穴部駅
穴部駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した穴部駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。銅像で有名な二宮金次郎がモチーフ「きんじろうカフェ」、幕末の農政家である二宮尊徳に関する遺品や資料を展示している「報徳博物館」、貴族院副議長を務めた黒田長成の別宅「清閑亭」など情報満載。
穴部駅のおすすめスポット
41~50 件を表示 / 全 79 件
きんじろうカフェ
銅像で有名な二宮金次郎がモチーフ
小田原城に隣接し、江戸時代に生きた小田原の偉人・二宮金次郎を祀る報徳二宮神社の参道脇にある。御朱印帳や文具などオリジナルグッズも販売。
穴部駅から3416m
きんじろうカフェ
- 住所
- 神奈川県小田原市城内8-10報徳二宮神社内
- 交通
- JR東海道新幹線小田原駅から徒歩15分
- 料金
- カプチーノ=605円/呉汁=660円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(時期により変動あり)
報徳博物館
幕末の農政家である二宮尊徳に関する遺品や資料を展示している
幕末の農政家・二宮尊徳が成し遂げた「農業復興」に関する貴重な資料や年表を展示している。遺品や門人らの関連資料などを通じて、当時の様子や彼の思想に触れることができる。
穴部駅から3463m
報徳博物館
- 住所
- 神奈川県小田原市南町1丁目5-72
- 交通
- JR東海道新幹線小田原駅から徒歩15分
- 料金
- 大人200円、小人100円 (30名以上の団体は2割引、障がい者手帳持参で無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00)
清閑亭
貴族院副議長を務めた黒田長成の別宅
豊臣秀吉の家臣であった黒田官兵衛の直系、黒田長成侯爵の旧別邸。明治39(1906)年に建てられた数寄屋風書院造りの建物で、板絵襖や網代組天井など優れた意匠を見ることができる。高台の先端部に位置しており、母屋からの景色も秀逸。
穴部駅から3535m
cafe mint cocoa
女性オーナーがつくったほっこりカフェ
4卓とカウンターという小さな店ながら地元の女性にファンが多いカフェ。オリジナルレシピのミントココアのほか、お宮ブレンドなどコーヒーもおいしい。
穴部駅から3580m
cafe mint cocoa
- 住所
- 神奈川県小田原市本町2丁目10-16松原神社下
- 交通
- JR東海道新幹線小田原駅から徒歩13分
- 料金
- ミントココア=450円/黒豆とバニラアイスクリーム=450円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00
柏又
江戸末期創業。備長炭で焼いたうなぎはふっくらと仕上がり美味
うなぎ料理の老舗。江戸末期の創業で、現在の建物は昭和のもの。1階は大衆的な食堂、2階は情緒豊かな座敷席の料亭だ。備長炭でふっくらと焼いたうな重は評判の味。
穴部駅から3651m
柏又
- 住所
- 神奈川県小田原市本町1丁目9-35
- 交通
- JR東海道新幹線小田原駅から徒歩15分
- 料金
- うな重=3800~5500円(食堂)・6000円~(料亭)/やきとり=730円/とりわさ=820円/トマトサラダ=950円/もつ焼=630円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~15:00(L.O.)、16:30~20:00(L.O.)
うつわ・菜の花
元住宅のギャラリー。様々な作家の作品の個展を毎月開催
もと住居を改築したギャラリー。内田鋼一、安土忠久、望月通陽、森岡成好といった作家の作品を中心に毎月個展を開催している。ギャラリー奥の中庭でくつろぐこともできる。
穴部駅から3659m
うつわ・菜の花
- 住所
- 神奈川県小田原市南町1丁目3-12
- 交通
- JR東海道新幹線小田原駅から徒歩15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00(閉館)


