思いがちだが、実際に遊んだところ「意外な魅力にはまった」という大人が続出している。レトロなムードたっぷりの遊園地でひと味違う函館観光を楽しんでみては。
函館どつく前停留場から2300m
函館公園 こどものくに
- 住所
- 北海道函館市青柳町17-4
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで9分、青柳町下車すぐ
- 料金
- 入園料=無料/1日フリーパス=2800円/
- 営業期間
- 3月下旬~11月
- 営業時間
- 時期により異なる
