あつみ温泉駅
あつみ温泉駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選したあつみ温泉駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。木造3階建てのノスタルジックな和風旅館「かしわや旅館」、足湯で温まりながらのカフェタイム「足湯カフェ チットモッシェ」、売り手との会話も魅力「あつみ温泉朝市」など情報満載。
あつみ温泉駅のおすすめスポット
11~20 件を表示 / 全 20 件
かしわや旅館
木造3階建てのノスタルジックな和風旅館
昔ながらの風情を残す木造の旅館で、大正から昭和初期の雰囲気が漂う重厚な構えがひと際目を引く。日本海で獲れた旬の魚介や近くの山里で採れた山菜などを存分に味わえる。
あつみ温泉駅から2535m
かしわや旅館
- 住所
- 山形県鶴岡市湯温海甲191
- 交通
- JR羽越本線あつみ温泉駅から庄内交通あつみ温泉行きバスで6分、温海温泉センター下車すぐ
- 料金
- 1泊2食付=10800~16200円/外来入浴(10:00~15:00、清掃時不可)=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
足湯カフェ チットモッシェ
足湯で温まりながらのカフェタイム
店名は庄内弁の「ちょっとおもしろい」に由来。眺めのよい足湯につかりながら、おしゃれなカフェメニューが楽しめる。足湯は季節限定で、草花が香るアロマ湯になることも。店内には陶芸や手織りの作品を展示するギャラリーを併設。温海川に面したテラス席もある。
あつみ温泉駅から2564m
足湯カフェ チットモッシェ
- 住所
- 山形県鶴岡市湯温海甲170
- 交通
- JR羽越本線あつみ温泉駅から庄内交通あつみ温泉行きバスで6分、温海温泉センター下車すぐ
- 料金
- くりーむそーだ=各700円/タオル=200円(足湯無料)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(土・日曜、祝日は~17:00)
あつみ温泉朝市
売り手との会話も魅力
300年以上の歴史がある、あつみ温泉名物の朝市。水産加工品や漬物、工芸品などの特産品が勢揃いし、なかでも特産の赤かぶ漬が人気。「あば」と呼ばれる気さくな店のお母さんたちとの会話も楽しもう。
あつみ温泉駅から2577m
あつみ温泉朝市
- 住所
- 山形県鶴岡市湯温海
- 交通
- JR羽越本線あつみ温泉駅から庄内交通あつみ温泉行きバスで6分、温海温泉センター下車、徒歩3分
- 料金
- 時価
- 営業期間
- 4~11月
- 営業時間
- 5:30~8:30
暮坪立岩
遠くからでも目立つ奇岩
国道7号沿いにそびえる高さ50mを超える奇岩で、昔、武内宿彌が蝦夷征討に暮坪の地までやってきた際に、敵の矢から守ったのが、この立岩だったと伝えられている。
あつみ温泉駅から2579m
瀧の屋
あたたかい接客と木のぬくもりのくつろぎの宿
昔ながらの建物に新しいものを取り入れたくつろぎの宿。作家横光利一も好んで利用していた。あたたかい接客と木のぬくもりでゆったりとした時を過ごすことができる。
あつみ温泉駅から2591m
瀧の屋
- 住所
- 山形県鶴岡市湯温海甲169
- 交通
- JR羽越本線あつみ温泉駅から庄内交通あつみ温泉行きバスで6分、温海温泉センター下車すぐ
- 料金
- 1泊2食付=10650円~/外来入浴(11:00~20:00)=大人600円、小人300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
正面湯
昔ながらの共同浴場
古くから親しまれているあつみ温泉の共同浴場。さらっとした湯だが泉温は高めで、熱い湯が好きな人におすすめ。賽銭式で協力金を払う。タオル、石鹸等は持参。
あつみ温泉駅から2678m
正面湯
- 住所
- 山形県鶴岡市湯温海
- 交通
- JR羽越本線あつみ温泉駅から庄内交通あつみ温泉行きバスで7分、熊野神社前下車、徒歩3分
- 料金
- 入浴料(協力金)=200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~9:30(閉館)、12:00~22:00(閉館)
あつみ温泉ばら園
バラの花園でうっとり
あつみ温泉街にある熊野神社境内のバラ園では、6月中旬から10月中旬まで、約90種3000本ものバラが咲き誇る。美しいバラを眺めながら園内を散策しよう。毎年6月には「ばら園まつり」を開催している。
あつみ温泉駅から2901m
あつみ温泉ばら園
- 住所
- 山形県鶴岡市湯温海
- 交通
- JR羽越本線あつみ温泉駅から庄内交通あつみ温泉行きバスで7分、神社前下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由

