大泊駅
大泊駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した大泊駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。海沿いに建つ本格イタリアン「イル レガーロ」、名物「志ら玉」でほっとひと息「志ら玉屋」、熊野の海と夜空を彩る「熊野大花火大会」など情報満載。
大泊駅のおすすめスポット
11~20 件を表示 / 全 33 件
イル レガーロ
海沿いに建つ本格イタリアン
熊野で人気のイタリアンが、国道42号沿いに移転。「噛めば噛むほど味が出る」とシェフが絶賛する熊野地鶏の料理を、ランチやコース、アラカルトで。家族や友達はもちろん、一人でも気軽に楽しめる。
大泊駅から1938m
イル レガーロ
- 住所
- 三重県熊野市木本町171
- 交通
- JR紀勢本線熊野市駅から徒歩8分
- 料金
- 熊野地鶏のグリルミスト=2200円/美熊野牛のペポーゾ=3300円/コース(要予約)=4000円/パスタランチ=1100円~/美熊野牛と岩清水豚のハンバーグプレート=1300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(閉店14:30)、17:00~20:00(閉店21:00、月~水曜は昼のみ)
志ら玉屋
名物「志ら玉」でほっとひと息
熊野市の記念通り商店街の菓子店で、こし餡を上新粉の生地で包んだ「志ら玉」が名物。さっぱりした甘さが受けていて、熊野古道歩きのあとで食べるのがまたおいしい。
大泊駅から1957m
志ら玉屋
- 住所
- 三重県熊野市木本町424-8
- 交通
- JR紀勢本線熊野市駅から徒歩10分
- 料金
- 志ら玉=108円(1個)/六方焼=110円(小)、220円(大)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~19:00
熊野大花火大会
熊野の海と夜空を彩る
沖合のイカダに三尺玉を仕掛けたり、船から海中に花火玉を投げ入れる「海上自爆」、岩場に仕掛けて大音響を生む「鬼ヶ城大仕掛」など迫力いっぱいの花火大会。
大泊駅から2015m
熊野大花火大会
- 住所
- 三重県熊野市木本町~井戸町七里御浜海岸
- 交通
- JR紀勢本線熊野市駅から徒歩5分
- 料金
- 1マス席(5名・180×180)=10000円/半マス席(2名・180×90)=6000円/有料堤防席(1名・テーブル付きイス席)=6000円/ (販売開始日は要問合せ)
- 営業期間
- 8月17日
- 営業時間
- 19:10~21:30
向井ふとん店
市木もめんを多彩にアレンジ
市木もめんは昔から御浜町市木地区で織られてきた日常使いの布。寝具制作一級技能士の向井浩高さんが制作している。
大泊駅から2144m
向井ふとん店
- 住所
- 三重県熊野市木本町684
- 交通
- JR紀勢本線熊野市駅から徒歩6分
- 料金
- ブックカバー=1350円/おじゃみ座布団=4950円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00
天女座
海が一望できる絶景のカフェ
自動車工場を改装した大正ロマンにあふれる音楽ホール。アニメ「凪のあすから」のモデルにもなっているカフェでは、薬膳カレーや予約制でうつぼの鍋(はごろも鍋)も味わえる。海の眺望も抜群だ。
大泊駅から2358m
天女座
- 住所
- 三重県熊野市波田須町640-15
- 交通
- JR紀勢本線波田須駅から徒歩7分
- 料金
- 観覧料=公演により異なる/凪のあすカレー・塩サイダーセット=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 公演により異なる、カフェは11:00~18:00
熊野市駅前特産品館
熊野の厳選したおみやげがそろう
熊野市駅前に建つ“見て楽しい”、“買って楽しい”観光物産店。熊野地鶏やかんまつ新姫商品、熊野大花火オフィシャルグッズなど、熊野のみやげにぴったりの特産品やグッズを販売。
大泊駅から2492m
熊野市駅前特産品館
- 住所
- 三重県熊野市井戸町656-3
- 交通
- JR紀勢本線熊野市駅からすぐ
- 料金
- 新姫 生搾り果汁=720円/新姫 ぽん酢しょうゆ=822円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00(時期により異なる)
かね久
地元の素材と旬にこだわる弁当店
熊野の素材と旬にこだわった田舎寿司や弁当を販売している。酢が効いたさんま寿司は特に人気。「熊野古道弁当」など熊野の味が詰まった弁当も。
大泊駅から2582m
かね久
- 住所
- 三重県熊野市井戸町649-1
- 交通
- JR紀勢本線熊野市駅からすぐ
- 料金
- めはり寿司=300円(3個)/さんま寿司=450円(1本)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:30~15:00(売り切れ次第閉店)
波田須
「徐福伝説」が残る里
三方を山に囲まれた集落で、山と海の間に造られた棚田が美しい。約2200年前に不老不死の薬を探しに海を渡ってやって来たという人物、徐福の伝説の地でもある。
大泊駅から2639m
