紫駅
紫駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した紫駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「門前の五軒」の一軒。天満宮名物の梅ヶ枝餅の味を今に伝える「松島茶店」、戦国時代の山城跡で大友宗麟の家臣高橋紹運のエピソードが残る「岩屋城跡」、子供向けの遊具が20種類以上「だざいふ遊園地」など情報満載。
紫駅のおすすめスポット
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松島茶店
「門前の五軒」の一軒。天満宮名物の梅ヶ枝餅の味を今に伝える
太宰府天満宮の宮内で、5軒にのみ商売をすることが許された「門前の五軒」のうちの一軒。代々伝わる天満宮名物の梅ヶ枝餅の味を今に伝えている。屋外席はペット連れOK。
紫駅から3284m
松島茶店
- 住所
- 福岡県太宰府市宰府4丁目7-38
- 交通
- 西鉄太宰府線太宰府駅から徒歩10分
- 料金
- 抹茶セット=550円/梅ヶ枝餅=130円/会席料理(オーダーは~15:00、2700円~は要予約)=1620円~/幕の内=1100円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉店)
岩屋城跡
戦国時代の山城跡で大友宗麟の家臣高橋紹運のエピソードが残る
四王寺山の中腹にある戦国時代の山城跡。天正14(1586)年に薩摩島津氏の大軍に攻められた大友宗麟の家臣高橋紹運が部下とともに討死したエピソードが残る。
紫駅から3340m
だざいふ遊園地
子供向けの遊具が20種類以上
太宰府天満宮の敷地内にある遊園地。空中散歩が楽しめるスカイシップは、18歳以上の付き添いがあれば幼児も利用できる。
紫駅から3366m
だざいふ遊園地
- 住所
- 福岡県太宰府市宰府4丁目7-8
- 交通
- 西鉄太宰府線太宰府駅から徒歩8分
- 料金
- 入園料=大人(中学生以上)700円、小人(3歳~小学生)500円/乗り物利用料=300~600円/トレインコースター=500円/水上コースター=500円/ (65歳以上は証明書提示で600円、障がい者手帳持参で入園料半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~16:30、土・日曜、祝日は10:00~17:00
天開稲荷社
九州最古の稲荷社
太宰府天満宮の北東には、赤い鳥居が並ぶ石段がある。その先に鎮座している神社。参拝は、まず手前の12本の鈴の中から自分の干支の鈴を見つけて鳴らし、その後、奥の大きな鈴を鳴らしてお参りする。
紫駅から3461m
天開稲荷社
- 住所
- 福岡県太宰府市宰府4丁目
- 交通
- 西鉄太宰府線太宰府駅から徒歩14分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:30~18:30、金・土曜は~20:00、時期により異なる
水城跡
大宰府を守るための防御線
天智3(664)年に唐と新羅の攻撃にそなえて築かれた防衛施設。全長約1.2km、基底部の幅80m、高さ13mを誇り、すべて人の手で築かれた土塁。隣の大野城市にまたがる。国の特別史跡。
紫駅から4148m
大野城跡
国の特別史跡。大宰府防衛のために築かれた朝鮮式山城
宇美町、太宰府市、大野城市にまたがる四王寺山に大和政権によって大宰府防衛のために天智4(665)年に築かれた朝鮮式山城。全周8km余りにわたって土塁や石塁がめぐる。
紫駅から4374m
COCO & OUTDOOR PARADISE(キャンプ場)
環境も良好、都市型アウトドアフィールド
会員制のキャンプ場。キャンプサイトは5タイプで、快適施設も整っていてカフェやドッグランもある。サイクリングやサバイバルゲームなどアクティビティも充実している。
紫駅から4383m
COCO & OUTDOOR PARADISE(キャンプ場)
- 住所
- 福岡県筑紫野市筑紫1005-1
- 交通
- 九州自動車道筑紫野ICから県道7号で筑紫野市街方面へ。県道17号へ右折して鳥栖方面へ進み城山ICで側道に入り現地へ。筑紫野ICから5km
- 料金
- サイト使用料=テント専用サイト5000円~、ワイルドサイト2200円~、オートサイト11000円~/ (初回利用のみ別途入会金1100円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00
人と木
こだわりのアップルパイでひと休み
店内はアンティークの家具を置いたレトロな雰囲気。肉の食感が残るよう粗挽きにした牛肉のハンバーグと、りんごがごろっと入ったアップルパイが看板料理。
紫駅から4502m
人と木
- 住所
- 福岡県太宰府市内山609-9
- 交通
- 西鉄太宰府線太宰府駅から太宰府市コミュニティバスまほろば号内山行きで7分、豆塚山前下車、徒歩4分
- 料金
- アップルパイ(ドリンク付き)=770円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~16:00


