本笠寺駅
本笠寺駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した本笠寺駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。熱田神宮参りの定番みやげ「きよめ餅総本家」、それぞれが願いを託し、燃え盛る火の上を渡る勇壮な神事「秋葉大祭火渡り神事」、かつて栄えた宿場町の様子を今に伝える公園「宮の渡し公園」など情報満載。
本笠寺駅のおすすめスポット
11~20 件を表示 / 全 47 件
きよめ餅総本家
熱田神宮参りの定番みやげ
熱田神宮西門にあった「きよめ茶屋」にちなんで名付けられた「きよめ餅」を販売する和菓子店。「きよめ餅」は、甘味を抑えたこしあんを羽二重餅でくるんだもので、こしあんと餅の相性がとても良いと評判。
本笠寺駅から3635m
きよめ餅総本家
- 住所
- 愛知県名古屋市熱田区神宮3丁目7-21
- 交通
- 名鉄名古屋本線神宮前駅からすぐ
- 料金
- きよめ餅=1200円(10個入り)/栗入りきよめ餅=1800円(10個入り)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~18:30
秋葉大祭火渡り神事
それぞれが願いを託し、燃え盛る火の上を渡る勇壮な神事
名古屋の一年を締めくくる秋葉山圓通寺の火まつり。大護摩に点火され、裸足の行者が先頭をきって渡り始める。それに続いて信者や一般の人たちも渡り、災い除けを祈願する。
本笠寺駅から3641m
秋葉大祭火渡り神事
- 住所
- 愛知県名古屋市熱田区神宮2丁目3-15秋葉山圓通寺境内
- 交通
- 地下鉄熱田神宮伝馬町駅から徒歩3分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 12月16日
- 営業時間
- 19:00~、大祈祷会は7:00~
宮の渡し公園
かつて栄えた宿場町の様子を今に伝える公園
三重県桑名市の桑名宿まで、旧東海道で唯一の海上路だった熱田神宮近くの宮宿は、その距離にちなみ、七里の渡しといわれた。船着場跡を整備した園内には、熱田湊常夜灯や時の鐘などがあり、かつての宿場町の様子がしのばれる。
本笠寺駅から3643m
熱田湊常夜灯
七里の渡しを航行する船の貴重な目標
旧東海道唯一の海上路「七里の渡し」航海のために設けられた。寛永2(1625)年に成瀬正虎が建立し、その後火災にあったが再建され、昭和30(1955)年に再び移築復元された。
本笠寺駅から3652m
天然温泉 白鳥の湯
名古屋市内にある、気軽に立ち寄れる温泉スーパー銭湯
敷地内の地下1210mから湧く市内屈指の良質な自家源泉を使う温泉スーパー銭湯。浴場は打たせ湯や寝湯を備える露天風呂のほか、広い浴槽の深層の湯、ジェットバスなどバラエティ豊か。
本笠寺駅から3703m
天然温泉 白鳥の湯
- 住所
- 愛知県名古屋市港区木場町6-36
- 交通
- 地下鉄熱田神宮伝馬町駅から市バスワイルドフラワーガーデン行きまたは鳴尾車庫行きで10分、南陽通5丁目下車、徒歩3分
- 料金
- 入浴料=大人700円、小学生250円、幼児(3歳~)150円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人750円、小学生300円、幼児200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~23:30(閉館24:00、食事処は9:00~)、土・日曜、祝日は9:00~
あつた蓬莱軒本店
約140年継ぎ足しのタレと熟練の技で焼く伝統の味
明治6(1873)年創業、「ひつまぶし」の登録商標を持つ日本料理店。継ぎ足しで使い続ける秘伝のタレと、伝統を受け継ぐ熟練の職人技で焼き上げた香ばしいうなぎはまさに絶品。和の情緒あふれる名店で贅沢に味わいたい。
本笠寺駅から3729m
あつた蓬莱軒本店
- 住所
- 愛知県名古屋市熱田区神戸町503
- 交通
- 地下鉄熱田神宮伝馬町駅から徒歩6分
- 料金
- ひつまぶし(薬味、だし、吸い物、漬け物付き)=4950円/肝焼き(数量限定)=650円/うまき=1050円/肝ポン=650円/ (会席料理は別途サービス料10%)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(L.O.)、16:30~20:30(L.O.)


