岸辺駅
岸辺駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した岸辺駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。スポーツを気軽に楽しめるエンタメ系バラエティスポーツ施設「VS PARK」、ARTな展示で大人の空間「NIFREL」、「まぜればごみ、分ければ資源」小さな意識改革が未来を変える「くるくるプラザ」など情報満載。
岸辺駅のおすすめスポット
21~30 件を表示 / 全 38 件
VS PARK
スポーツを気軽に楽しめるエンタメ系バラエティスポーツ施設
背後から迫る猛獣(映像)から逃げきる超短距離走など、TVのバラエティ番組に参加したような体験ができるエンタメスポーツが楽しめる。
岸辺駅から3331m
NIFREL
ARTな展示で大人の空間
水族館、動物園、美術館を融合した新感覚のミュージアム。個性豊かな生きものや自然の魅力を直感的に体感できる。ゾーンごとにまったく違ったスタイルで、大人から子供までの感性を刺激する展示を展開。
岸辺駅から3362m
NIFREL
- 住所
- 大阪府吹田市千里万博公園2-1EXPOCITY内
- 交通
- 大阪モノレール万博記念公園駅からすぐ
- 料金
- 入館料=大人2200円、小・中学生1100円、幼児(3歳~)650円/ (障がい者手帳、療育手帳、被爆者健康手帳、精神障がい者保健福祉手帳持参で本人と同伴者1名入館半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00、土・日曜、祝日はHPを要確認、時期により異なる
くるくるプラザ
「まぜればごみ、分ければ資源」小さな意識改革が未来を変える
地球温暖化の防止を考え、Reduce、Reuse、Recycleの3Rを推進。リサイクル工房、実践教室、フリーマーケット、市民研究員の活動など、市民参加のもと様々な事業を展開している。
岸辺駅から3516m
くるくるプラザ
- 住所
- 大阪府吹田市千里万博公園4-3
- 交通
- 大阪モノレール彩都線公園東口駅からすぐ
- 料金
- 無料、各教室・貸室は有料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
EXPO’70パビリオン
太陽の塔グッズを手に入れよう
万博当時の「鉄鋼館」を記念館として再生。映像、模型をはじめ、記念グッズやホステスのユニフォームなど、日本万国博覧会開催当時の資料約3000点を展示。1階の無料エリアでは、太陽の塔をはじめとするグッズの購入が可能。
岸辺駅から3659m
EXPO’70パビリオン
- 住所
- 大阪府吹田市千里万博公園万博記念公園内
- 交通
- 大阪モノレール万博記念公園駅から徒歩15分
- 料金
- 入館料=高校生以上200円、中学生以下無料/自然文化園 入園料=大人250円、小・中学生70円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館17:00)
万博記念競技場
大阪空港から直通の古き良きスタジアム
400m×8コースのトラックを備えた、日本陸上競技連盟第2種公認陸上競技場。1人1回110円でトラックの利用ができ、本格的な練習が可能だ。2021年にトラック、跳躍走路、雨天走路などが新しくなった。
岸辺駅から3700m
万博記念公園
太陽の塔が立つ大阪万博の跡地
日本万国博覧会(大阪万博EXPO’70)の跡地で、甲子園球場約65個分の面積を誇る緑豊かな公園。大阪万博当時の「太陽の塔」「EXPO’70パビリオン」「大阪日本民芸館」などが今も残されている。1年を通してたくさんの花や植物を鑑賞でき、四季折々の姿を楽しめる。
岸辺駅から3978m
万博記念公園
- 住所
- 大阪府吹田市大阪府吹田市千里万博公園
- 交通
- 大阪モノレール万博記念公園駅から徒歩5分
- 料金
- 日本庭園・自然文化園共通入園料=大人260円、小・中学生80円/EXPO’70パビリオン=大人210円、中学生以下無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉園17:00)
万博記念公園の桜
万博跡地の公園に咲く5500本もの桜
日本万国博覧会の会場跡地にあり、ソメイヨシノ、ヤマザクラ、ヤエザクラ、シダレザクラなど9品種、約5500本が植えられている。桜の見どころは園内各所にあり、大型遊具や博物館、日本庭園なども揃っているのでゆっくり楽しめる。
岸辺駅から3978m
万博記念公園の桜
- 住所
- 大阪府吹田市千里万博公園
- 交通
- 大阪モノレール万博記念公園駅から徒歩5分
- 料金
- 入園料=大人260円、小・中学生80円/
- 営業期間
- 3月下旬~4月上旬
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉園17:00)、桜まつり期間中は~20:30(閉園21:00)
大阪日本民芸館
暮らしに「民芸」の心を
万博展示館の建物を引き継ぎ、民芸運動の西の拠点として開館。ミュージアムショップも展示室のひとつと考え、国内外の工芸品や良質の品々をセレクト。
岸辺駅から4036m
大阪日本民芸館
- 住所
- 大阪府吹田市千里万博公園10-5
- 交通
- 大阪モノレール万博記念公園駅から徒歩15分
- 料金
- 入館料=大人700円、高・大学生450円、小・中学生100円/皿・鉢(小鹿田焼・大分)=1050円~/そば猪口(砥部焼・愛媛)=850円~/花むしろ(三宅松三郎商店・岡山)=350円~/石川硝子工藝舎の吹きガラス=1800円~/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者1名大人100円、小・中学生40円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館17:00)
万博記念公園のハナショウブ
日本庭園に約70種、20000本のハナショウブが咲く姿は見事
万博公園日本庭園の花しょうぶ田に、約70種、20000本のハナショウブが咲き乱れる。平成元年からしょうぶ祭が毎年開催されている。
岸辺駅から4059m
万博記念公園のハナショウブ
- 住所
- 大阪府吹田市千里万博公園
- 交通
- 大阪モノレール万博記念公園駅から徒歩15分
- 料金
- 入園料=大人250円、小・中学生70円/
- 営業期間
- 5月下旬~6月中旬
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉園17:00)
