豊科駅
豊科駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した豊科駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。安曇野のわさびなど名物がたくさん「梓川サービスエリア(上り)」、12ヶ月を表す12本の矢を神官が放ち、1年の作物の吉凶を占う「穂高神社奉射祭」、安曇野を開拓したとされる安曇族の祖神を祀る「穂高神社」など情報満載。
豊科駅のおすすめスポット
31~40 件を表示 / 全 38 件
梓川サービスエリア(上り)
安曇野のわさびなど名物がたくさん
この店でしか味わえない、わさびコロッケパンや、わさび味のソフトクリーム、色んな味のおやきなどで、地元の味をお届け。
豊科駅から4674m
梓川サービスエリア(上り)
- 住所
- 長野県安曇野市豊科高家972-5
- 交通
- 長野自動車道安曇野ICから松本IC方面へ車で3km
- 料金
- つけとろ蕎麦(RESTAURANT Azusagawa)=1130円/豚トロわさび丼セット(フードコート)=1060円/信州安曇野たまごのコンプレット(テイクアウトコーナー)=710円/野沢菜パン(ベーカリー)=300円/山賊焼き(酒楽)(安曇野マルシェ)=1500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- RESTAURANT Azusagawaは11:00~21:00、フードコートは24時間、テイクアウトコーナーは10:00~19:00、カフェは7:00~21:00(土・日曜、祝日は7:00~22:00)、ベーカリーは7:30~18:30、安曇野マルシェは24時間、コンビニは24時間、案内所は9:00~17:00(土・日曜、祝日は9:00~18:00)、充電スタンドは24時間
穂高神社奉射祭
12ヶ月を表す12本の矢を神官が放ち、1年の作物の吉凶を占う
12ヶ月を表す12本の矢を神官が放ち、1年の作物の吉凶を占う。射られた矢にはご利益があるとされ、参拝者が持ち帰ることもできる。御奉射共催の弓道大会も行われる。
豊科駅から4677m
穂高神社
安曇野を開拓したとされる安曇族の祖神を祀る
安曇野を開拓したとされる、安曇族の祖神を祀る神社。上高地の明神池にあるのが奥宮で、こちらは里宮。境内の「御船会館」では、安曇族の歴史資料や御船祭りの山車などを展示。
豊科駅から4701m
穂高神社
- 住所
- 長野県安曇野市穂高6079
- 交通
- JR大糸線穂高駅から徒歩3分
- 料金
- 御船会館=大人300円、中・高校生250円、小学生200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(御船会館は9:00~16:00<閉館>)
ひつじ屋
気軽に立ち寄れる駅前カフェ
穂高駅前にあるカフェ、レンタサイクル、レンタカー、おみやげなどを扱うショップ。店内では地元作家によるクラフト品を展示・販売するほか、安曇野のおすすめスポットをガイドする情報発信カフェでもある。
豊科駅から4870m
ひつじ屋
- 住所
- 長野県安曇野市穂高5951-1
- 交通
- JR大糸線穂高駅からすぐ
- 料金
- レンタサイクル料=300円~(1時間)、1500円(普通自転車、1日)、400円(電動アシスト自転車、1時間)/レンタカー(6時間)=4950円~/オリジナルコーヒー=440円/穂高神社エール=530円/自家製チャイ=520円/自家製おやき=390円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~18:00(閉店)
早春賦歌碑
安曇野の風景に溶け込む歌碑
大正時代の作詞家・吉丸一昌が、遅い春を待つ人々の心を思い、詩を書いたといわれる早春賦。「春は名のみの風の寒さや…」で始まるその歌碑が穂高川の土手に立つ。
豊科駅から4897m
一休庵
蕎麦の香りを生かす地下名水
店内にジャズが流れるそば処。自慢のそばは「もりそば」をはじめ、「アルプスわさびざる」や「なごり雪」といった郷土色あふれるメニューがそろう。
豊科駅から4941m
一休庵
- 住所
- 長野県安曇野市穂高5957-4
- 交通
- JR大糸線穂高駅からすぐ
- 料金
- アルプスわさびそば=1290円/もりそば=750円/なごり雪=1400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:00(閉店)
安曇野
北アルプス麓にのどかな田園風景。ワサビ田や道祖神、美術館点在
北アルプスの麓にのどかな田園風景が広がる安曇野。ワサビ田や道祖神、美術館などが点在し、どことなく懐かしさを覚える風景が続いている。
豊科駅から4952m


