小川町駅
小川町駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した小川町駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。ほおずき市と阿波おどり大会が開催される「神楽坂まつり」、「THE BLOSSOM HIBIYA」、「&AND HOSTEL ASAKUSA KAPPABASHI」など情報満載。
小川町駅のおすすめスポット
1,801~1,810 件を表示 / 全 2,750 件
神楽坂まつり
ほおずき市と阿波おどり大会が開催される
前半のほおずき市、後半の阿波おどり大会の2部構成で開催され、露店も多く出店する。クライマックスの阿波おどりは軽快なお囃子の中、大通り、本多横丁などを練り歩く。
小川町駅から3066m
神楽坂まつり
- 住所
- 東京都新宿区神楽坂通り周辺
- 交通
- JR中央線飯田橋駅からすぐ
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 7月下旬の水~土曜
- 営業時間
- イベントにより異なる、詳細は要問合せ、ほおずき市(水・木曜)は17:30~22:00、阿波踊り大会(金・土曜)は19:00~21:00
THE BLOSSOM HIBIYA
小川町駅から3066m
&AND HOSTEL ASAKUSA KAPPABASHI
小川町駅から3075m
刀剣博物館
国内でも数少ない日本刀専門の博物館
国宝や重要文化財の刀剣をはじめ、刀装や甲冑など約190点を収蔵し、テーマに合わせて展示。平安時代~江戸時代まで各時代の作品がそろい、日本刀の歴史に触れられる。
小川町駅から3077m
刀剣博物館
- 住所
- 東京都墨田区横網1丁目12-9
- 交通
- JR総武線両国駅から徒歩7分
- 料金
- 通常展=大人1000円、学生(高・大学生、専門学校)500円、中学生以下無料、企画展は別料金/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館17:00)
ペリカンカフェ
客足が絶えない蔵前の名所
浅草の人気パン店「ペリカン」が開業したカフェ。耳まで美味しいと評判のパンを、特注の炭火焼台で、食材に合わせた絶妙の焼き加減に仕上げる各種トーストが大好評。
小川町駅から3079m
ペリカンカフェ
- 住所
- 東京都台東区寿3丁目9-11
- 交通
- 地下鉄蔵前駅から徒歩3分
- 料金
- 炭焼きトーストとドリンクのセット=540円/フルーツサンド=860円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉店18:00)
ENGINE
和の風情を感じるやさしい味わいの中国料理
赤坂の中華の名店「うずまき」でシェフを務めた松下和昌氏の店。魚介や野菜などの和食材をふんだんに使ったメニューは、中国料理の一般的なイメージとは異なり、日本の四季を感じられる繊細な味わい。一度食べるとまた足を運びたくなる逸品ぞろいだ。
小川町駅から3080m
ENGINE
- 住所
- 東京都新宿区神楽坂5丁目43-2ROJI神楽坂 1階
- 交通
- 地下鉄神楽坂駅から徒歩5分
- 料金
- ランチコース=1800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(閉店15:00)、18:00~22:00(閉店23:00、火曜は夜のみ)
La Ronde d’Argile
手仕事のぬくもりを感じる品々
和食器などのキッチン用品を中心に、日々の暮らしにまつわる手工芸品を扱う。地下1階には約50人の作家の作品が並び、1階のギャラリーでは展示会も開かれる。
小川町駅から3081m
La Ronde d’Argile
- 住所
- 東京都新宿区若宮町11麻耶ビル 1階
- 交通
- JR中央線飯田橋駅から徒歩8分
- 料金
- サラ=4752円/豆皿=4320円/布草履=3240円/カフェオレボウル=14040円/飯碗=3888円/グラス=6480円(小)、7020円(大)/酒器=3240円/おちょこ=2160円/手ぬぐい花鳥=1188円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~18:30、日曜、祝日は~18:00、展示会・イベント開催時は12:00~19:00、日曜、祝日、最終日は~18:00
谷中ビアホール
昭和ノスタルジーにあふれる小さなビアホール
築約80年の3軒の古民家が集まるスペース「上野桜木あたり」の一角で営業するビアホール。引き戸や漆喰壁など、年季の入った味のある店内で、店オリジナルの「谷中ビール」を楽しみたい。
小川町駅から3088m
谷中ビアホール
- 住所
- 東京都台東区上野桜木2丁目15-6上野桜木あたり 1-1階
- 交通
- JR山手線日暮里駅から徒歩10分
- 料金
- 谷中ビール(S)=600円/スモーク盛り合わせ=600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:00(閉店20:30)
旧安田庭園
緑と水に囲まれた日本庭園
もとは大名家の下屋敷で、幕末の安政年間に現在のような回遊式庭園に整備。中心となる池にはかつて隅田川の水が引き込まれていたが、現在は人工的に水の満干を再現している。
小川町駅から3093m
