ロープウェイ山頂
ロープウェイ山頂のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選したロープウェイ山頂のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。新撰組の土方歳三など箱館戦争で死亡した旧幕府軍の脱走兵を祀る「碧血碑」、「ヴィクトリアンローズ スーベニアショップ」、「英国雑貨 クイーンズメモリー」など情報満載。
ロープウェイ山頂のおすすめスポット
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碧血碑
新撰組の土方歳三など箱館戦争で死亡した旧幕府軍の脱走兵を祀る
箱館戦争で死亡した新選組の土方歳三をはじめ、約800人の旧幕府軍の脱走兵の霊がまつられている。碑の題字は陸軍奉行を務めた大鳥圭介の書とも言われているが詳細は不明。
ロープウェイ山頂から963m
ヴィクトリアンローズ スーベニアショップ
ロープウェイ山頂から969m
ティールーム ヴィクトリアンローズ
旧イギリス領事館に併設。アンティーク嗜好の英国調の喫茶店
旧イギリス領事館に併設されている英国調の喫茶店。調度品はイギリスから取り寄せたアンティークなもの。イギリススタイルのアフタヌーンティーセットが人気だ。
ロープウェイ山頂から972m
ティールーム ヴィクトリアンローズ
- 住所
- 北海道函館市元町33-14
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
- 料金
- アフターヌーンティーセット=2800円(2名様からオーダー可)/クリームティーセット=1200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉店18:00)
函館市旧イギリス領事館
イギリスの薫りが漂う開港の歴史を伝える記念館
大正2(1913)年築、イギリス人設計士の手による建物で、コロニアルという建築様式を採用した。レンガ造りで外壁には塗装が施されている。昭和9(1934)年まで領事館として機能し、現在は、函館開港の歴史を伝える記念ホールやカフェが入る。
ロープウェイ山頂から972m
函館市旧イギリス領事館
- 住所
- 北海道函館市元町33-14
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
- 料金
- 入館料=大人300円、小・中・高・大学生150円/ (障がい者手帳持参で本人と介護者2名まで無料、市内在住の65歳以上は証明書持参で半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:30(閉館19:00)、11~翌3月は9:00~16:30(閉館17:00)、スーベニアショップは10:00~16:00、ティールームは10:00~16:00(L.O.15:00)
まるたま小屋
雑貨に囲まれた店内で東欧料理を味わう
古民家を利用したカフェレストラン。鹿肉を使った焼きピロシキや本格ボルシチなどの主にロシア料理を提供。焼きピロシキはテイクアウトも可。オリジナル調味料や焼き菓子なども販売している。
ロープウェイ山頂から976m
まるたま小屋
- 住所
- 北海道函館市元町2-3
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩10分
- 料金
- 焼きピロシキ(12種類)=378円~/焼きピロシキとボルシチセット=1000円~/焼きピロシキとストロガノフセット=1320円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00(閉店)
函館市元町末広町伝統的建造物群保存地区
ロープウェイ山頂から981m
カトリック元町教会
石畳の坂道に映える教会
江戸時代の末、フランス人宣教師のメルメ・デ・カションが仮聖堂を建てたのが始まり。内部にある祭壇は日本で唯一、ローマ法王から贈られた貴重なもの。
ロープウェイ山頂から982m
カトリック元町教会
- 住所
- 北海道函館市元町15-30
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩10分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉会、日曜は午後のみ)
日和坂
船の出入りを見る日和山から名付けられたらしい
二十間坂上から基坂上へと行く横道に出るとある。この通りは観光スポットの一つで伝統的建造物を改装した喫茶店や、古い民家を改装したみやげ店などが並んでいる。
ロープウェイ山頂から984m
