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新御茶ノ水駅

新御茶ノ水駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した新御茶ノ水駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「ホテルリブマックス東京神田駅前」、全客室に洗濯乾燥機が設置された滞在型ホテル「東急ステイ水道橋」、季節料理とすきうどんの店「満川」など情報満載。

新御茶ノ水駅のおすすめスポット

161~170 件を表示 / 全 2,707 件

東急ステイ水道橋

全客室に洗濯乾燥機が設置された滞在型ホテル

水道橋駅東口から徒歩3分、東京ドームまでは徒歩10分の場所にある滞在型ホテル。東京観光に便利な場所にあり、全客室に洗濯乾燥機と電子レンジが設置されているのも魅力的。

新御茶ノ水駅から1063m

東急ステイ水道橋の画像 1枚目
東急ステイ水道橋の画像 2枚目

東急ステイ水道橋

住所
東京都千代田区神田三崎町1丁目1-12
交通
JR中央線水道橋駅から徒歩3分
料金
シングル=14000円~/ツイン=25900円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

満川

季節料理とすきうどんの店

昔ながらの料亭のたたずまいを残す一軒家。上品な風味のだしで煮る関西風のすきうどんは、20種類もの具が入りボリュームたっぷり。すきうどん付の会席コースが人気だ。

新御茶ノ水駅から1067m

満川の画像 1枚目
満川の画像 2枚目

満川

住所
東京都文京区湯島2丁目26-1
交通
地下鉄湯島駅から徒歩5分
料金
会席コース(松)=7480円/会席コース(竹)=6380円/おまかせコース=5280円/すきうどん=2484円/ (個室、テーブル席ともサービス料10%、個室は別途席料10%)
営業期間
通年
営業時間
17:30~21:00(閉店21:30)

てんぷら天庄 湯島店

ゴマ油で揚げる江戸前天ぷら

湯島天神の正面に構える、明治42(1909)年創業の名店。創業時から続くメニューは江戸前天ぷらだ。毎日築地で仕入れる新鮮な魚介や季節の野菜を純正ゴマ油でカラッと揚げる。

新御茶ノ水駅から1077m

てんぷら天庄 湯島店の画像 1枚目
てんぷら天庄 湯島店の画像 2枚目

てんぷら天庄 湯島店

住所
東京都文京区湯島2丁目26-9
交通
地下鉄湯島駅から徒歩5分
料金
てんぷら上定食=4644円/てんぷら定食=3510円/特定食=5832円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店)、17:00~21:00(閉店)

大丸やき茶房

カステラ饅頭の別名をもつ

昭和23(1948)年創業の和菓子店。大丸やきは、北海道産の小豆で作った餡をカステラ風の生地で包んで焼いたもの。喫茶では、大丸やきがお茶付でいただける。

新御茶ノ水駅から1079m

大丸やき茶房の画像 1枚目
大丸やき茶房の画像 2枚目

大丸やき茶房

住所
東京都千代田区神田神保町2丁目9
交通
地下鉄神保町駅からすぐ
料金
大丸やき=180円(1個)/大丸やき(お茶付)=550円/田舎しるこ=550円/あんみつ=550円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(喫茶は~17:40)、金曜は~17:30(喫茶は~17:10)

Otemachi One

新御茶ノ水駅から1086m

Otemachi One

住所
東京都千代田区大手町1丁目2-1

室町砂場

天ざる・天もり発祥の店

夏場でも天ぷらそばをおいしく食べられるようにと、天ざるを考案したことで知られる。そばの実の芯を卵でつないだものを「ざる」、芯の外側を使用したものを「もり」と呼び分ける。

新御茶ノ水駅から1097m

室町砂場の画像 1枚目
室町砂場の画像 2枚目

室町砂場

住所
東京都中央区日本橋室町4丁目1-13
交通
JR山手線神田駅から徒歩3分
料金
別製ざるそば=650円/とり南ばん=1400円/おかめそば=1400円/天ざる=1600円/もりそば=600円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~20:30(閉店21:00)、土曜は~15:30(閉店16:00)

読売新聞東京本社(見学)

新聞記者について、学びながら体験

編集局見学などを通して、新聞社のさまざまな仕事を学べる。小学4年生以上が参加可能。予約は電話・ウェブサイトにて希望日の4か月前の1日から2週間前まで受付。

新御茶ノ水駅から1108m

読売新聞東京本社(見学)

住所
東京都千代田区大手町1丁目7-1
交通
地下鉄大手町駅直結
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:30~12:00、14:30~16:00(要予約)