沢良宜駅
沢良宜駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した沢良宜駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。大阪にいながら留学体験ができる!「OSAKA ENGLISH VILLAGE」、動物キャラクターの移動遊園地「ANIPO」、リラクゼーション施設も充実し、のんびりリフレッシュできる「極楽湯 茨木店」など情報満載。
沢良宜駅のおすすめスポット
21~30 件を表示 / 全 39 件
ANIPO
動物キャラクターの移動遊園地
EXPOCITYにあるミニ遊園地。空飛ぶ自転車で空中散歩を疑似体験したり、水鉄砲を使ったアトラクション、幼児から楽しめるエアードームやミニ汽車など、かわいい動物キャラクターと一緒に楽しめる遊びいっぱいのアミューズメントゾーン。
沢良宜駅から3831m
ANIPO
- 住所
- 大阪府吹田市千里万博公園2-1EXPOCITY
- 交通
- 大阪モノレール万博記念公園駅からすぐ
- 料金
- アトラクションにより異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00(閉園、時期により異なる)
極楽湯 茨木店
リラクゼーション施設も充実し、のんびりリフレッシュできる
9種の機能バスを備えながらも手ごろな料金が魅力。館内の「癒し処」には整体や足底健康法のケア専門スタッフが常駐。温浴と整体と食事のトリプル効果で、じっくりリフレッシュできる。
沢良宜駅から3838m
極楽湯 茨木店
- 住所
- 大阪府茨木市田中町18-18
- 交通
- JR京都線JR総持寺駅から徒歩8分
- 料金
- 入浴料=大人740円、小人(6~11歳)370円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人820円、小人370円/公衆入浴料金(サウナ・露天エリアを除く)=大人490円、小人200円/ (回数券(10枚綴)5500円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~翌1:30(閉館翌2:00)、土・日曜、祝日は6:00~
NIFREL
ARTな展示で大人の空間
水族館、動物園、美術館を融合した新感覚のミュージアム。個性豊かな生きものや自然の魅力を直感的に体感できる。ゾーンごとにまったく違ったスタイルで、大人から子供までの感性を刺激する展示を展開。
沢良宜駅から3852m
NIFREL
- 住所
- 大阪府吹田市千里万博公園2-1EXPOCITY内
- 交通
- 大阪モノレール万博記念公園駅からすぐ
- 料金
- 入館料=大人2200円、小・中学生1100円、幼児(3歳~)650円/ (障がい者手帳、療育手帳、被爆者健康手帳、精神障がい者保健福祉手帳持参で本人と同伴者1名入館半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00、土・日曜、祝日はHPを要確認、時期により異なる
万博記念公園のハナショウブ
日本庭園に約70種、20000本のハナショウブが咲く姿は見事
万博公園日本庭園の花しょうぶ田に、約70種、20000本のハナショウブが咲き乱れる。平成元年からしょうぶ祭が毎年開催されている。
沢良宜駅から3939m
万博記念公園のハナショウブ
- 住所
- 大阪府吹田市千里万博公園
- 交通
- 大阪モノレール万博記念公園駅から徒歩15分
- 料金
- 入園料=大人250円、小・中学生70円/
- 営業期間
- 5月下旬~6月中旬
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉園17:00)
大阪日本民芸館
暮らしに「民芸」の心を
万博展示館の建物を引き継ぎ、民芸運動の西の拠点として開館。ミュージアムショップも展示室のひとつと考え、国内外の工芸品や良質の品々をセレクト。
沢良宜駅から4193m
大阪日本民芸館
- 住所
- 大阪府吹田市千里万博公園10-5
- 交通
- 大阪モノレール万博記念公園駅から徒歩15分
- 料金
- 入館料=大人700円、高・大学生450円、小・中学生100円/皿・鉢(小鹿田焼・大分)=1050円~/そば猪口(砥部焼・愛媛)=850円~/花むしろ(三宅松三郎商店・岡山)=350円~/石川硝子工藝舎の吹きガラス=1800円~/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者1名大人100円、小・中学生40円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館17:00)
吹田市立博物館
旧石器時代から現代までの吹田の歴史を紹介
古墳や古代の瓦窯跡(国の史跡)、吉志部神社などがある一角にあり、一帯は公園になっている。埋蔵文化財などを使って吹田の歴史を紹介している。
沢良宜駅から4269m
吹田市立博物館
- 住所
- 大阪府吹田市岸部北4丁目10-1
- 交通
- JR京都線岸辺駅から徒歩20分
- 料金
- 大人200円、高・大学生100円、小・中学生50円、特別展により異なる (市内在住の障がい者と同伴者無料、市内在住の65歳以上半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:15(閉館)
総持寺
亀の創建伝説が伝わる山蔭流庖丁式の寺
西国三十三所観音霊場・第二十二番札所。寛平2(890)年の建立。織田信長の茨木合戦で建物は焼失したが、本尊の千手観音は無事だったという。慶長8(1603)年に豊臣秀頼が建物を再建した大寺。
沢良宜駅から4393m
包丁式
毎年4月に包丁と箸だけで魚をさばき、料理を奉納する儀式
毎年4月18日に総持寺で行われる。烏帽子直衣姿の山蔭流の板前が、包丁と箸だけで魚をさばき、料理を奉納する。現在の包丁式の形式は室町時代頃からともいわれている。
沢良宜駅から4393m
