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江戸川駅

江戸川駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した江戸川駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。柴又を見守り続ける寺「柴又帝釈天(題経寺)」、東京外かく環状道路沿いにある道の駅「道の駅 いちかわ」、観客席から打上げ場所が近く、迫力ある花火大会「葛飾納涼花火大会」など情報満載。

江戸川駅のおすすめスポット

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柴又帝釈天(題経寺)

柴又を見守り続ける寺

寛永6(1629)年に創建された古刹。帝釈天板本尊を祀ることから、帝釈天の名前で親しまれる。帝釈堂の周囲には見事な彫刻が施され、そのまま彫刻ギャラリーになっている。

江戸川駅から3002m

柴又帝釈天(題経寺)の画像 1枚目
柴又帝釈天(題経寺)の画像 2枚目

柴又帝釈天(題経寺)

住所
東京都葛飾区柴又7丁目10-3
交通
京成金町線柴又駅から徒歩5分
料金
拝観料=無料、一部有料/邃溪園・彫刻ギャラリー共通拝観料=大人400円、小・中学生200円/
営業期間
通年
営業時間
5:00~20:00、祈祷受付などは9:00~18:00、彫刻ギャラリー・邃溪園は9:00~15:30(閉館16:00)

道の駅 いちかわ

東京外かく環状道路沿いにある道の駅

休憩施設のほか、情報発信施設や売店、レストラン、防災機能を併せ持つ都市型道の駅。市川の特産品なども手に入る。

江戸川駅から3005m

道の駅 いちかわの画像 1枚目
道の駅 いちかわの画像 2枚目

道の駅 いちかわ

住所
千葉県市川市国分6丁目10-1
交通
東京外環自動車道市川北ICから一般道を松戸市方面へ車で0.5km
料金
梨ジュース=1960円/一口落花生バウムクーヘン=864円/落花生タルト=864円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~22:00、施設により異なる

葛飾納涼花火大会

観客席から打上げ場所が近く、迫力ある花火大会

柴又で行われる毎年恒例の花火大会。観客席から打上げ場所が近いため、臨場感溢れる花火を楽しめる。大会前に、柴又帝釈天参道をそぞろ歩けば、格別な江戸の夏を味わえる。

江戸川駅から3028m

葛飾納涼花火大会の画像 1枚目

葛飾納涼花火大会

住所
東京都葛飾区柴又7丁目柴又江戸川河川敷 柴又野球場
交通
京成金町線柴又駅から徒歩10分、または北総鉄道新柴又駅から徒歩15分(柴又駅は混雑が予想される)
料金
要問合せ
営業期間
7月第4火曜
営業時間
19:20~20:20

園田民芸品店

縁起物の猿の民芸品

柴又帝釈天近くにある、寅さんグッズを扱う土産屋。はじき猿やダルマ、身代わり地蔵をはじめ、「寅さん」や「柴又」といったこの店ならではのロゴの入った人気商品が多数揃う。

江戸川駅から3051m

園田民芸品店の画像 1枚目
園田民芸品店の画像 2枚目

園田民芸品店

住所
東京都葛飾区柴又7丁目6-14
交通
京成金町線柴又駅から徒歩3分
料金
ミニ提灯=500円/はじき猿=900円/身代わり地蔵=600円/寅さんハンカチ=450円/寅さんうちわ=430円/寅さんフェイスタオル=1300円/寅さんキティ=550円/トラサクラキーホルダー=650円/しぶうちは=600円/ケン玉=950円/寅さん手ぬぐい=600円/寅さん通行手形=600円/七福神ストラップ=550円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

柴又帝釈天の御神水

ここに寺を築く要因になった霊泉がある

「寅さん」でおなじみの葛飾柴又の帝釈天の名水。寛永6(1629)年の開山以前より湧き続けているこの水こそが、題経院日栄上人がこの地に寺を開くきっかけになったという。

江戸川駅から3052m

柴又帝釈天の御神水の画像 1枚目
柴又帝釈天の御神水の画像 2枚目

柴又帝釈天の御神水

住所
東京都葛飾区柴又7丁目10-3
交通
京成金町線柴又駅から徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
5:00~20:00(閉門)

日曜庵

江戸川駅から3055m

日曜庵

住所
東京都葛飾区柴又7丁目13-2

下町の手打ちそば処 やぶ忠

自家製粉石臼びきのそば

北海道や福島、新潟など、国産の玄ソバを自家製粉して丁寧に打ったそばは、そば好きも納得の味。ボリュームもたっぷりだ。まめ板やそばもちなども販売する。

江戸川駅から3058m

下町の手打ちそば処 やぶ忠の画像 1枚目
下町の手打ちそば処 やぶ忠の画像 2枚目

下町の手打ちそば処 やぶ忠

住所
東京都葛飾区柴又7丁目7-8
交通
京成金町線柴又駅から徒歩3分
料金
天せいろ=1200円/柴又あげ=400円/鴨せいろ=1200円/本日のランチ=1500円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:15(閉店17:30)

とらや

天ぷらや団子などメニュー豊富

明治20(1887)年、「柴又屋」として創業。名物の草団子は、毎日ついた団子をその日のうちに販売する。自家製の特製つゆを使用したそばなど、バリエーション豊かな食事メニューも用意。

江戸川駅から3069m

とらやの画像 1枚目
とらやの画像 2枚目

とらや

住所
東京都葛飾区柴又7丁目7-5
交通
京成金町線柴又駅からすぐ
料金
天重=1550円/五目ソバ=880円/草だんご(土産用16粒入り~)=600円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店)、土・日曜、祝日は9:00~17:30(閉店)

松屋の飴総本店

素朴な味わいが懐かしい飴

昭和9(1934)年に帝釈天に開店した老舗。さらし飴やきなこ飴、あんこ飴は懐かしい味わいだ。セキトメ飴は薬草入りだが甘さ控えめでなめやすく人気。5袋以上は地方発送可。FAX・ホームページからも注文できる。

江戸川駅から3075m

松屋の飴総本店の画像 1枚目
松屋の飴総本店の画像 2枚目

松屋の飴総本店

住所
東京都葛飾区柴又7丁目6-17
交通
京成金町線柴又駅から徒歩3分
料金
薬草入りセキトメ飴=300円(小袋)/あんこ飴=300円~(小袋)、500円(大)/セキトメ飴=500円(大)/キナコ飴=300円(小)、500円(大)/さらし飴=300円(小)、500円(大)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30

高木屋老舗

絶対に外せない草だんご

創業が明治初期という老舗。名物の草だんごは、コシヒカリ、生のヨモギ、北海道産の小豆と、材料にこだわって作られる。コシが強く、ヨモギの風味が生きた自慢の一品だ。

江戸川駅から3077m

高木屋老舗の画像 1枚目
高木屋老舗の画像 2枚目

高木屋老舗

住所
東京都葛飾区柴又7丁目7-4
交通
京成金町線柴又駅からすぐ
料金
草だんご(5粒)=400円/焼だんご(2本)=400円/磯おとめ(2本)=400円/くず餅=600円/
営業期間
通年
営業時間
土産店9:00~17:00、喫茶店10:00~15:45(閉店16:00)