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桜駅

桜駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した桜駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。大木が多く、見応えのある桜並木「山崎川四季の道の桜」、熱田神宮参りの定番みやげ「きよめ餅総本家」、名古屋を代表する和菓子処「尾張名古屋 亀屋芳広 本店」など情報満載。

桜駅のおすすめスポット

11~20 件を表示 / 全 58 件

山崎川四季の道の桜

大木が多く、見応えのある桜並木

約600本のソメイヨシノが約2.5kmにわたって続く桜の名所で、「さくら名所100選」にも選定された。木造の「鼎小橋」(かなえこはし)付近は古木が多く、見どころとなっている。川沿いを静かに散策しながら桜を観賞するのがおすすめだ。

桜駅から3029m

山崎川四季の道の桜の画像 1枚目
山崎川四季の道の桜の画像 2枚目

山崎川四季の道の桜

住所
愛知県名古屋市瑞穂区檀渓通5丁目~弥富通1丁目石川橋~新瑞橋
交通
地下鉄瑞穂区役所駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
3月下旬~4月上旬
営業時間
見学自由

きよめ餅総本家

熱田神宮参りの定番みやげ

熱田神宮西門にあった「きよめ茶屋」にちなんで名付けられた「きよめ餅」を販売する和菓子店。「きよめ餅」は、甘味を抑えたこしあんを羽二重餅でくるんだもので、こしあんと餅の相性がとても良いと評判。

桜駅から3216m

きよめ餅総本家の画像 1枚目

きよめ餅総本家

住所
愛知県名古屋市熱田区神宮3丁目7-21
交通
名鉄名古屋本線神宮前駅からすぐ
料金
きよめ餅=1200円(10個入り)/栗入りきよめ餅=1800円(10個入り)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:30

尾張名古屋 亀屋芳広 本店

名古屋を代表する和菓子処

昭和24(1949)年創業の老舗の和菓子店。史跡銘菓「七里の渡し」や郷土銘菓「不老柿」などの銘菓で知られる。秋になると栗を使った限定商品が販売され、人気が高い。

桜駅から3217m

尾張名古屋 亀屋芳広 本店の画像 1枚目
尾張名古屋 亀屋芳広 本店の画像 2枚目

尾張名古屋 亀屋芳広 本店

住所
愛知県名古屋市熱田区伝馬1丁目4-7
交通
地下鉄熱田神宮伝馬町駅からすぐ
料金
七里の渡し=140円/不老柿=140円/二十五丁橋=170円/有松しぼり=120円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~19:30、日曜、祝日は~19:00

宮きしめん 神宮東店

桜駅から3243m

宮きしめん 神宮東店

住所
愛知県名古屋市熱田区三本松町18-4ミュープラット神宮前 3階

秋葉大祭火渡り神事

それぞれが願いを託し、燃え盛る火の上を渡る勇壮な神事

名古屋の一年を締めくくる秋葉山圓通寺の火まつり。大護摩に点火され、裸足の行者が先頭をきって渡り始める。それに続いて信者や一般の人たちも渡り、災い除けを祈願する。

桜駅から3265m

秋葉大祭火渡り神事の画像 1枚目

秋葉大祭火渡り神事

住所
愛知県名古屋市熱田区神宮2丁目3-15秋葉山圓通寺境内
交通
地下鉄熱田神宮伝馬町駅から徒歩3分
料金
要問合せ
営業期間
12月16日
営業時間
19:00~、大祈祷会は7:00~

名古屋市東山荘

数寄屋風書院造りの山荘

大正期に綿布商・伊東信一氏の別荘として建てられ数寄屋風書院造りの山荘。昭和11(1936)年に名古屋市に寄贈され現在は貸席として一般利用できる。門と塀は名古屋市都市景観重要建築物等指定。

桜駅から3336m

名古屋市東山荘の画像 1枚目

名古屋市東山荘

住所
愛知県名古屋市瑞穂区初日町2丁目3
交通
地下鉄瑞穂区役所駅から徒歩20分
料金
園庭見学=無料、有料施設は施設により異なる/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉門)

あつたnagAya

桜駅から3344m

あつたnagAya

住所
愛知県名古屋市熱田区神宮3丁目608ほか

あつた蓬莱軒神宮店

格調高い老舗で味わう伝統が詰まった料理

創業明治6(1873)年。秘伝のタレと備長炭で丹念に焼いた長焼をもちいた「ひつまぶし」が人気。だし汁の茶漬けなど4通りの味が楽しめる「ひつまぶし」はあつた蓬莱軒の登録商標。

桜駅から3396m

あつた蓬莱軒神宮店の画像 1枚目
あつた蓬莱軒神宮店の画像 2枚目

あつた蓬莱軒神宮店

住所
愛知県名古屋市熱田区神宮2丁目10-26
交通
地下鉄熱田神宮伝馬町駅から徒歩4分
料金
ひつまぶし=4950円/肝焼=750円/うまき=1200円/うなぎ会席=12100円~/ (会席料理はサービス料別10%)
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30(L.O.)、16:30~20:30(L.O.)

宮の渡し公園

かつて栄えた宿場町の様子を今に伝える公園

三重県桑名市の桑名宿まで、旧東海道で唯一の海上路だった熱田神宮近くの宮宿は、その距離にちなみ、七里の渡しといわれた。船着場跡を整備した園内には、熱田湊常夜灯や時の鐘などがあり、かつての宿場町の様子がしのばれる。

桜駅から3398m

宮の渡し公園の画像 1枚目

宮の渡し公園

住所
愛知県名古屋市熱田区内田町、神戸町
交通
地下鉄熱田神宮伝馬町駅から徒歩12分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

熱田湊常夜灯

七里の渡しを航行する船の貴重な目標

旧東海道唯一の海上路「七里の渡し」航海のために設けられた。寛永2(1625)年に成瀬正虎が建立し、その後火災にあったが再建され、昭和30(1955)年に再び移築復元された。

桜駅から3407m

熱田湊常夜灯の画像 1枚目

熱田湊常夜灯

住所
愛知県名古屋市熱田区神戸町宮の渡し公園内
交通
地下鉄熱田神宮伝馬町駅から徒歩12分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由