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京都河原町駅

京都河原町駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した京都河原町駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。拝むと縁に恵まれて幸せが訪れるという、御神体の石がある「幸神社」、琵琶湖から京都へ赤いレンガの水路「水路閣(南禅寺周辺)」、季節を感じる愛らしい和菓子「亀廣脇」など情報満載。

京都河原町駅のおすすめスポット

1,851~1,860 件を表示 / 全 2,355 件

幸神社

拝むと縁に恵まれて幸せが訪れるという、御神体の石がある

平安京造営の際、御所の鬼門を護る役目として建てられた。御神体は「石神さん」と呼ばれる石で、拝むと縁に恵まれて幸せが訪れるという。「縁結びの神」として信仰を集める。

京都河原町駅から2992m

幸神社の画像 1枚目
幸神社の画像 2枚目

幸神社

住所
京都府京都市上京区寺町通今出川上ル西入ル幸神町303
交通
京阪鴨東線出町柳駅から徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉門)

水路閣(南禅寺周辺)

琵琶湖から京都へ赤いレンガの水路

明治21(1888)年に建築され、橋上を琵琶湖疏水の支流が流れる。風化した赤レンガや、橋脚が形づくる大小のアーチの連続が美しい。令和7(2025)年に国宝に指定された。

京都河原町駅から2997m

水路閣(南禅寺周辺)の画像 1枚目
水路閣(南禅寺周辺)の画像 2枚目

水路閣(南禅寺周辺)

住所
京都府京都市左京区南禅寺福地町
交通
地下鉄蹴上駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

亀廣脇

季節を感じる愛らしい和菓子

老舗「亀末廣」で修業を積んだ初代が始めた店。独創的な和菓子を創り出した2代目を3代目が継承し、季節の花や風物詩がテーマの和菓子がそろう。つくりたてにこだわるゆえ、生菓子は予約制。

京都河原町駅から2998m

亀廣脇の画像 1枚目
亀廣脇の画像 2枚目

亀廣脇

住所
京都府京都市上京区浄福寺通丸太町下ル
交通
JR嵯峨野線二条駅から徒歩10分
料金
四季の茶心=1200円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

野呂本店

水、塩、昆布、野菜にこだわる「青てっぽう」

さまざまな京漬物が並ぶ。オリジナルの青てっぽうは、きゅうりの中に青しそで巻いた山ごぼうが入っている。からし菜、浅瓜、聖護院かぶらなど、季節の漬物も見逃せない。

京都河原町駅から3001m

野呂本店の画像 1枚目
野呂本店の画像 2枚目

野呂本店

住所
京都府京都市上京区寺町通今出川上ル立本寺前町77
交通
京阪鴨東線出町柳駅から徒歩10分
料金
青てっぽう=486円(3本入)/赤かぶら(秋~冬)=540円/葵大根=486円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

柳月堂

京都河原町駅から3002m

柳月堂

住所
京都府京都市左京区田中下柳町5-1

南禅院

天皇の離宮跡にある寺院

亀山天皇が営んだ離宮を禅寺に改めたもの。南禅寺発祥の地に建立。鎌倉末期に造営された池泉回遊式庭園は国の史跡に指定。

京都河原町駅から3005m

南禅院の画像 1枚目
南禅院の画像 2枚目

南禅院

住所
京都府京都市左京区南禅寺福地町
交通
地下鉄蹴上駅から徒歩10分
料金
大人400円 (障がい者手帳の提示で本人と介護者1名拝観無料)
営業期間
通年
営業時間
8:40~16:40(閉門17:00)、12~翌2月は~16:10(閉門16:30)

ごはん処 田辺宗

京つけものと味噌を生かした料理が味わえる

京つけものと味噌の老舗「田辺宗」プロデュースのダイニング。蔵跡をリノベーションしたモダンで落ち着いた空間で、旬の素材を生かした料理をお酒とともに楽しめる。

京都河原町駅から3010m

ごはん処 田辺宗

住所
京都府京都市上京区出町通桝形上ル青龍町218
交通
京阪鴨東線出町柳駅から徒歩5分
料金
京漬物寿司御膳=1600円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~15:00(閉店)、17:00~21:00(閉店21:30)

東寺都堂

中にはゴロッと栗の甘煮どて栗

大正3(1914)年創業の和菓子屋。ほっこり甘い栗をまるごと包んだ名物のどて栗は手みやげにぴったり。毎月21日の「弘法さん」の日は大福が安くなる。

京都河原町駅から3012m

東寺都堂の画像 1枚目

東寺都堂

住所
京都府京都市南区西九条猪熊町1
交通
近鉄京都線東寺駅から徒歩5分
料金
どて栗=220円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00

角屋もてなしの文化美術館

江戸時代の花街の揚屋を公開

揚屋は太夫などを置屋から呼ぶ遊宴の場であるが、角屋は江戸期の京で民間最大規模の宴会場。幕末には久坂玄瑞など勤王派や新選組も宴席に利用した。揚屋建築唯一の遺構として重要文化財。

京都河原町駅から3013m

角屋もてなしの文化美術館の画像 1枚目

角屋もてなしの文化美術館

住所
京都府京都市下京区西新屋敷揚屋町32
交通
JR嵯峨野線丹波口駅から徒歩7分
料金
入館料=大人1000円、中・高校生800円、小学生500円/2階(要予約、入館料別途、小学生以下は2階のみ入館不可)=大人800円、中・高校生500円/ (障がい者手帳持参で入館料半額)
営業期間
3月15日~7月18日、9月15日~12月15日
営業時間
10:00~15:30(閉館16:00)