半田中央インターチェンジ
半田中央インターチェンジのおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した半田中央インターチェンジのおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。ユニークさが光る新感覚ヌードル「ヌードルレストラン ライオン」、落ち着きのある回遊式の日本庭園「半六庭園」、歴史的建造物を改修した憩いの場「旧中埜半六邸」など情報満載。
半田中央インターチェンジのおすすめスポット
21~30 件を表示 / 全 27 件
ヌードルレストラン ライオン
ユニークさが光る新感覚ヌードル
「温故知新」「新味創造」がコンセプトのヌードルレストラン。一番人気の梅じそらーめんをはじめ、豆乳ベースのトマトらーめんなど独創的な味が評判だ。
半田中央インターチェンジから4183m
ヌードルレストラン ライオン
- 住所
- 愛知県半田市有楽町6丁目163-1
- 交通
- 名鉄河和線青山駅から徒歩10分
- 料金
- 梅じそらーめん=788円/トマトらーめん=810円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:30(閉店)、17:00~22:00(閉店)、日曜は11:00~21:30(閉店)
半六庭園
落ち着きのある回遊式の日本庭園
江戸後期から明治初期にかけて、海運業や醸造業などで栄えた中埜半六家。その邸宅内にある庭園は開放されており、自由に利用できる。散策の休憩スポットにもぴったり。
半田中央インターチェンジから4210m
旧中埜半六邸
歴史的建造物を改修した憩いの場
江戸後期から明治初期にかけて、海運業や醸造業などで栄えた中埜半六家の邸宅を改修。邸宅内にある半六庭園は開放され、自由に利用でき、散策の休憩スポットにぴったり。
半田中央インターチェンジから4211m
國盛 酒の文化館
蔵の中で半田の酒造りを体感
日本酒にまつわる文化遺産の伝承を目的に、伝統的な酒造りの道具や、当時の職人の技を紹介。建物は、伝統的な酒造りを行ってきた蔵の姿をそのまま残している。
半田中央インターチェンジから4225m
國盛 酒の文化館
- 住所
- 愛知県半田市東本町2丁目24
- 交通
- JR武豊線半田駅から徒歩10分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~15:30(閉館16:00、見学は要予約)
MIZKAN MUSEUM
酢づくりの歩みを伝える体感型博物館
通称・MIM(ミム)。江戸時代から続くミツカンの酢づくりの歴史や技術を公開。酢の運搬に使われていた長さ約20mの「弁才船」を再現した「時の蔵」をはじめ、5つのゾーンを紹介する全館コース(一部ガイド案内付)と、2つのゾーンを自由に見学できるミニコースがある。
半田中央インターチェンジから4234m
MIZKAN MUSEUM
- 住所
- 愛知県半田市中村町2丁目6
- 交通
- JR武豊線半田駅から徒歩3分
- 料金
- 全館コース=大人500円、中・高校生300円、小学生200円/ミニコース=大人300円、中・高校生200円、小学生100円/マイ味ぽん=200円(1本)/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者1名半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~15:15(閉館17:00、要予約)
半田運河
酢の香りが漂う半田運河
江戸の元禄年代以前に整備された運河。ここを通って知多半島の特産品である酒や酢、木綿などが江戸や大阪に運ばれた。現在も運河沿いに黒板囲いの酢の醸造蔵が建ち並び独特の風情だ。
半田中央インターチェンジから4277m
天然温泉コロナの湯 半田店
本格韓国式低温サウナはデトックス効果あり
映画館やボウリング場、カラオケ、バッティングセンターなどがそろう複合施設の温泉。露天風呂を備える広い浴場のほか、韓国式岩盤浴「チムジルバン」など癒しゾーンも充実している。
半田中央インターチェンジから4330m
天然温泉コロナの湯 半田店
- 住所
- 愛知県半田市旭町3丁目11-1半田コロナワールド 2階
- 交通
- JR武豊線東成岩駅から徒歩5分
- 料金
- 入浴料=大人800円、小人(3歳~小学生)400円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人850円、小人400円/チムジルバン(館内着+タオル付、入浴料別)=大人600円、小人400円/ (回数券(10枚綴)7500円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~22:30(閉館23:00)、金・土曜、祝日は7:00~(単独の祝日の場合は9:00~)
