北海道
北海道のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した北海道のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。栽培面積日本一を誇るブドウ畑「鶴沼ワイナリー」、大漁旗を再利用したグッズの数々「TAIRYO HUG -大漁 育-」、花畑でエゾリスが遊ぶメルヘンな世界「浦臼神社のエゾエンゴサク」など情報満載。
北海道のおすすめスポット
5,201~5,220 件を表示 / 全 5,236 件
鶴沼ワイナリー
栽培面積日本一を誇るブドウ畑
道産ブドウ100%にこだわる北海道ワインが所有する直轄農場。直売所ではワインを販売している。農場見学は要問合せ。毎年8月最終日曜には「鶴沼ワインフェス」が開催される。
鶴沼ワイナリー
- 住所
- 北海道樺戸郡浦臼町於札内428-17
- 交通
- 道央自動車道奈井江砂川ICから道道114号、国道12号を浦臼方面へ車で16km
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉店、冬期は~15:30)
TAIRYO HUG -大漁 育-
大漁旗を再利用したグッズの数々
陶芸家の前田育子さんが、廃船で使われなくなった大漁旗に着目し、財布やバッグなどに製品化・販売。売り上げの一部は海を豊かにするための植樹活動や海難遺児基金へ寄付している。大漁旗ならではのカラフルなグッズがそろっている。
TAIRYO HUG -大漁 育-
- 住所
- 北海道白老郡白老町緑町702
- 交通
- JR室蘭本線白老駅からタクシーで10分
- 料金
- 大漁がまぐち=1512円(小)、1944円(大)/大漁トート=4320円(S)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉店)
浦臼神社のエゾエンゴサク
花畑でエゾリスが遊ぶメルヘンな世界
雪解けが終わると花を咲かせ、春を告げるエゾエンゴサクとカタクリが群生する浦臼神社の境内は、春になると青と紫の可憐な花で一面じゅうたんのように覆い尽くされる。そこへ訪れるエゾリスや野鳥が花の中で遊びまわる様子はまるでおとぎの世界のよう。
浦臼神社のエゾエンゴサク
- 住所
- 北海道樺戸郡浦臼町キナウスナイ186-215浦臼神社境内
- 交通
- 道央自動車道奈井江砂川ICから道道114号、国道12号を浦臼方面へ車で12km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年(花の見頃は4月下旬)
- 営業時間
- 境内自由
忠類ナウマン象記念館
太古の時代へタイムスリップ
全長4.3mのナウマン象の復元骨格と出土した化石を展示。特徴的な建物はナウマン象を模しており、入口への長い歩道は鼻と牙、続くドームが胴体となっている。
忠類ナウマン象記念館
- 住所
- 北海道中川郡幕別町忠類白銀町383-1
- 交通
- JR根室本線帯広駅から十勝バス広尾行きで1時間30分、ナウマン象記念館前下車、徒歩3分
- 料金
- 大人300円、小・中学生200円 (団体10名以上は大人200円、高校生150円、小・中学生100円、市内在住の65歳以上入館料無料、要証明書、障がい者手帳持参で入館料無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
章月グランドホテル(日帰り入浴)
肌をなめらかにする泉質も魅力
豊富な湯量と源泉掛け流しならではの豊かな効能、滑らかな肌触りが自慢の温泉宿。浴場には大きな檜の内風呂や寝湯、蒸し風呂などがあり、露天風呂は式折々の渓谷美を楽しめる。
章月グランドホテル(日帰り入浴)
- 住所
- 北海道札幌市南区定山渓温泉東3丁目239
- 交通
- JR札幌駅からじょうてつバス定山渓車庫前行きで1時間10分、定山渓神社前下車すぐ
- 料金
- 入浴料=大人1500円、小人750円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 13:00~16:00(閉館)
道の駅 風Wとままえ
日本海を眺めることができる露天風呂やラウンジが自慢
日帰り温泉併設の駅。露天風呂やラウンジから天売島や焼尻島を一望できる。売店では、水産加工品や町内のサークルなどが制作した手芸製品や陶器を販売している。
道の駅 風Wとままえ
- 住所
- 北海道苫前郡苫前町苫前119-1とままえ温泉ふわっと
- 交通
- 深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233号・232号を天塩方面へ車で約60km
- 料金
- 入浴料=大人500円、小人250円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~22:00、レストランは11:30~14:30(閉店15:00)、17:00~20:30(閉店21:00)、入浴施設は10:30~21:30(閉店22:00)
コーヒーマルシェ
コーヒーも海鮮料理もおいしい市場内カフェ
海鮮メニューが豊富な市場カフェ。「市場が冷蔵庫」というだけあって、注文が入ってから買いにいくので、いつでも新鮮な海の幸が味わえるのが魅力。地元客に人気があるのは、「銀だら定食」だ。
コーヒーマルシェ
- 住所
- 北海道函館市新川町1-2はこだて自由市場内
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで5分、新川町下車すぐ
- 料金
- 銀だら定食(ご飯、味噌汁、小鉢付)=1200円/ホタテ・イクラ丼(味噌汁、小鉢付)=1500円/イカ刺定食(ご飯、味噌汁、小鉢付)=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~16:00(閉店17:00、海鮮料理は売り切れ次第終了)
北竜町金比羅公園キャンプ場
サイトは開放的で野外炉が点在し、無料休憩所もある
小高い丘にある公園でキャンプもOK。サイトは開放的で野外炉が点在し、雨の日にありがたい無料休憩所もある。
北竜町金比羅公園キャンプ場
- 住所
- 北海道雨竜郡北竜町三谷104-3
- 交通
- 深川留萌自動車道沼田ICから国道275号で北竜町へ。増毛方面に道道94号へ右折し現地へ。沼田ICから10km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 5~10月
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
梅屋
十勝産の小豆をたっぷり使用したみそまんじゅうが名物
100年以上の歴史があるみそまんじゅうは地方からわざわざ買いにくるほど大人気の留寿都自慢の銘菓。十勝産の小豆をたっぷり使用し、豊かで素朴な風味が口の中一杯に広がる。
梅屋
- 住所
- 北海道虻田郡留寿都村留寿都53-1
- 交通
- JR函館本線倶知安駅から道南バスルスツリゾート行きで30分、終点下車、タクシーで5分
- 料金
- みそまんじゅう=52円(1個)、660円(12個入り)、1135円(21個入り)、1735円(32個入り)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:00
元祖美唄やきとり 福よし 美唄本店
鶏一羽を余すところなく味わい尽くす
昭和30(1955)年頃に、美唄市郊外の炭鉱町で内臓まで使ったやきとりを作り始めたのがこの店のルーツ。持ち帰り用にと数十本単位で注文をする地元客も多い人気店だ。
創成トンネル
南と北の2つのアンダーパスを結んで一体化したトンネル
札幌の中心部、テレビ塔の東側を南北に通る創成通のアンダーパスで、従来の南アンダーパスと北アンダーパスの2つのアンダーパスを結んで一体化した全長1.1kmのトンネル。
創成トンネル
- 住所
- 北海道札幌市中央区南五条西1丁目~北三条西1丁目、北三条東1丁目~南五条東1丁目
- 交通
- 地下鉄豊水すすきの駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 24時間
お勝手屋萌
留萌周辺の特産物が揃う
留萌観光協会が運営するアンテナショップ。留萌周辺の素材を使った加工品などを販売している。店内には観光案内所もある。
お勝手屋萌
- 住所
- 北海道留萌市栄町3丁目2-13
- 交通
- JR函館本線深川駅から徒歩3分の深川十字街バス停から沿岸バスまたは道北バス留萌十字街行きで1時間10分、留萌駅前下車、徒歩5分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
北海道立サンピラーパーク
いろいろ遊べるでっかい公園
5シートのカーリング場と児童遊具施設を備えたサンピラー交流館がある。カーリング場の営業は冬期間のみで春~秋は多目的運動広場として無料開放される。
北海道立サンピラーパーク
- 住所
- 北海道名寄市日進
- 交通
- JR宗谷本線名寄駅からタクシーで10分
- 料金
- 施設により異なる (カーリングホールのみ有料、料金は要問合せ)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 施設により異なる
名水うどん 野々傘
関西風だしと道産小麦麺が絶妙
北海道一美味しいうどん屋を作るために、脱サラして大阪の有名うどん店で修行したオーナーのお店。羊蹄山からも近い。
名水うどん 野々傘
- 住所
- 北海道虻田郡京極町更進466-5
- 交通
- JR函館本線倶知安駅からタクシーで25分
- 料金
- ちくわ天ぶっかけ=850円/鶏天ぶっかけ=900円/舞たけ天うどん=900円/肉うどん=900円/かしわうどん=950円/ (小学生はうどん全品200円引き)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:30(閉店)、17:30~20:00(閉店、火~木曜は昼のみ)、土曜の昼は~15:00(閉店)、日曜、祝日は11:00~15:00(閉店)
道の駅 おだいとう
国道244号沿いの展望施設。野付半島や北方領土・国後島が一望
国道244号沿いの展望施設。展望塔からは、野付半島やオホーツク海に浮かぶ北方領土・国後島が一望でき、2階資料室・展示室では北方領土の歴史を感じられる。
道の駅 おだいとう
- 住所
- 北海道野付郡別海町尾岱沼5-27
- 交通
- 道東自動車道阿寒ICから国道240号・38号・44号・272号、道道362号・363号、国道244号を別海方面へ車で135km
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館、11~翌4月は~16:00)
道の駅 おだいとう
北方領土返還を願う「叫びの像」や展示室を設置
北海道遺産に認定された野付半島の雄大な風景は圧巻。レストランでは地元の魚介類を使った料理が人気。白鳥台からは、冬から春にかけて飛来する数百羽の白鳥が見られる。
道の駅 おだいとう
- 住所
- 北海道野付郡別海町尾岱沼5-27
- 交通
- 道東自動車道阿寒ICから国道240号・38号・44号・272号、道道362号・363号、国道244号を別海方面へ車で135km
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(11~翌4月は~16:00)


