荒川七丁目停留場
荒川七丁目停留場のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した荒川七丁目停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。地元の江戸っ子たちに愛され続ける変わらない味「浅草 満願堂 オレンジ通り本店」、創業から続く伝統のあわぜんざい「浅草梅園」、丼からはみ出すほどの大エビの天ぷらそば「尾張屋」など情報満載。
荒川七丁目停留場のおすすめスポット
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浅草 満願堂 オレンジ通り本店
地元の江戸っ子たちに愛され続ける変わらない味
粋と伝統が息づく江戸和菓子の店。きんつばやどら焼きなど、昔ながらの味が名物。厳選された上質のさつまいもを使用したきんつば「芋きん」も看板メニュー。
荒川七丁目停留場から3557m
浅草梅園
創業から続く伝統のあわぜんざい
安政元(1854)年、浅草寺の別院・梅園院の片隅で開店。看板メニューは、創業から変わらぬ味わいのあわぜんざい。豆大福など、おみやげ用も充実していて評判だ。
荒川七丁目停留場から3557m
浅草梅園
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目31-12
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩5分
- 料金
- あんみつ=803円/白玉あんみつ=902円/クリームあんみつ=902円/抹茶あんみつ=902円/あわぜんざい=825円/梅園ぞうに=1023円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00
尾張屋
丼からはみ出すほどの大エビの天ぷらそば
作家の永井荷風が足繁く通った店としても知られるそば処。自慢はコシのある二八そば。なかでも、丼からはみ出すほど大きいエビがのった天ぷらそばや天丼がおすすめだ。
荒川七丁目停留場から3558m
尾張屋
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目7-1
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩5分
- 料金
- 天ぷらそば=1600円/もりそば=700円/天せいろ=1150円/天丼(お吸い物、お新香付)=1700円/季節のおそば=1200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~20:00(閉店20:30)
ベッ甲イソガイ 浅草店
伝統工芸の一品を買いに
亀戸に工房を持つべっ甲専門店。海亀の一種、タイマイの甲羅を使ったべっ甲製品は深いあめ色が魅力。かんざしなどの和装小物やモダンなアクセサリーは一生もの。
荒川七丁目停留場から3565m
浅草 前川印傳
デザイン豊富な印傳小物
鹿皮に模様を施した伝統的な印傳皮革を扱う専門店。豊富なデザインの商品がさまざま取り揃っている。
荒川七丁目停留場から3566m
浅草 前川印傳
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目16-11
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩5分
- 料金
- ラウンド長財布=27000円/舟型ショルダーバッグ=44280円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00
浅草たけや
木の素材が生きた江戸木箸
縞黒檀などを削り、木の風合いを生かして作る「江戸木箸」。太さ、長さとも多数揃い、丸や三角から九角形削りと形も豊富。自分にあった箸を探してみよう。
荒川七丁目停留場から3568m
浅草たけや
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目31-1
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩5分
- 料金
- 地元職人手作りの江戸木箸=1290~23100円/干支箸=600~850円/五画削り(朱・緑)=各3240円/漆手彫り(朱・緑・からし・青)=各2700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00
マルベル堂
芸能界の歴史を垣間見られる店
大正10(1921)年創業の日本初のプロマイド店として有名。往年の大スターやアイドル、約2000人分のプロマイドを揃えており、親子3代で楽しめる。
荒川七丁目停留場から3569m
マルベル堂
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目30-6
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩3分
- 料金
- プロマイド標準サイズ=324円(1枚)/通信販売プロマイド=350円(1枚)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~19:00
浅草セントラルホテル
ゲストルームが優美で好評。宴会などが出来る広いスペースもある
浅草駅より徒歩3分。優雅さと気品に満ちたゲストルームが自慢だ。少人数の会議から、宴会や各種展示会場として使用できる用途に応じたスペースもある。
荒川七丁目停留場から3572m
浅草セントラルホテル
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目5-3
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩3分
- 料金
- シングル=9400円/ツイン=16500円/ダブル=13000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
