津新町駅
津新町駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した津新町駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。ちゃんこ鍋の秘伝のスープと融合「金鍋 本店」、本場中国の餃子職人が作る深い味「氷花餃子 津新町店」、自慢のラーメンスープを包み込む「ラーメン いたろう」など情報満載。
津新町駅のおすすめスポット
1~10 件を表示 / 全 36 件
金鍋 本店
ちゃんこ鍋の秘伝のスープと融合
大島部屋直伝のちゃんこ鍋を堪能できる店で、ちゃんこ鍋の秘伝のスープを使った津ぎょうざが評判。パリッとした餃子を茶漬けでさっぱりといただける。
津新町駅から185m
金鍋 本店
- 住所
- 三重県津市南丸之内9-43
- 交通
- 近鉄名古屋線津新町駅から徒歩5分
- 料金
- 津ぎょうざ茶漬け=380円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~21:30(閉店22:00)
氷花餃子 津新町店
本場中国の餃子職人が作る深い味
中国料理店の職人が作る餃子はひと味違う。豚ミンチのほかに、玉ねぎやニラを入れた具を包み込み、深みのある味わいに。テイクアウトも可能。
津新町駅から466m
氷花餃子 津新町店
- 住所
- 三重県津市南丸之内16-16
- 交通
- 近鉄名古屋線津新町駅から徒歩5分
- 料金
- 津ぎょうざ(1個)=350円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:30(L.O.、土・日曜、祝日は~15:00)、17:00~23:00(閉店23:30)
ラーメン いたろう
自慢のラーメンスープを包み込む
津ぎょうざをいち早くメニューに取り入れた店。一口噛めばアツアツのラーメンスープと肉汁があふれ出し、具にはたっぷりの干しえびを練り込んでいる。
津新町駅から624m
ラーメン いたろう
- 住所
- 三重県津市丸之内4-20
- 交通
- 近鉄名古屋線津新町駅から徒歩7分
- 料金
- 津ぎょうざ(1個)=400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~13:45(L.O.)、17:30~19:30(L.O.、売り切れ次第閉店の場合あり、日曜は昼のみ)
津まつり
ユニークな「唐人踊り」と「しゃご馬」は必見
祭りの目玉は「唐人踊り」と「しゃご馬」。おどけた面をかぶった唐人の行列が、囃子に合わせてユニークに踊る。また、「しゃご馬」は赤毛に鬼面、腰に馬をつけて練り歩く。
津新町駅から716m
津まつり
- 住所
- 三重県津市お城西公園ほか市内各所
- 交通
- 近鉄名古屋線津新町駅から徒歩10分(お城西公園)
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 10月上旬の土・日曜
- 営業時間
- 津まつり9:00~21:00(1日目)9:00~21:30(2日目)、他イベントにより異なる、詳細は要問合せ
新玉亭
激戦区のなかでも抜群の知名度
各地から厳選して仕入れたうなぎを、炭火でていねいに焼き上げる。辛口のたれは、創業以来受け継いできたもの。
津新町駅から747m
新玉亭
- 住所
- 三重県津市丸之内養正町5-1
- 交通
- 近鉄名古屋線津新町駅から徒歩10分
- 料金
- 特上丼=3630円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:00(閉店14:30)、16:00~20:00(閉店20:30)
津城跡
本丸・西之丸・内堀の一部のみが残る、かつての堅牢な城
織田信包が天正8(1580)年に築城。富田氏を経て慶長13(1608)に藤堂高虎が入場し、大改修が加えられた。現在、本丸と西之丸・内堀の一部が残る。
津新町駅から881m
東洋軒
津の老舗レストラン
津の老舗洋食レストランで、建物は大正時代の百五銀行伊賀上野支店を移築したもの。創業以来の人気メニューは真っ黒なルーが特色のブラックカレー。コース料理もおいしい。
津新町駅から1002m
東洋軒
- 住所
- 三重県津市丸之内29-17
- 交通
- 近鉄名古屋線津新町駅から徒歩10分
- 料金
- ランチ=1814円/ブラックカレー=1080円/季節のコース料理=4212円/洋食コース=4212円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:00(閉店14:30)、17:00~20:30(閉店21:30)
大谷はきもの店
はきもの文化を継承する
鼻緒に伝統の「伊勢木綿」、足の裏の部分に日本の心「たたみ」を使用したオリジナルの草履を販売する。履きごこちが良く、一度履いたら手放せなくなりそう。
津新町駅から1014m
大谷はきもの店
- 住所
- 三重県津市丸之内28-41
- 交通
- 近鉄名古屋線津新町駅から徒歩10分
- 料金
- カリプソ=2100円(婦人用)、2300円(紳士用)、1950円(子供用)/婦人草履=3100円/紳士雪駄=3600円/特選めせき織り=4200円(婦人用)、4400円(紳士用)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉店17:30)
両口屋
和モダンな雰囲気の老舗
その時どきで最高のうなぎを選び、皮がパリパリの焼き加減に仕上げている。味の決め手となる秘伝のたれは80年注ぎ足したもので、まろやかな味わい。
津新町駅から1038m
両口屋
- 住所
- 三重県津市岩田6-26
- 交通
- JR紀勢本線阿漕駅から徒歩10分
- 料金
- うな丼=2808円(松)/特別ランチメニュー(数量限定)=1500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~13:30(閉店14:00)、17:30~19:30(閉店20:00)
谷川士清旧宅
日本初の五十音順国語辞典を編纂した国学者の生家
わが国で初めて五十音順の国語辞典『和訓栞』を編纂した、江戸中期の国学者である谷川士清の生家。士清が暮らしていた建物が復元され、著書や年表、家系図などを展示している。
津新町駅から1126m
