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撫牛子駅

撫牛子駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した撫牛子駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。弘前市出身の奈良美智氏の巨大オブジェ「AtoZ Memorial Dog」、江戸時代末期の武士の屋敷を復元「旧梅田家住宅」、明治初期に外国人と共に西洋文化も流入。多くの洋風建築が残る「洋風建築」など情報満載。

撫牛子駅のおすすめスポット

101~110 件を表示 / 全 152 件

AtoZ Memorial Dog

弘前市出身の奈良美智氏の巨大オブジェ

弘前市出身の現代美術家、奈良美智氏の展覧会がこの地で開かれ、ボランティアスタッフや来客者、地元民など展覧会に関わった人との思い出を残すためにつくられた作品。高さ3m、全長4.5mもあるこの作品は、現在吉野町煉瓦倉庫の一部のスペース内で一時的に展示されている。

撫牛子駅から3886m

AtoZ Memorial Dog

住所
青森県弘前市吉野町2-1
交通
JR奥羽本線弘前駅から市内循環100円バスで12分、中土手町下車からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

旧梅田家住宅

江戸時代末期の武士の屋敷を復元

江戸時代末期に建てられた武士の屋敷。昭和57(1982)年に弘前市が梅田氏から譲り受け、移築復元した。建物の建築年や当初の居住者を推定できる墨書が残っている。

撫牛子駅から3888m

旧梅田家住宅の画像 1枚目
旧梅田家住宅の画像 2枚目

旧梅田家住宅

住所
青森県弘前市若党町80
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス浜の町方面行きで15分、亀甲門前下車、徒歩5分
料金
無料
営業期間
4~11月
営業時間
10:00~16:00(閉館)

洋風建築

明治初期に外国人と共に西洋文化も流入。多くの洋風建築が残る

明治初頭から弘前には多くの外国人教師が招かれ、洋風の文化も流入。今も街に数多く残る洋風建築は、津軽人の進取の気質を物語っている。

撫牛子駅から3916m

洋風建築の画像 1枚目

洋風建築

住所
青森県弘前市元長町ほか
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで13分、下土手町下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)

旧第五十九銀行本店本館(青森銀行記念館)

重厚で和洋折衷のルネサンス風様式

第五十九銀行本店本館として、堀江佐吉が設計施工。ルネサンス風の安定感があるシンメトリーで、いたるところに和洋折衷の建築様式が施されている。銀行ゆえの防火窓も注目。

撫牛子駅から3916m

旧第五十九銀行本店本館(青森銀行記念館)の画像 1枚目

旧第五十九銀行本店本館(青森銀行記念館)

住所
青森県弘前市元長町26
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで9分、下土手町下車、徒歩3分
料金
入館料=一般(高校生以上)200円、小・中学生100円/ (25名以上の団体は一般(高校生以上)100円、小・中学生・65歳以上の弘前市民・弘前市内の留学生無料、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料、ひろさき多子家族応援パスポート持参で無料)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(弘前さくらまつり、弘前ねぷたまつり、弘前城雪灯籠まつり期間中は~18:00)

明治屋ゴールデン街

通路や階段で鍛冶町と本町をつなぐユニークな造りの飲食店街ビル

弘前の夜の繁華街である鍛冶町と、本町をつなぐ細長い飲食店街ビル。内部は通路や階段が複雑に入り組んだユニークな造りになっている。

撫牛子駅から3944m

明治屋ゴールデン街の画像 1枚目

明治屋ゴールデン街

住所
青森県弘前市鍛冶町35-2
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで13分、下土手町下車、徒歩5分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

Garcom de Bar

落ち着いた雰囲気の店

カクテルからシングルモルトまで揃う。個室風のテーブル席、落ち着いた雰囲気のカウンターがあり、その日の気分に合わせた席でアルコールを楽しめる。

撫牛子駅から3955m

Garcom de Bar

住所
青森県弘前市桶屋町5-1
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで12分、蓬莱橋下車、徒歩5分
料金
青森県産トマトとフレッシュオレンジのカクテル=900円/季節のフルーツカクテル=1000円/生ハムのスライス=700円/ソーセージ盛り合わせ=750円/ (チャージ料1名500円)
営業期間
通年
営業時間
20:00~翌2:30(閉店翌3:00)

旭松堂

名物のバナナ形の最中が人気

創業は大正5(1916)年。昭和初期に考案され、今も店の一番人気を誇るのがバナナ風味の餡を詰めた「バナナ最中」だ。りんごや桜にちなんだ菓子も見逃せない。

撫牛子駅から3963m

旭松堂の画像 1枚目

旭松堂

住所
青森県弘前市本町102
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで13分、本町下車すぐ
料金
バナナ最中=120円/夜ざくら=120円/うす雪=90円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:30

弘前公園(鷹揚公園)

築城時の形態が残り東北で唯一当時の天守が現存する公園

弘前公園は鷹揚公園の別名。天守や櫓など築城時の形態がそのまま残されており、東北で唯一当時の天守が現存する。桜の名所としても全国的に有名。多くの市民や観光客に親しまれている。

撫牛子駅から4004m

弘前公園(鷹揚公園)の画像 1枚目

弘前公園(鷹揚公園)

住所
青森県弘前市下白銀町1
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで15分、市役所前下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

弘前公園

藩政時代の栄華を今に伝える

弘前藩主の居城、弘前城が明治になって公園として開放された。江戸時代に建てられた天守が現存するほか、藩政時代から引き継がれてきた貴重な文化財が多数残る。

撫牛子駅から4008m

弘前公園の画像 1枚目
弘前公園の画像 2枚目

弘前公園

住所
青森県弘前市下白銀町1
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環100円バスで15分、市役所前下車すぐ
料金
入園=無料/弘前城本丸・北の郭入場料=320円/
営業期間
通年
営業時間
入園自由

弘前公園

藩政時代から引き継がれてきた貴重な文化財が多数存在する公園

広さ約49haの弘前公園に残る天守や城門は、慶長16(1611)年築城の歴史を誇る重要文化財。本丸を支える石垣も当時のままの姿。秋には紅葉が歴史ある城郭を彩る。

撫牛子駅から4008m

弘前公園の画像 1枚目

弘前公園

住所
青森県弘前市下白銀町1
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環100円バスで15分、市役所前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由