南大塚駅
南大塚駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した南大塚駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。200年以上も変わらない味「小川菊」、大人の隠れ家のような会席すし店「和創菜と四季のすし 風凛」、思わず長居したくなるレトロ時間が流れるカフェ「カフェ エレバート」など情報満載。
南大塚駅のおすすめスポット
51~60 件を表示 / 全 128 件
小川菊
200年以上も変わらない味
創業以来200年以上受け継がれてきた、一子相伝の秘伝のタレが自慢。ていねいに焼き上げたうなぎは、いつの時代も通をうならせる。
南大塚駅から4688m
小川菊
- 住所
- 埼玉県川越市仲町3-22
- 交通
- 西武新宿線本川越駅から徒歩10分
- 料金
- うな重=4750円(上、香の物・吸い物付)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:00(L.O.)、16:30~19:00(閉店19:30)
和創菜と四季のすし 風凛
大人の隠れ家のような会席すし店
大正期のモダンな木造建物で、割烹料理と寿司を融合させた“小江戸会席”を味わえる。ランチのおすすめは彩り鮮やかな「バラちらし」や旬の味が6品並ぶ「小江戸コース」。
南大塚駅から4691m
和創菜と四季のすし 風凛
- 住所
- 埼玉県川越市仲町6-4
- 交通
- 西武新宿線本川越駅から徒歩10分
- 料金
- バラちらし=1850円(昼)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~15:30、17:00~22:00
カフェ エレバート
思わず長居したくなるレトロ時間が流れるカフェ
アーチ状の梁やレトロモダンな窓格子、それらを通して望む一番街の景色はひと味違った印象に。陽光あふれる店内は木のぬくもりが感じられ、居ごこちがよい。
南大塚駅から4697m
カフェ エレバート
- 住所
- 埼玉県川越市仲町6-4
- 交通
- 西武新宿線本川越駅から徒歩10分
- 料金
- COEDOビール全6種樽生=500円(テイクアウト)、750円~(店内)/ブレンドコーヒー=500円/ドルチェセット=950円~/さつまいもプリン=550円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~17:30(閉店18:00)
かき氷 雪輪
特製シロップとトッピングで仕上げたケーキのようなかき氷
おすすめのいちごクリームチーズは、ふわふわの氷にいちご&ミルクシロップをかけ、クリームチーズエスプーマといちご果肉をトッピング。中にしのばせたキャラメルクランチもアクセントに。
南大塚駅から4699m
旧山吉デパート
昭和11(1936)年川越初のデパートとして誕生
川越初のデパートとして誕生。ルネッサンス様式の外観で、当時はエレベーターもあった。現在は施主の子孫が保刈歯科医院を営む。
南大塚駅から4703m
龜屋本店
一番街の入口に構える重厚な蔵造り
天明3(1783)年創業、代々川越藩御用を務めた老舗。店名にちなんだ亀の最中や、こがね芋などは、おみやげにも最適。
南大塚駅から4705m
龜屋本店
- 住所
- 埼玉県川越市仲町4-3
- 交通
- 西武新宿線本川越駅から徒歩10分
- 料金
- 亀の最中=108円(1個)/亀どら(つぶあん・こしあん)=270円(各1個)/こがね芋=162円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
山崎美術館
近代日本画の橋本雅邦の作品と重厚な蔵
明治期、日本画革新の先覚者だった橋本雅邦の作品を主体に、山崎家に代々伝わる美術品・菓子木型などの資料を公開。井戸のある休憩所では茶菓子のもてなしもある。
南大塚駅から4713m
山崎美術館
- 住所
- 埼玉県川越市仲町4-13
- 交通
- 西武新宿線本川越駅から徒歩10分
- 料金
- 大人500円、高・大学生350円、小・中学生200円 (10名以上は団体割引あり、障がい者は大人250円、高・大学生200円、小・中学生100円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉館17:00)




