フリーワード検索

トップ > ライフスタイル >  アウトドア > アウトドアグッズ >

「ポータブル電源」おすすめ15選!コンパクトサイズから大容量まで!

ブラックフィッシュ

更新日:2022年4月17日

この記事をシェアしよう!

「ポータブル電源」おすすめ15選!コンパクトサイズから大容量まで!

電源のない屋外や停電時に大活躍する、大容量の家庭用蓄電池「ポータブル電源」。

ポータブルバッテリーやポータブル蓄電池などとも呼ばれていて、万が一の際の備えに!と購入を検討している人も多いはず。
かつては、電気自動車と同じように蓄電池の性能が低いために重く、そして高額な商品が多く、購入に二の足を踏んだことがあったかもしれませんね。

でも現在は、性能が格段にアップしたうえに、価格もぐっとリーズナブルに!
「1家に1台!」と、一般家庭でも手が届くアイテムとして定着し始めています。

そこで、約3年前に購入した中サイズから、アウトドアでがっつりと使える大サイズに買い替えを考えていたライターが、「ポータブル電源」の最新事情を徹底調査!
各種通販サイトで人気上位の商品や最新の製品を含めて、おすすめの15品をセレクトしました。

まずは、商品を選ぶときのポイントを把握して、自分のスタイルに合ったベストアイテムを見つけてみましょう。

「ポータブル電源」ってどんなもの?

各種電化製品を充電できるすぐれモノ!

「ポータブル電源」は簡単に言えば、大容量の蓄電池にコンセント(AC出力ポート)やUSBポートが付いたアイテム。スマホ用のモバイルバッテリーを大容量にして、さまざまな電化製品が充電できる、または通電できるようにした商品といえば分かりやすいでしょうか。

持ち運びできるサイズなので、電源のないアウトドアでも大活躍!キャンプ場でPCの電源ケーブルをつなぎ、通電が必要な高速Wi-Fiルーターもセット。その間にスマホも充電しながら、大自然に囲まれてテレワーク!そんなニューノーマル時代のライフスタイルにもぴったりのアイテムなんです。

さらに最近は、ポータブル電源そのものの充電方法も多様に!家庭用電源のほか、付属のパネルを購入すれば太陽光で充電できる商品も続々と誕生しています。ひと昔前に比べて、ぐっと便利なアイテムになってますよ!

「ポータブル電源」ってどんなもの?

操作方法もとっても簡単!誰でも簡単に使える商品ばかりです

「ポータブル電源」を選ぶポイント!

たとえばAmazonで「ポータブル電源」と検索すると、ヒット数は1万件以上!数えきれないほどの商品が販売されていて、どれを選んだらよいか迷ってしまいますよね?まずは、自分にピッタリな商品を選ぶときにチェックすべきポイントを紹介しましょう。

「ポータブル電源」を選ぶポイント1.用途に合わせた電池容量を!

さまざまな機能があるかどうかより、もっとも重要なポイントは電池容量!つまり、どのぐらいの電力が蓄えられるタイプかです。ズバリ、「電池容量=価格=重さ」と商品選びの重要な3つの要素は、電池容量にほぼ比例しています。

もちろん大容量なのがベストですが、かなり高額になってしまいます。用途ごとに、以下の電池容量を参考にしてみてください。

●小電池容量タイプ(100~300Wh):1日以内の利用の場合

●中電池容量タイプ(301~1000Wh):1泊2日のキャンプなどで利用する場合 ※このタイプが人気!

●大電池容量タイプ(1000Wh以上):災害時の防災などで複数日利用する場合

電池容量を表す単位はWh(ワットアワー)。1時間当たり利用できる電力使用量の数値で、数値が大きいほど電池容量サイズがアップします。ちなみに、150Wの電化製品を3時間使う場合は、150W×3h=450Whの電池容量が必要となります。

「ポータブル電源」を選ぶポイント1.用途に合わせた電池容量を!
画像:123RF

太陽光パネルで充電できるタイプであれば、さらに安心ですね!

「ポータブル電源」を選ぶポイント2.出力ポートをチェック!

現在広まっている「ポータブル電源」に差し込めるポートは、①家庭などで一般的に使われるコンセントタイプのAC出力ポート、②スマホやポータブル端末などで多いUSBポート、③主に車用の電化製品をつなげられるDC出力ポートの3種類。それぞれのポート数は商品によってかなり差があるので、つなげたい電化製品の数にあったものを選びましょう。

さらに、使用する電化製品に対応した定格出力や周波数、出力波形であるか否かも確認するのを忘れずに!多くの「ポータブル電源」は、使用できる電化製品の内容が記されているので、そちらをチェックしましょう。

「ポータブル電源」を選ぶポイント2.出力ポートをチェック!

接続できる機器がどんどん増えてきているUSBポート

「ポータブル電源」を選ぶポイント2.出力ポートをチェック!

AC出力ポートの定格出力やポート数も重要なチェックポイント!

「ポータブル電源」を選ぶポイント3.必要に応じて+αの機能も!

「ポータブル電源」の充電は、家庭用コンセントのみ。充電されたら、電化製品をつないで充電・通電するのみ……。かつてのタイプはこの機能だけでしたが、最近はさまざまな付加価値をプラスした商品が続々と登場!下記のお役立ち機能が必要かどうかもチェックしましょう。

①ソーラーパネルで充電可能?
パネルが別売りの場合が多いですが、「ポータブル電源」自体を太陽光で充電できれば、災害時などは大いに役立ちます。

②カーチャージ機能はある?
車のシガーソケットにつないで充電できる商品も!キャンプ場に向かっている間にフル充電!なんてことができちゃいます。

③防水機能は?
屋外で利用するケースが多い「ポータブル電源」。高い防水機能を備えていれば、急な雨や寒い時期の結露でも安心です。

④ライトとしても使える?
懐中電灯やフロアライトとして使えるような、明かりが灯るタイプも販売されています。

「ポータブル電源」を選ぶポイント3.必要に応じて+αの機能も!

充電できる環境にないときに便利なソーラー充電機能は、最近はマスト機能に!

「ポータブル電源」を選ぶポイント4.PSEマークは必須!

電気用品安全法に基づく技術基準に沿った、電気用品安全法(PSE)の検査に合格している商品であることは、「ポータブル電源」選びのい必須項目!希望した商品に「PSEマーク」があるかどうか、事前に確認しましょう!

>>楽天市場で「ポータブル電源」人気ランキングをチェック

 

>>Amazonで「ポータブル電源」の売れ筋ランキングをチェック

おすすめ「ポータブル電源」を電池容量別にご紹介!

では続いて、具体的なおすすめ商品を見ていきましょう。電池容量のサイズ別に、以下のアイテム数を紹介していきます。

●~300Wh:4アイテム

●~500Wh:6アイテム

●~1000Wh:4アイテム

●~2000Wh:1アイテム

小電池容量タイプのポータブル電源1:PowerArQ mini2

小電池容量タイプのポータブル電源1:PowerArQ mini2
画像:Amazon

さまざまなECサイトで高い評価を得ている、カー用品をメインに扱う「Smart Tap」の新商品。縦17.7×横25.0×奥行き17.5㎝というB5よりも小さなサイズながら、300Whの電池容量を実現!簡易LEDランタンもセットされています。

ちょっと重苦しい黒色が多い「ポータブル電源」にあって、おしゃれなコヨーテタン、オリーブドラブ、レッドの3色から選べるのもうれしいですね。

■商品DATA
・電池容量:300Wh
・重量:4.7㎏
・出力ポート数:AC出力2/USB Type – Cポート1/USB Type – Aポート2/シガーソケット1/ワイヤレスチャージ
・ソーラーパネル充電:×
・カーチャージ機能:○

小電池容量タイプのポータブル電源2:YIFENG ポータブル電源 300W

小電池容量タイプのポータブル電源2:YIFENG ポータブル電源 300W
画像:Amazon

300Wh近い電池容量ながら、リーズナブルな価格を実現したポータブル電源。同程度の電池容量のなかでは、2.95kgと持ち運びしやすい軽量タイプです。

LEDライト付きで、4つの充電方法に対応しているのも魅力的。

■商品DATA
・電池容量:296Wh
・重量:2.95㎏
・出力ポート数:AC出力2/USB Type – Cポート1/USB Type – Aポート2/USB急速ポート1/DC出力2
・ソーラーパネル充電:○
・カーチャージ機能:○

小電池容量タイプのポータブル電源3:EF EcoFlow ポータブル電源 RIVER

小電池容量タイプのポータブル電源3:EF EcoFlow ポータブル電源 RIVER
画像:Amazon

ポータブル電源そのもの充電が1時間以内に0%から80%、2~3時間ほどで100%になるという、高速充電が最大のポイント!この電池容量サイズのなかでは出力ポートが多く、最大10台の給電が可能です。

■商品DATA
・電池容量:288Wh
・重量:6.56㎏
・出力ポート数:AC出力3/USB Type – Cポート1/USB Type – Aポート2/USB急速ポート1/DC出力2
・ソーラーパネル充電:○
・カーチャージ機能:○

小電池容量タイプのポータブル電源4:330WHポータブル電源

小電池容量タイプのポータブル電源4:330WHポータブル電源
画像:Amazon

2021年発売の最新モデルとなるポータブル電源。比較的シンプルな機能とすることで、同程度の電池容量サイズの商品のなかではリーズナブルな価格を実現!LEDライトが付き、出力ポートが多いのも大きなポイントです。

■商品DATA
・電池容量:296Wh
・重量:2.85㎏
・出力ポート数:AC出力4/USB Type – Cポート2/USB Type – Aポート3/USB急速ポート2/DC出力2
・ソーラーパネル充電:○
・カーチャージ機能:○

中電池容量タイプのポータブル電源1:ポータブル電源 400

中電池容量タイプのポータブル電源1:ポータブル電源 400
画像:Amazon

アメリカ発のポータブル電源専門メーカー「Jackery」によるコンパクトタイプのポータブル電源。電池容量のロスが少なく90%程度が利用できるなど、品質の高さは世界的に定評があり日本国内でも人気のメーカーです。

■商品DATA
・電池容量:400Wh
・重量:4.1㎏
・出力ポート数:AC出力1/USB Type – Aポート2/USB急速ポート1/シガーソケット1
・ソーラーパネル充電:○
・カーチャージ機能:○

中電池容量タイプのポータブル電源2:PowerArQ2

中電池容量タイプのポータブル電源2:PowerArQ2
画像:Amazon

小電池容量タイプで紹介した「PowerArQ mini2」の電池容量アップ版。mini2よりも多い6色から選べて、おしゃれにアウトドアを楽しむユーザーに好評です。

「PowerArQ」シリーズの特徴である、Android版スマホのワイヤレス充電ができるのも大きな魅力。LEDライトも搭載していますよ。

■商品DATA
・電池容量:500Wh
・重量:6.2㎏
・出力ポート数:AC出力2/USB Type – Cポート1/USB Type – Aポート4/ワイヤレスチャージ1/DC出力2/シガーソケット1
・ソーラーパネル充電:×
・カーチャージ機能:○

中電池容量タイプのポータブル電源3:PowerHouse II 400

中電池容量タイプのポータブル電源3:PowerHouse II 400
画像:Amazon

ポータブル電源ユーザーから多くの信頼を集める、「Anker」の人気商品がこちら。電池容量の80%ほどが実際に利用できるなど、優れた品質を誇ります。

製品そのものを充電しながら接続機器への充電・通電ができるパススルー充電にも対応し、LEDライトも搭載しています。

■商品DATA
・電池容量:389Wh
・重量:4.6㎏
・出力ポート数:AC出力1/USB Type – Cポート1/USB Type – Aポート3/DC出力2/シガーソケット1
・ソーラーパネル充電:○
・カーチャージ機能:○

中電池容量タイプのポータブル電源4:LACITA 防沫 ポータブル電源 エナーボックス

中電池容量タイプのポータブル電源4:LACITA 防沫 ポータブル電源 エナーボックス
画像:Amazon

444Whという電池容量の割には、軽量でコンパクトなタイプ。最大の特徴が、水しぶきにも耐えられるほどの防水機能を持った、第3世代ポータブル電源です。

■商品DATA
・電池容量:444Wh
・重量:5.0㎏
・出力ポート数:AC出力3/USB Type – Aポート3/シガーソケット1
・ソーラーパネル充電:×
・カーチャージ機能:○

中電池容量タイプのポータブル電源5:パワーステーション

中電池容量タイプのポータブル電源5:パワーステーション
画像:Amazon

500回ほど充放電を繰り返してもバッテリーのパフォーマンス性能が落ちにくい高品質電池を使用した、理美容製品を主力商品とする「PHILIPS」のポータブル電源。

一般的な商品は3~4か月ごとに充電する必要がありますが、一度フル充電したら、1年間ほどは充電率があまり下がらないのが魅力です。

■商品DATA
・電池容量:461Wh
・重量:5.0㎏
・出力ポート数:AC出力2/USB Type – Cポート2/USB Type – Aポート4/ワイヤレスチャージ1/シガーソケット1
・ソーラーパネル充電:○
・カーチャージ機能:○

中電池容量タイプのポータブル電源6:iForway PS300

中電池容量タイプのポータブル電源6:iForway PS300
画像:Amazon

クラウドファンディングの支持を受け、商品化が実現したポータブル電源。Bluetoothスピーカーが搭載され、アウトドアでもスマホなどからお気に入りの音楽がかけられるのが他にはない特徴です。

ソーラーパネル充電、カーチャージ、LEDライト、パススルー充電などと多機能なのも魅力で、使い勝手のよさは特筆もの!

■商品DATA
・電池容量:462Wh
・重量:5.5㎏
・出力ポート数:AC出力2/USB Type – Cポート1/USB Type – Aポート2/USB急速ポート1/DC出力3/シガーソケット1
・ソーラーパネル充電:○
・カーチャージ機能:○

大電池容量タイプのポータブル電源1:ポータブル電源 708

大電池容量タイプのポータブル電源1:ポータブル電源 708
画像:Amazon

中電池容量タイプで紹介した「Jackery」 の「ポータブル電源 400」の上位機種。「ポータブル電源 400」に比べて電池容量がアップしたほか、AC出力ポートが一つ増えて、新たにUSB Type – Cポートも増設!

それでも、車に入れても邪魔にならないコンパクトサイズを実現しています。

■商品DATA
・電池容量:708Wh
・重量:6.8㎏
・出力ポート数:AC出力2/USB Type – Cポート1/USB Type – Aポート2/シガーソケット1
・ソーラーパネル充電:○
・カーチャージ機能:○

大電池容量タイプのポータブル電源2:PowerHouse II 800

大電池容量タイプのポータブル電源2:PowerHouse II 800
画像:Amazon

ポータブル電源の安心ブランド「Anker」の商品のなかで、中電池容量タイプで紹介した「PowerHouse II 400」の大容量タイプ。小型家電を2台同時に接続できるパワフルさが魅力です。400タイプに比べて、出力ポート数もアップしていますよ。

■商品DATA
・電池容量:778Wh
・重量:8.3㎏
・出力ポート数:AC出力2/USB Type – Cポート2/USB Type – Aポート4/DC出力2/シガーソケット1
・ソーラーパネル充電:○
・カーチャージ機能:○

大電池容量タイプのポータブル電源3:ポータブル電源 BN-RB6-C

大電池容量タイプのポータブル電源3:ポータブル電源 BN-RB6-C
画像:Amazon

国内家電メーカー「JVCケンウッド」が「Jackery」と共同開発して誕生した、大容量タイプのポータブル電源。充電された電力のロスが少ないなど、高品質を誇っています。

JVCケンウッドのカスタマーサービスや国内サービス拠点でサポートが受けられるのもうれしい安心ポイント!

■商品DATA
・電池容量:626Wh
・重量:6.4㎏
・出力ポート数:AC出力2/USB Type – Aポート3/DC出力3/シガーソケット1
・ソーラーパネル充電:○
・カーチャージ機能:○

大電池容量タイプのポータブル電源4:ポータブル電源 1000

大電池容量タイプのポータブル電源4:ポータブル電源 1000
画像:Amazon

小電池容量タイプの「400」と中電池容量タイプの「708」に続き3台目の紹介となる、人気のポータブル電源ブランド「Jackery」の最大容量サイズ。

アウトドア電化製品やスマホなどを利用した場合、最大4日程度も使い続けられるといいます。定格出力も「708」に比べて、500W(瞬間最大出力1000W)から1000W(瞬間最大出力2000W)と大幅にパワーアップ!

■商品DATA
・電池容量:1000Wh
・重量:10.6㎏
・出力ポート数:AC出力3/USB Type – Cポート2/USB Type – Aポート2/シガーソケット1
・ソーラーパネル充電:○
・カーチャージ機能:○

超大電池容量タイプのポータブル電源1:ポータブル電源 大容量

超大電池容量タイプのポータブル電源1:ポータブル電源 大容量
画像:Amazon

最後に紹介するのは、2000Whという超大容量タイプのポータブル電源。日本国内で販売されているポータブル電源としては、屈指の電池容量を誇ります。

最大17台の電化製品が接続できて、冷蔵庫や炊飯器、電子レンジ、小型エアコンといった消費出力の大きな機器も使用可能。

数年前なら、こんな大サイズはかなり高額でしたが、どんどん価格が下がってきましたよ!

■商品DATA
・電池容量:2000Wh
・重量:27.0㎏
・出力ポート数:AC出力6/USB Type – Cポート1/USB Type – Aポート4/ワイヤレスチャージ2/DC出力4
・ソーラーパネル充電:○
・カーチャージ機能:○

日々進化し続けるポータブル電源は今後にも期待!

400Whほどのタイプが、2、3年前にはゆうに10万円を超える価格で販売されていたポータブル電源。現在は、4~6万円台が主流です。

災害時への備え、アウトドアレジャー用ニーズの高まりなどを受け、価格も機能もどんどん魅力的なアイテムになってきています。

ポータブル電源は、生活に安心感と楽しさを与えてくれます。そろそろあなたも、ポータブル電源のある生活を始めてみませんか?

 

>>楽天市場で「ポータブル電源」人気ランキングをチェック

 

>>Amazonで「ポータブル電源」の売れ筋ランキングをチェック

ポータブル電源Q&A

  • ポータブル電源のバッテリーの平均容量は?
    • 100,000~300,000mAh程度です。
  • ポータブル電源の出力端子は?
    • USB・AC電源(コンセント)・シガーソケットなどです。
  • ポータブル電源の価格帯は?
    • 15,000~200,000円前後です。
  • ポータブル電源の容量はどのくらい必要?
    • 100~300Whの小型タイプは、ベランダにノートPCや扇風機を持ち込んで、テレワークの気分転換におすすめです。301~1,000Whの中型タイプは、家電製品を持ち込んで、1泊2日のキャンプを快適にしてくれます。1,000Wh~の大型タイプは、災害などで電気が使えなくなった状況下でも安心です。

国内、海外を問わず、旅行系のメディアを制作するチーム。30年近くにわたって、旅行ガイドブックや旅雑誌などを制作し続けています。とくに箱根や千葉、新潟は、現地での広いネットワークを生かして多彩な情報を発信。各地をじっくりとめぐったからこそ見つけられた、知られざる穴場スポットも続々と発掘していきます。 さらに、それぞれ異なる趣味趣向を持ったメンバーが集まっていますので、多彩なジャンルの記事も手がけていく予定です!