白河中央スマートインターチェンジ
白河中央スマートインターチェンジのおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した白河中央スマートインターチェンジのおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。木造で復元した白河のシンボル「小峰城跡」、キュートなルックスのご当地バーガー「二ノ丸茶屋」、「小峰城歴史館」など情報満載。
白河中央スマートインターチェンジのおすすめスポット
1~10 件を表示 / 全 26 件
小峰城跡
木造で復元した白河のシンボル
南北朝時代に築かれ、寛永9(1632)年に近世城郭に改修された。その後、白河藩主7家21代の居城となった。戊辰戦争で焼失したが、現在は三重櫓や前御門が江戸時代の絵図に基づき、木造で復元されている。
白河中央スマートインターチェンジから1561m
小峰城跡
- 住所
- 福島県白河市郭内1
- 交通
- JR東北本線白河駅から徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由、三重櫓は9:30~17:00(閉館)、11~翌3月は~16:00(閉館)
二ノ丸茶屋
キュートなルックスのご当地バーガー
城山公園内にある茶屋。名物の「白河だるまバーガー」は、南湖神社で祈祷しただるまの焼き印を押した米粉100%バンズに、白河高原清流豚のカツと地元産トマトを挟む。
白河中央スマートインターチェンジから1692m
二ノ丸茶屋
- 住所
- 福島県白河市郭内1-73城山公園内
- 交通
- JR東北本線白河駅から徒歩7分
- 料金
- 白河だるまバーガー=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:00(11~翌3月は~16:00)、バーガーの提供は11:00~
えきかふぇ SHIRAKAWA
JR白河駅舎内にあるレトロなカフェ
大正10(1921)年に建てられた洋風建築のJR白河駅併設のカフェ。ケーキや料理に使う食材はなるべく地場産のものを使い、店内で手作りしている。白河ブランドの商品も販売する。
白河中央スマートインターチェンジから1843m
えきかふぇ SHIRAKAWA
- 住所
- 福島県白河市郭内222JR白河駅舎内
- 交通
- JR東北本線白河駅からすぐ
- 料金
- 大正ロマンブレンド=400円/ワンプレートランチ(平日限定)=850円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~16:30(閉店17:00)
白河駅
白河観光のスタートはレトロな駅舎から
大正10(1921)年に建てられた、木造平屋建て洋風建築の駅舎。赤瓦と木製の白壁を基調とする外観はひときわ目をひく。駅舎内には明かり窓としてステンドグラスが施されている。
白河中央スマートインターチェンジから1850m
だるまランド
だるまが好きになる体験型観光施設
「だるまを好きになってもらう」をコンセプトに、だるま見て、学んで、楽しんで知れる施設。職人がだるまに絵付けしている様子を見学できたり、製造工程を知れるエリアが設けられている。
白河中央スマートインターチェンジから1983m
楽蔵
食事に便利なスポット
江戸時代風の蔵のデザインの建物に、白河ラーメン、沖縄料理、焼き肉が食べられる飲食店や農産物直売所、和雑貨店など6店舗が軒を連ね、食事や買い物が楽しめる。
白河中央スマートインターチェンジから2103m
白河だるま市
鶴亀松竹梅の絵が福を呼び寄せる
200年以上の歴史を持つだるま市。白河藩主の松平定信の命で谷文晁(ぶんちょう)が考案した、顔に鶴亀松竹梅が描かれただるまが並ぶ。
白河中央スマートインターチェンジから2134m
菓子舗 玉家
藩主御用達の味を受け継ぐ
文久3(1863)年創業、藩主御用達の菓子舗。店内にはおみやげにも最適な上品な和菓子が並ぶ。北海道産の小豆で甘さひかえめに作りあげた、自家製のあんを使った和菓子が好評。
白河中央スマートインターチェンジから2153m

