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北海道のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した北海道のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。昆虫の名前がついたサイトが広場を囲むように並んでいる「青葉公園ピクニック広場」、野鳥の宝庫であるウトナイ湖のほとりに建つ「道の駅 ウトナイ湖」、クラフトの街ならではのカフェ&ベーカリー「北の住まい設計社Cafe&Bakery」など情報満載。

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北海道のおすすめスポット

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青葉公園ピクニック広場

昆虫の名前がついたサイトが広場を囲むように並んでいる

青葉公園の一角にあるキャンプ場。広場を囲むようにサイトが並び、それぞれに昆虫の名前が付けられている。利用は完全予約制。

青葉公園ピクニック広場の画像 1枚目

青葉公園ピクニック広場

住所
北海道千歳市泉沢868
交通
道央自動車道千歳ICを出て、最初の信号を左折、少し進んだ先の案内看板に従って左折すると現地。千歳ICから2km
料金
入場料=一般600円、小・中学生300円/バーベキューコーナー=1人100円/ (市内在住者は入場料一般300円、高校生及び65歳以上150円、小・中学生100円)
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン12:00、アウト11:00

道の駅 ウトナイ湖

野鳥の宝庫であるウトナイ湖のほとりに建つ

ラムサール条約の登録湿地でもあるウトナイ湖に隣接する、野鳥の観察や自然とのふれあいができる施設。地元農林海産物の直売所、レストラン、テイクアウトコーナーなどを併設する。

道の駅 ウトナイ湖の画像 1枚目

道の駅 ウトナイ湖

住所
北海道苫小牧市植苗156-30
交通
道央自動車道苫小牧東ICから国道36号を千歳方面へ車で約6km
料金
ハスカップソフト=400円/B1とんちゃん豚まん=350円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(11~翌2月は~17:00)、レストランは11:00~15:00(閉店、11~翌2月は~14:00<閉店>)

北の住まい設計社Cafe&Bakery

クラフトの街ならではのカフェ&ベーカリー

大雪山のある東川町は家具の街。ここは家具やインテリアを販売するショールームで、カフェ&ベーカリーを併設。道産食材を使った各種料理が味わえる。

北の住まい設計社Cafe&Bakeryの画像 1枚目
北の住まい設計社Cafe&Bakeryの画像 2枚目

北の住まい設計社Cafe&Bakery

住所
北海道上川郡東川町東7号北7線
交通
道央自動車道旭川北ICから道道37・940号を東川町方面へ車で23km
料金
じゃがいものニョッキオーブン焼き=1200円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店17:30、フードの提供は11:00~16:00)

メムロスキー場

幅広く楽しめるゲレンデ構成で市街地に近いスキー場

十勝平野の中心に位置し、市街地からも近いスキー場。規模は大きくないが、初級者から上級者まで楽しめるゲレンデ構成で、ナイター設備も整っている。

メムロスキー場

住所
北海道河西郡芽室町中美生2線42
交通
帯広広尾自動車道芽室帯広ICから道道317・55号を新嵐山方面へ車で17km

阿寒湖漁業協同組合

阿寒湖のわかさぎだけを使用した佃煮を製造、販売

阿寒湖名物のわかさぎは、フライや天ぷらで味わいたい。おみやげにするなら佃煮がおすすめ。阿寒湖漁業協同組合では阿寒湖のわかさぎだけを使用した佃煮を製造、販売。

阿寒湖漁業協同組合

住所
北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉2丁目7-2
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖畔行きで2時間、終点下車、徒歩10分
料金
わかさぎ佃煮=972円(200g)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30(閉店)

湯元 オロフレ荘

名湯・カルルス温泉の湯はこの宿から

300平方メートルの大浴場には9つの浴槽があり、低温から高温まで、好みに応じて楽しめる。古くからの名湯・カルルス温泉の配湯元だけに、湯はぜいたくにかけ流している。

湯元 オロフレ荘の画像 1枚目
湯元 オロフレ荘の画像 2枚目

湯元 オロフレ荘

住所
北海道登別市カルルス町7
交通
JR室蘭本線登別駅から道南バス登別温泉行きで17分、終点で道南バスカルルス行きに乗り換えて20分、終点下車、徒歩3分(登別駅、登別温泉バスターミナルから送迎あり、予約制)
料金
1泊2食付=9200~15700円/外来入浴(12:00~20:00<休憩所は~16:00>)=500円/ (プラス700円で夕食のみ部屋食に変更可)
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00

埜ノ山キッチン はるらんな

田舎ののびやかな自然を体感

旬の野菜など地の「ごちそう」を1皿に詰めた、自然の豊かさを五感で楽しめるレストラン。愛犬と一緒に楽しめるテラス席も嬉しい。

埜ノ山キッチン はるらんな

住所
北海道札幌市南区定山渓温泉西4丁目371
交通
JR札幌駅からじょうてつバス定山渓車庫前行きで1時間20分、定山渓湯の町下車、徒歩3分
料金
北海道埜のシチュー=2350円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00

旧花田家番屋

漁夫達の宿舎で、道内に残る番屋の中で最大級

明治から大正にかけて盛んだったニシン漁に従事した漁夫たちの宿舎。道内に残る番屋の中でも最大級。漁具や生活道具も展示されており、往時の賑わいが伝わる。

旧花田家番屋の画像 1枚目
旧花田家番屋の画像 2枚目

旧花田家番屋

住所
北海道留萌郡小平町鬼鹿広富35-2
交通
深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233・232号を天塩方面へ車で30km
料金
入館料=400円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:30(閉館17:00)、11~翌4月は9:00~15:30(閉館16:00)

筑紫恋キャンプ場

静かに過ごせる穴場的なキャンプ場

フリースペースと12棟のかわいいバンガローがあるキャンプ場。施設自体はシンプルだが清潔に管理され、なにより低料金で利用できるのがいい。町内の店で名産のカキなどを仕入れて海鮮BBQもおすすめ。

筑紫恋キャンプ場の画像 1枚目

筑紫恋キャンプ場

住所
北海道厚岸郡厚岸町筑紫恋2-2
交通
釧路外環状道路釧路別保ICから国道272号・44号で厚岸町へ進む。厚岸市街で道道123号に入り、厚岸大橋を渡って、一般道で筑紫恋方面へ。釧路別保ICから41km
料金
入場料=大人(高校生以上)220円、小人(小・中学生)110円/宿泊施設=バンガロー1棟2200円/
営業期間
7~9月
営業時間
イン13:00~17:00、アウト~11:00

すしどんぶり

すしどんぶり

住所
北海道札幌市中央区南三条西5丁目24からくさホテル札幌 1階

野田貸ボート店

ゆったりお堀を行く、手こぎボートで水上さんぽ

大正11(1922)年創業の老舗貸しボート店。水上から違う角度で五稜郭公園を眺めることができる。

野田貸ボート店

住所
北海道函館市五稜郭町44-5五稜郭公園内
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩15分

遊楽部岳

山

渡島半島のほぼ中央部に存在し、花崗岩の山である

渡島半島のほぼ中央部で、道南の北海道百名山のひとつ。アイヌ語でユーラップは「温泉が流れ下る」の意味があり、随所で温泉の湧出が見られる。熊の出没が多いので、笛の装備や注意が必要だ。

遊楽部岳

住所
北海道二海郡八雲町熊石大谷町
交通
道央自動車道八雲ICから道道42号をせたな方面へ車で25km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ホテルルートイン北見大通西

全国に展開するビジネスホテル。無料インターネット回線完備

全国にチェーン展開するビジネスホテル。全室無料インターネット回線完備でビジネスに便利。清潔感溢れる天然温泉大浴場で心と身体をリフレッシュさせてくれる。

ホテルルートイン北見大通西

住所
北海道北見市大通西4丁目7
交通
JR石北本線北見駅から徒歩4分
料金
シングル=6300円~/ツイン=10550円~/ダブル=8950円~/ (シーズン料金あり、朝食付)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

鳥せい帯広西25条店

十勝育ちの若どりを使用

創業以来の変わらないおいしさを提供し続ける。自慢の十勝育ちの若どりは身が柔らかくジューシー。

鳥せい帯広西25条店

住所
北海道帯広市西二十五条南3丁目23-5
交通
JR根室本線帯広駅からタクシーで15分
料金
炭火焼き=1250円~/
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:00、日曜は16:00~

とうまスポーツランド くるみなの森キャンプ場

ファミリーで楽しく遊べるキャンプ場

スポーツ施設内にあるキャンプ場で、サイトは適度に木々に囲まれたフリーサイト。バンガローやコテージもある。園内にはフィールドアスレチックやパークゴルフ場、くるみな木遊館などもあり、ファミリーにおすすめ。

とうまスポーツランド くるみなの森キャンプ場

住所
北海道上川郡当麻町市街6区
交通
道央自動車道旭川北ICから道道37号、国道39号で愛別方面へ。当麻町の道の駅とうまから道道1122号・道道140号で愛別方面に進み現地へ。旭川北ICから10km
料金
サイト使用料=テント1張り800円、タープ1張り500円/宿泊施設=ログハウス3600円、コテージ13000円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン15:00、アウト11:00)

旭川市21世紀の森ふれあい広場

自然に囲まれ心地良い芝生でキャンプができる

豊かな自然に囲まれた、心地良い芝生のサイトには、ペット同伴サイトもある。場内に、温泉施設「21世紀の森の湯」があるのもうれしい。キャンプ場の利用に予約は不要だが、現地での受付(9:00~16:30)が必要。

旭川市21世紀の森ふれあい広場の画像 1枚目
旭川市21世紀の森ふれあい広場の画像 2枚目

旭川市21世紀の森ふれあい広場

住所
北海道旭川市東旭川町瑞穂888
交通
道央自動車道旭川北ICから道道37号で東神楽方面へ。道道295号へ左折して旭山動物園方面へ進み、動物園前を左折して瑞穂方面へ。「21世紀の森」案内板のある交差点を左折、旭川市21世紀の森ログハウス方面に進み現地へ。旭川北ICから30km
料金
利用料=大人300円、高校生200円、中学生以下無料/
営業期間
5月1日~11月30日(融雪及び降雪状況により異なる)
営業時間
イン10:00、アウト10:00

ホテルマイステイズ名寄

名寄市の観光拠点として最適

日本トップクラスの星空をはじめ、夏には市内一円に咲くひまわり畑、冬には雪質日本一のまちといわれる幻想的な風景など、見どころ豊富な名寄市の拠点として最適。

ホテルマイステイズ名寄

住所
北海道名寄市西三条南5丁目11
交通
JR宗谷本線名寄駅から徒歩10分
料金
ツイン=12300円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00