ソウシュンフカヒ
早春賦歌碑
安曇野の風景に溶け込む歌碑
大正時代の作詞家・吉丸一昌が、遅い春を待つ人々の心を思い、詩を書いたといわれる早春賦。「春は名のみの風の寒さや…」で始まるその歌碑が穂高川の土手に立つ。
早春賦歌碑の詳細情報
- 住所
- 長野県安曇野市穂高 (大きな地図で場所を見る)
- 電話
- 0263-82-9363(安曇野市観光情報センター)
- 交通
- JR大糸線穂高駅から徒歩30分
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
- 休業日
- 無休
- 料金
- 情報なし
- ID
- 20013926
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