東比恵駅
東比恵駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した東比恵駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。カリカリの皮が香ばしい「博多かわ屋 警固店」、ランチは夕方5時までオーダーOK「trene」、黒毛和牛のタンとテール料理がメイン「タンテール富士」など情報満載。
東比恵駅のおすすめスポット
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博多かわ屋 警固店
カリカリの皮が香ばしい
平日も飛び込みでは、なかなか入れない人気店。看板商品の「かわ」は、素焼きで脂を落とし、タレに漬けて、また焼いてを繰り返すこと7日間。本来は味がしみにくい鶏皮も、ていねいに仕込むことで簡単にはまねできない味へと生まれ変わる。表面はカリカリに香ばしく、中は鶏肉の甘みとタレの味があわさって美味。
東比恵駅から4663m
博多かわ屋 警固店
- 住所
- 福岡県福岡市中央区警固2丁目16-10吉武ビル 1階
- 交通
- 地下鉄赤坂駅から徒歩9分
- 料金
- とりかわ(1本)=187円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~23:30(閉店24:00)
trene
ランチは夕方5時までオーダーOK
白い木造の建物内の左は写真スタジオ、右がカフェレストランになっている。デリカが並ぶショーケースを過ぎた奥に、テーブルとカウンターがある。ランチは夕方5時までオーダーできる。
東比恵駅から4721m
trene
- 住所
- 福岡県福岡市中央区警固2丁目9-14
- 交通
- 地下鉄赤坂駅から徒歩10分
- 料金
- キッシュプレート=1080円/デリプレート=1290円/季節のフルーツのパフェ=730円/りんご豚のハンバーグ(ランチのみ)=1290円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~18:00(L.O.)
とり皮屋 勝軍
外側はカリッ、内側はもっちり、手間をかけたとり皮で勝負
つくり方が異なる2種類のとり皮を出す。「勝軍とり皮」は、串に巻き付けるように刺したものを二晩ねかせて熟成させる。もう一つの「元祖とり皮」は蛇腹のように刺していて、カリカリの食感。タレ以外の焼き鳥は、冷めないように小型コンロを用意している。
東比恵駅から4802m
とり皮屋 勝軍
- 住所
- 福岡県福岡市中央区舞鶴3丁目2-5アイビル 1階
- 交通
- 地下鉄赤坂駅から徒歩5分
- 料金
- 勝軍とり皮=100円/スパイシーとり皮=100円/元祖とり皮(塩・タレ)=各100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~23:30(閉店24:00)、日曜、祝日は~22:30(閉店23:00)
タルト専門店 NOYU
春は高さ25cm前後のいちごのタルトが登場
やってくる客の目当ては、パティシエの野村さんがつくるタルト菓子。とりわけ、3月から5月上旬は、あまおういちごをタワー状に積み上げた「オニモリ博多あまおうタルト」に人気が集中する。
東比恵駅から4901m
