亀川駅
亀川駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した亀川駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。敷地内で湧出する自家源泉を掛け流し「山荘 神和苑」、温泉地別府のおしゃべり処「おしゃべりなスプーン」、温泉熱で育った花々や植物を観賞「大分県農林水産研究指導センター農業研究部花きグループ」など情報満載。
亀川駅のおすすめスポット
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山荘 神和苑
敷地内で湧出する自家源泉を掛け流し
1万4000坪の苑内には名石や灯籠を配し、四季折々の花が咲く。岩に囲まれた大露天風呂がある。食事は地元の産物を使った会席ふうの創作料理を館内の食事処でとる。
亀川駅から2888m
山荘 神和苑
- 住所
- 大分県別府市鉄輪345
- 交通
- JR日豊本線別府駅から亀の井バス立命館アジア太平洋大学行きで20分、海地獄前下車、徒歩3分
- 料金
- 1泊2食付=28800円~(変更の場合あり)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
おしゃべりなスプーン
温泉地別府のおしゃべり処
大分県産ジャンボ干し椎茸の変わりハンバーグ、塩麹漬けの鶏の唐揚げなど、どこか懐かしくて新しい味の料理やスイーツが味わえるカフェ。
亀川駅から2903m
おしゃべりなスプーン
- 住所
- 大分県別府市汐見町3-27
- 交通
- JR日豊本線別府駅からタクシーで10分
- 料金
- 塩麹漬けでやわらかくジューシーな鶏の唐揚げ(数量限定)=1452円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~23:00、ランチメニューは~15:00
大分県農林水産研究指導センター農業研究部花きグループ
温泉熱で育った花々や植物を観賞
温泉熱を利用して、花の栽培や品種改良に関する研究と技術指導を行っている。展示温室と植物園が一般公開されている。平成27(2015)年夏までリニューアルのため温室は休館。
亀川駅から3013m
大分県農林水産研究指導センター農業研究部花きグループ
- 住所
- 大分県別府市鶴見710-1
- 交通
- JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪経由立命館アジア太平洋大学行きで25分、海地獄前下車すぐ
さんふらわあ くれない・むらさき
亀川駅から3089m
べっぷ地獄めぐり 海地獄
コバルトブルーの灼熱地獄
約1200年前の鶴見岳の噴火でできた地獄。海のように澄んだブルーが涼しげに見えるが、むせるような噴気が立ち込め、冬でもジワリと汗がにじむ。地獄の源泉を利用した池で熱帯性の蓮を育てている。
亀川駅から3120m
べっぷ地獄めぐり 海地獄
- 住所
- 大分県別府市鉄輪559-1
- 交通
- JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪経由(2番・5番・24番・41番)立命館アジア太平洋大学行きなどで20分、海地獄前下車すぐ
- 料金
- 共通観覧券=大人(高校生以上)2000円、小人(小・中学生)1000円/えんまんの湯=560円(5袋)/地獄蒸し焼きプリン=300円/温泉卵=300円(5個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉園)
べっぷ地獄めぐり
特色あふれる7つの地獄をめぐる
千年以上も昔より地中深くから噴気・熱泥・熱湯などが噴出する様子はまさに「地獄」。7つある地獄のうち、コバルトブルーの海地獄、真っ赤な血の池地獄、龍巻地獄、白池地獄の4つの地獄は独特で多様な色彩と形態であることから、国指定名勝に指定されている。
亀川駅から3134m
べっぷ地獄めぐり
- 住所
- 大分県別府市鉄輪559ー1
- 交通
- JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪経由立命館アジア太平洋大学行きで25分、海地獄前下車すぐ
- 料金
- 共通観覧券=大人(高校生以上)2000円、小人(小・中学生)1000円/ (障がい者手帳持参で割引あり。クレジットカードは7つの地獄の内、海地獄、鬼石坊主地獄、かまど地獄、白池地獄、血の池地獄で利用可。鬼山地獄、龍巻地獄では利用不可)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉園)
鬼石の湯
地獄めぐりと合わせて立ち寄りたい
別府の観光名所「地獄めぐり」の一つである鬼石坊主地の敷地内にある日帰り入浴施設。森林浴ができるスペースなどを設けていて、ゆったりと湯を満喫することができる。
亀川駅から3134m
鬼石の湯
- 住所
- 大分県別府市鉄輪559-1
- 交通
- JR日豊本線別府駅から亀の井バス野口原経由鉄輪行きで20分、海地獄前下車すぐ
- 料金
- 入浴料=大人620円、小学生300円、幼児(2歳~)200円/貸切内風呂=2000円~(1時間、4名まで)/ (回数券12枚綴4500円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~21:30(閉館22:00)
鬼石坊主地獄
ボコボコと坊主頭のような気泡が湧く
粘土質の熱泥が球状をなして沸騰している様子が坊主頭に見えることが名前の由来。噴出口からは轟音が鳴り響き、その音が鬼のいびきのように聞こえることから「鬼の高いびき」と呼ばれている。天平5(733)年に編まれた『豊後国風土記』に登場するほど歴史が古い。日帰り温泉「鬼石の湯」を併設している。
亀川駅から3134m
鬼石坊主地獄
- 住所
- 大分県別府市鉄輪559-1
- 交通
- JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪経由立命館アジア太平洋大学行きで25分、海地獄前下車すぐ
- 料金
- 7地獄共通観覧券=2400円/鬼石の湯入浴料=620円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉園)
和音
天ぷらの薄い衣で包まれた真っ白なとり天が美味
関アジ、関サバから旬の豊後水道の幸まで味わえる和食処。低温でじっくりと揚げたとり天は、さっくりとした薄い衣の中に肉汁あふれる鶏肉が包まれている。とり天定食はご飯、汁物、小鉢などが付く。
亀川駅から3166m
和音
- 住所
- 大分県別府市汐見町7-26
- 交通
- JR日豊本線別府駅から大分交通交通センター経由APU行きバスで12分、春木川下車、徒歩6分
- 料金
- とり天定食=1060円(ランチ)・1400円/煮魚定食=1880円/刺身定食=1990円/関さば刺身=2600円/関サバ・アジ刺身合わせ=3400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:30(閉店15:00)、17:00~21:00(閉店21:30)
