江戸川駅
江戸川駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した江戸川駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。柴又を見守り続ける寺「柴又帝釈天(題経寺)」、東京外かく環状道路沿いにある道の駅「道の駅 いちかわ」、観客席から打上げ場所が近く、迫力ある花火大会「葛飾納涼花火大会」など情報満載。
江戸川駅のおすすめスポット
21~30 件を表示 / 全 53 件
柴又帝釈天(題経寺)
柴又を見守り続ける寺
寛永6(1629)年に創建された古刹。帝釈天板本尊を祀ることから、帝釈天の名前で親しまれる。帝釈堂の周囲には見事な彫刻が施され、そのまま彫刻ギャラリーになっている。
江戸川駅から3002m
柴又帝釈天(題経寺)
- 住所
- 東京都葛飾区柴又7丁目10-3
- 交通
- 京成金町線柴又駅から徒歩5分
- 料金
- 拝観料=無料、一部有料/邃溪園・彫刻ギャラリー共通拝観料=大人400円、小・中学生200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 5:00~20:00、祈祷受付などは9:00~18:00、彫刻ギャラリー・邃溪園は9:00~15:30(閉館16:00)
道の駅 いちかわ
東京外かく環状道路沿いにある道の駅
休憩施設のほか、情報発信施設や売店、レストラン、防災機能を併せ持つ都市型道の駅。市川の特産品なども手に入る。
江戸川駅から3005m
道の駅 いちかわ
- 住所
- 千葉県市川市国分6丁目10-1
- 交通
- 東京外環自動車道市川北ICから一般道を松戸市方面へ車で0.5km
- 料金
- 梨ジュース=1960円/一口落花生バウムクーヘン=864円/落花生タルト=864円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~22:00、施設により異なる
葛飾納涼花火大会
観客席から打上げ場所が近く、迫力ある花火大会
柴又で行われる毎年恒例の花火大会。観客席から打上げ場所が近いため、臨場感溢れる花火を楽しめる。大会前に、柴又帝釈天参道をそぞろ歩けば、格別な江戸の夏を味わえる。
江戸川駅から3028m
葛飾納涼花火大会
- 住所
- 東京都葛飾区柴又7丁目柴又江戸川河川敷 柴又野球場
- 交通
- 京成金町線柴又駅から徒歩10分、または北総鉄道新柴又駅から徒歩15分(柴又駅は混雑が予想される)
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 7月第4火曜
- 営業時間
- 19:20~20:20
園田民芸品店
縁起物の猿の民芸品
柴又帝釈天近くにある、寅さんグッズを扱う土産屋。はじき猿やダルマ、身代わり地蔵をはじめ、「寅さん」や「柴又」といったこの店ならではのロゴの入った人気商品が多数揃う。
江戸川駅から3051m
園田民芸品店
- 住所
- 東京都葛飾区柴又7丁目6-14
- 交通
- 京成金町線柴又駅から徒歩3分
- 料金
- ミニ提灯=500円/はじき猿=900円/身代わり地蔵=600円/寅さんハンカチ=450円/寅さんうちわ=430円/寅さんフェイスタオル=1300円/寅さんキティ=550円/トラサクラキーホルダー=650円/しぶうちは=600円/ケン玉=950円/寅さん手ぬぐい=600円/寅さん通行手形=600円/七福神ストラップ=550円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00
柴又帝釈天の御神水
ここに寺を築く要因になった霊泉がある
「寅さん」でおなじみの葛飾柴又の帝釈天の名水。寛永6(1629)年の開山以前より湧き続けているこの水こそが、題経院日栄上人がこの地に寺を開くきっかけになったという。
江戸川駅から3052m
下町の手打ちそば処 やぶ忠
自家製粉石臼びきのそば
北海道や福島、新潟など、国産の玄ソバを自家製粉して丁寧に打ったそばは、そば好きも納得の味。ボリュームもたっぷりだ。まめ板やそばもちなども販売する。
江戸川駅から3058m
下町の手打ちそば処 やぶ忠
- 住所
- 東京都葛飾区柴又7丁目7-8
- 交通
- 京成金町線柴又駅から徒歩3分
- 料金
- 天せいろ=1200円/柴又あげ=400円/鴨せいろ=1200円/本日のランチ=1500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:15(閉店17:30)
とらや
天ぷらや団子などメニュー豊富
明治20(1887)年、「柴又屋」として創業。名物の草団子は、毎日ついた団子をその日のうちに販売する。自家製の特製つゆを使用したそばなど、バリエーション豊かな食事メニューも用意。
江戸川駅から3069m
とらや
- 住所
- 東京都葛飾区柴又7丁目7-5
- 交通
- 京成金町線柴又駅からすぐ
- 料金
- 天重=1550円/五目ソバ=880円/草だんご(土産用16粒入り~)=600円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉店)、土・日曜、祝日は9:00~17:30(閉店)
松屋の飴総本店
素朴な味わいが懐かしい飴
昭和9(1934)年に帝釈天に開店した老舗。さらし飴やきなこ飴、あんこ飴は懐かしい味わいだ。セキトメ飴は薬草入りだが甘さ控えめでなめやすく人気。5袋以上は地方発送可。FAX・ホームページからも注文できる。
江戸川駅から3075m
松屋の飴総本店
- 住所
- 東京都葛飾区柴又7丁目6-17
- 交通
- 京成金町線柴又駅から徒歩3分
- 料金
- 薬草入りセキトメ飴=300円(小袋)/あんこ飴=300円~(小袋)、500円(大)/セキトメ飴=500円(大)/キナコ飴=300円(小)、500円(大)/さらし飴=300円(小)、500円(大)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:30


