駒形出入口
駒形出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した駒形出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。名所を人力車で粋にまわろう「えびす屋 浅草店」、ビジネス、観光の利用に便利な駅近く。朝食は無料サービス「東横INN浅草蔵前1」、和紙の美しさを和雑貨で表現「黒田屋本店」など情報満載。
駒形出入口のおすすめスポット
41~50 件を表示 / 全 2,005 件
えびす屋 浅草店
名所を人力車で粋にまわろう
浅草を極めた俥夫が、客の要望に応じて人力車で浅草をガイド。俥夫との会話を楽しみながらまわれば、より浅草の魅力がわかるはず。東京スカイツリーまで行くコースも人気。
駒形出入口から433m
えびす屋 浅草店
- 住所
- 東京都台東区浅草雷門前
- 交通
- 地下鉄浅草駅からすぐ
- 料金
- 30分コース(2名)=10000円/1時間コース(2名)=20000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00まで(シーズンにより変動アリ)
東横INN浅草蔵前1
ビジネス、観光の利用に便利な駅近く。朝食は無料サービス
エコノミーな料金にも関わらず、十分な設備とパン、コーヒーの朝食無料サービスなどで人気の東横インチェーンのホテル。駅からも近く、ビジネスや観光にも何かと便利。
駒形出入口から434m
東横INN浅草蔵前1
- 住所
- 東京都台東区駒形1丁目3-13
- 交通
- 地下鉄蔵前駅から徒歩3分
- 料金
- シングル=6804~8424円/ダブル=9504~11124円/ツイン=10044~11664円/ (朝食付)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン16:00、アウト10:00
黒田屋本店
和紙の美しさを和雑貨で表現
雷門の真横にある和紙の店。オリジナルの便箋や絵はがきのほか、和紙や千代紙、祝儀袋、カレンダーもある。おひなさま、五月人形、風鈴、扇子、干支商品などの季節商品も評判。
駒形出入口から436m
初小川
備長炭で焼き上げ辛めのたれで
明治40(1907)年創業。うなぎは生きたまま仕入れ、注文後にさばいて備長炭で焼き上げる。うなぎによって焼き加減や蒸し加減を調整するので、つねに最高の味が楽しめる。
駒形出入口から436m
雷門
下町を象徴する大ちょうちん
宮戸川(隅田川下流)から引き上げられた聖観世音菩薩像をまつっている浅草寺の総門。正式名を「風雷神門」といい、左右には風神と雷神が奉られている。大提灯は浅草のシンボルとしても有名だ。
駒形出入口から441m
常盤堂雷おこし本舗
浅草の鉄板みやげといえばコレ
江戸時代の創業から200年以上続くみやげ店。浅草みやげの定番「雷おこし」は黒砂糖やピーナッツなど多彩な味がそろう。
駒形出入口から449m
常盤堂雷おこし本舗
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目3-2
- 交通
- 地下鉄浅草駅からすぐ
- 料金
- 雷おこし=594円~(1袋)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:30
江戸小物 和加奈
職人の技が光る小物たち
紙製品や一品物の布小物を扱う和雑貨店。和紙で作られた紙人形や、オリジナル招き猫のぽち袋などが並ぶ。布製のアクセサリーも人気。
駒形出入口から451m
江戸小物 和加奈
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目2-11
- 交通
- 地下鉄浅草駅からすぐ
- 料金
- 古布押絵ブローチ=1080円/招き猫のぽち袋(3枚)=390円/犬張子ぽち袋(2枚2色入り)=330円/つまみかんざし=6500円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~18:30
台東区循環バス めぐりん
4系統が台東区内を走る
浅草駅を起点に区北部をまわる「北めぐりん」、上野駅を起点に区南部をまわる「南めぐりん」、台東区役所を起点に区の東西をまわる「東西めぐりん」と、区全域を時計回りでまわる「ぐるーりめぐりん」の4系統が運行している。
駒形出入口から455m
台東区循環バス めぐりん
- 住所
- 東京都台東区花川戸1丁目ほか
- 交通
- 地下鉄浅草駅からすぐ
- 料金
- 1回乗車=100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00頃~20:00頃、15~20分間隔、土・日曜、祝日は8:00頃~
