生田駅
生田駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した生田駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。新潮社と日本文学の歩みに触れる「新潮社記念文学館」、金柑まんじゅうは売り切れ必至「後藤福進堂」、「料亭 稲穂」など情報満載。
生田駅のおすすめスポット
21~30 件を表示 / 全 89 件
新潮社記念文学館
新潮社と日本文学の歩みに触れる
角館出身で新潮社の創設者、佐藤義亮(ぎりょう)の功績を顕彰する施設。近代日本文学の歩みに触れられる貴重な資料の展示や、秋田ゆかりの文人なども紹介。年に数回、企画展示も行なう。
生田駅から4527m
新潮社記念文学館
- 住所
- 秋田県仙北市角館町田町上丁23
- 交通
- JR秋田新幹線角館駅から徒歩10分
- 料金
- 入館料=高校生以上500円、小・中学生300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00)、12~翌3月は~16:00(閉館16:30)
食堂いなほ
料亭の味を気軽に堪能
角館の名料亭「稲穂」の姉妹店。さまざまな秋田の名物料理を手軽に味わえる店として人気がある。とくに彩り鮮やかな漬物が並ぶ「がっこ懐石」や比内地鶏といぶりがっこを卵でとじた「いなほ風比内地鶏丼」はおすすめ。
生田駅から4545m
食堂いなほ
- 住所
- 秋田県仙北市角館町田町上丁4-1
- 交通
- JR秋田新幹線角館駅から徒歩7分
- 料金
- がっこ懐石=1650円/いなほ風比内地鶏丼=990円/角館風稲庭涼うどん=1100円/塩魚汁鍋=1650円/きりたんぽ天婦羅=330円/秋田佐竹北家お狩場ご膳=1100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~15:00
郷土料理 東海林
旬の食材を使ったヘルシー料理
大正時代から続く歴史ある郷土料理店。春は山菜と川魚、夏は桧木内川の鮎、秋はキノコ、冬は鴨と旬の食材をふんだんに使った料理が楽しめる。なかでも鴨料理が一番人気。
生田駅から4551m
郷土料理 東海林
- 住所
- 秋田県仙北市角館町花場下8
- 交通
- JR秋田新幹線角館駅から徒歩10分
- 料金
- コース料理(昼)=4500円~/山菜料理(昼)=4500円~/鴨料理(夜)=6500円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~14:00(L.O.、要予約)、17:00~21:00(L.O.、要予約)
角館・武家屋敷「縁ENISHI」
古民家をリノベーションした宿
武家屋敷通りのほど近くにある民泊施設。看板犬の秋田犬が、宿泊客たちの癒やしの存在になっている。客室は和洋それぞれ2室で素泊まりが基本。
生田駅から4591m
アート&クラフト香月
斬新な樺細工製品を製造販売
樺細工だけでなく北東北を中心に各地の伝統工芸品がある。作家たちの顔が見えてきそうな繊細な製品が魅力。
生田駅から4598m
アート&クラフト香月
- 住所
- 秋田県仙北市角館町東勝楽丁2-2
- 交通
- JR秋田新幹線角館駅から徒歩20分
- 料金
- 樺細工フラワーベーススティック=5500円/樺細工グラスホルダーペンダント=2420円~/カヴァーズ・ブローチ=3300円~/カヴァーズ・ピアス=6600円~/樺細工 ボカシ 箸置き=5500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00
武家屋敷石黒家
座敷に上がれる現存最古の屋敷
代々佐竹北家に仕えた財政などを担った用人。嘉永6(1853)年に8代目の当主・直信が現在の地に居を移したとされる。角館に現存する武家屋敷の中では、築年数が最古の主屋でありいつでも座敷に上がって見学ができる。建物や生活様式などについて5分ほどの無料ガイドもわかりやすいと好評。
生田駅から4604m
武家屋敷石黒家
- 住所
- 秋田県仙北市角館町表町下丁1
- 交通
- JR秋田新幹線角館駅からタクシーで5分
- 料金
- 入館料=大人500円、小・中学生300円/ (20名以上の団体は割引あり、障がい者手帳持参で100円引)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)、12~翌3月は~16:00(閉館)
角館の革館 アートギャラリー
角館から発信する世界の一流ブランド品
レザーアーティスト兼画家のオーナーが、角館から世界に通用するブランドを発信するショップ。商品は芸術的な一点ものばかり。
生田駅から4607m
角館の革館 アートギャラリー
- 住所
- 秋田県仙北市角館町田町上丁14-1
- 交通
- JR秋田新幹線角館駅から徒歩10分
- 料金
- こまちシリーズバッグ=170000円/革製キーホルダー=1650円~/バッグ=38500円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00
