八事日赤駅
八事日赤駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した八事日赤駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。各界の要人や文化人が訪れた大正・昭和の別邸「揚輝荘」、緑に囲まれてゆったり過ごせる「平和公園」、シンプルな菓子とピアノの音色に癒されるカフェ「papiton」など情報満載。
八事日赤駅のおすすめスポット
71~80 件を表示 / 全 128 件
揚輝荘
各界の要人や文化人が訪れた大正・昭和の別邸
松坂屋の初代社長・伊藤次郎左衞門祐民が、大正~昭和初期にかけて構築した別邸兼迎賓館、社交場として華やいだ。南北の園に歴史的建造物が残り、伴華楼、白雲橋、三賞亭、聴松閣、揚輝荘座敷は、市の有形文化財に指定されている。
八事日赤駅から3042m
揚輝荘
- 住所
- 愛知県名古屋市千種区法王町2丁目5-17(南園)、21(北園)
- 交通
- 地下鉄覚王山駅から徒歩10分
- 料金
- 観覧料(北園)=無料/観覧料(南園、聴松閣)=大人300円、中学生以下無料/ (聴松閣の貸室利用は有料、市内在住の65歳以上は敬老者手帳持参で100円、障がい者手帳持参で無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉園)、聴松閣の貸室は~20:00
平和公園
緑に囲まれてゆったり過ごせる
平和への願いを込めて緩やかな丘陵地帯に作られた墓地公園。広々とした園内には針葉樹や広葉樹など自然林が残り、散策を楽しむには最適のスポットだ。猫ヶ洞池では釣りも楽しめる。
八事日赤駅から3100m
平和公園
- 住所
- 愛知県名古屋市千種区平和公園3丁目3801
- 交通
- 地下鉄星ヶ丘駅から市バス自由ヶ丘行きで10分、平和公園南下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由
papiton
シンプルな菓子とピアノの音色に癒されるカフェ
日本とパリで製菓技術を学んだ女性パティシエが営むカフェ。店内にはショパンが愛したフランス・プレイエル社のグランドピアノがあり、月に2日ほどあるBGM演奏の開催日には美しい音色をBGMにケーキや焼き菓子を味わえる。
八事日赤駅から3105m
papiton
- 住所
- 愛知県名古屋市千種区山門町1丁目1
- 交通
- 地下鉄覚王山駅から徒歩7分
- 料金
- 抹茶のケーキ=690円/焼き菓子=170円~/ブレンドコーヒー=550円/ (商品のラインナップは日ごとに変更)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00(イートインは~17:00)
ブランジェリーぱぴ・ぱん
試行錯誤を繰り返してできた自慢の天然酵母パン
フランスの伝統的製法と御影石の床釜オーブンで焼き上げるパンと焼き菓子が自慢の店。自家製の天然酵母を使ったパン「カンパーニュ」のほか、日替わりのサンドイッチなども揃う。
八事日赤駅から3186m
ブランジェリーぱぴ・ぱん
- 住所
- 愛知県名古屋市天白区植田3丁目1209-1サンテラスタカギ 1階
- 交通
- 地下鉄植田駅からすぐ
- 料金
- カンパーニュ・イチジク=490円/ぱぴ・ぱん=40円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~19:00
日泰寺
覚王山のシンボル全仏教徒のための寺院
日本で唯一、いずれの宗派にも属さない寺院。明治37(1904)年、タイ国(当時のシャム国)から贈られたお釈迦様の真骨を納めるために建造された。毎月21日には弘法縁日が開催され、日泰寺までの参道沿いに多くの露店が並ぶ。
八事日赤駅から3191m
平和公園の桜
桜のシーズンの芝生の広場は、一段とにぎやかに
戦災復興で移転された墓地を囲む公園。広大な園内には、「猫ヶ洞池」や「くらしの森」と呼ばれる自然林などがある。公園の中ほどにある「桜の園」を中心に、春には約1500本の桜が咲き誇る。芝生が広がるメタセコイア広場は、お弁当を広げて楽しむには最適の場所だ。市街地でありながら緑が多く、散歩をしながら桜を眺める人も多い。
八事日赤駅から3194m
古川美術館・分館 爲三郎記念館
日本の美にふれる美術館
名古屋の映画配給会社の創始者、古川爲三郎氏が生前に収集した近代日本画など約2800点を所蔵・展示する。企画展や特別展を随時開催するほか、数寄屋造りの建物や日本庭園も必見。
八事日赤駅から3240m
古川美術館・分館 爲三郎記念館
- 住所
- 愛知県名古屋市千種区池下町2丁目50古川美術館内
- 交通
- 地下鉄池下駅から徒歩3分
- 料金
- 入館料(二館共通券)=大人1000円、高・大学生500円、小・中学生300円/ (土曜は中学生以下無料、和装半額など各種割引あり、障がい者と介護者2名まで半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館17:00)
